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◆女たちは「しがらみのない顔」になる。ハイエナはそれを許容すべき

日本だけに限らないが、いまや真夜中の世界は整形手術は完全に当たり前であり、整形手術をした女性を嫌っていたら何もできない世の中になっている。 今まで私が日本の夜の世界で知り合った女性たちも、かなりの確率で整形手術をしていたのではないかと思っている。 「整形しているの?」と聞くのは失礼だし、聞いても正直に答えてくれるわけでもないので本当のところは分からないが、明らかに整形を感じる女性がいる。 整形手術 […]

◆CAをビキニにして踊らせ、自社の大宣伝をした航空会社

(ベトナム好きのハイエナたちに朗報。例のベトジェットが11月から関空〜ハノイ、2019年初頭は羽田〜ハノイを運行予定。用もなくベトナムに行く人が増えそうだ。ベトジェットがどんな航空会社なのか知らない? 改めて以下の記事をどうぞ。ベトジェットとは、こんな航空会社だ) ベトジェット(Vietjet)航空という会社がある。主に、バンコク〜ベトナム間を運行している格安航空だ。もともと後発のこの航空会社は、 […]

2018年7月ブラックアジア有料メンバーの募集のお知らせ

読者の皆様。暑くなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。ブラックアジアは今のデザインに変更してから2ヶ月経ちましたが、やっと慣れて落ち着いてきたところではないかと思います。 ブラックアジアが思った以上にうまく機能しているのを見て、ダークネスの方も同じデザインに変更しました。URLも変更になってご迷惑をおかけしますが、ぜひとも新しいサイトの方をブックマークして頂ければと思います。 本日からはアメリカ […]

悪人同士が共食いをするアンダーグラウンドでワナから逃げるために

真夜中の世界に生きている人の中には、表社会から弾き飛ばされて転がり堕ちて来た人間も多い。なぜ、彼らは表社会から弾き飛ばされたのか。それは、基本的に表社会でのルールを破ってしまったからだ。 表社会にはいろいろな窮屈なルールがたくさんある。守らなければならないルールは多い上に、協調性も求められる。そこから逸脱すると、次第にそこにいられなくなってしまう。 犯罪を犯した人間は、有無を言わさず表社会から弾き […]

◆女が男に自分のヌードを「与える」意味は、どこにあったのだろう?

時々、真夜中の女たちにとって、男に自分のヌードを「与える」というのはどういうことなのだろうと思うことがある。 ほとんどの男は、自分の全裸の写真を女性に撮ってもらおうとは思わない。まして、性器が剥き出しの写真を女性に撮ってもらって大事に保管してもらおうとも考えない。 一部の露出趣味の男はいる。彼らは自ら自分のヌードをインターネットにばらまいたりする。しかし、総体としてはかなり少ない。 女性がそれを望 […]

日本人は、一生の間に一度は生きるか死ぬかの災害に巻き込まれる

地球はすでに自然災害が苛烈化する時代に入っている。火山の噴火、地震、津波、巨大化する台風、凄まじい豪雨、豪雪が次々と世界各国を襲いかかり、巨大な被害をもたらしている。 今のところ多くの被害を局地的に出しながらも、人類は何とか対処している。しかし、いずれ対処できなくなる場所も出てくる。 いろんな災厄が次々と襲いかかって、下手したら人間の社会システムが維持できなくなるのではないかと考える人が多くなって […]

◆今里新地。今里という町の光景と雰囲気と新地の行く末のこと

大阪というのは本当に面白いところで、関東ではほぼ全滅した「ちょんの間」が、今もごろごろと残っている。 ちょんの間とは15分、30分、60分程度で小料理屋の二階でセックスを行う売春施設なのだが、「お上」の黙認の上に1950年代からひっそりと日本の裏側にある裏風俗である。 私は東京の郊外にある町田の「たんぼ」と呼ばれるラブホテル街の一角にあった「ちょんの間」に何度もうろうろしていたこともあった。 その […]

「ネットカフェに日雇い」は、決して消えてなくなったわけではない

就職できない多くの若者は、引きこもりとなって親のスネをかじっている。こうした若者は35歳から統計の対象から消えてしまうのだが、35歳を過ぎて彼らが急に働けるようになるのかと言えばまったくそうではない。 35歳まで働かなかった人間は、もはや自分が働けるという自信が喪失している。 仮に自立しようと考え、勇気を振り絞ってどこかに面接に行っても「今までいったい何をしていたのか」と詰問されて最初から落とされ […]

◆バイアグラで射精できない? 面倒を見てくれる最強の薬がある

バイアグラが世の中に出たのは1998年のことだ。アメリカの巨大製薬企業であるファイザー社が「経口インポテンツ治療薬」として発売をしたのだが、その効果はあまりにも絶大だった。 今までまったく勃起できなかった男でも、セックスの一時間前に飲んでおけば完全に勃起することが可能になったのだ。まさに勃たないことで悩んでいた男たちにとって「待ち望んでいた薬」であり「大きな福音」でもあった。 バイアグラの大ヒット […]

「自由」の本当の正体は、世間に背を向けた風俗嬢が知っている?

今まで多くの風俗嬢と会ってきたのだが、振り返って見ると記憶に残るのはやはり強烈な「自分」を持ち合わせている女性だった。 私は一度会った女性とは二度と会わないのが基本なのだが、もう一度会ってみたいと不意に思う風俗嬢がふたりいる。 ひとりは肩から背中から太腿まで大きな鯉の絵を入れた風俗嬢で、見かけはごく普通の女性に見えたのだが、服を脱ぐとまったく異質な世界を背負っていた。 東南アジアで見る刺青というの […]

◆ダイエットを成功させたい? 面倒を見てくれる最強の薬がある

あなたは太った女性と痩せた女性のどちらが好きだろうか。 インドやアフリカや中東のいくつかの国は、女性が太っていればいるほど魅力的であると考える男もいるのだが、ほとんどの場合は「痩せた女性の方が魅力的だ」と考える。 「太っていても痩せていても内面が良ければそれでいい」と考える男もいるかもしれないが、多くの男はそのように考えていない。 なぜ、それが分かるのかと言うと、男たちの本音が露骨に分かる「場所」 […]

「ガネーシャは実在していた」と主張するヒンドゥー原理主義者たち

「ガネーシャ」という神を知っているだろうか。 胴体は人間なのだが顔は象になっている、あの奇妙でインパクトのある神だ。 ヒンドゥー教の神話に出てくる神のひとりなのだが、あまりにも特異な容姿のために、インドで広く信仰されているシヴァやパールバティよりも国外で知られている。 最近、インドで「ガネーシャは古代インドで移植手術が行われていた証拠である」と主張する人物が現れ、学者たちにその証拠を見つけよと命令 […]

◆パタヤで酔ってバルコニーに出たら、いろんな意味で転落できる

パタヤはアルコールとドラッグとセックスが蔓延した「売春地帯」である。世界中から熱帯の熱い身体を持った女たちを求めて多くの男が集まって、毎日のように堕落と快楽に溺れている。 あまりにも快楽が簡単に手に入るのだが、そのために「ずっとここにいたい。本国に帰りたくない」と思うようになる男も出てくる。 そうは言っても在留期間は決められているわけで、期間が来たら帰らなければならない。もし、期間が来ても帰らなけ […]

グローバル化というのは、暴力を増幅する装置でもあったのだ

ドナルド・トランプ大統領がアメリカに入り込んだメキシコ人の不法移民に対して「ゼロ・トラレンス」政策で次々と追い返して大きな問題を生み出すようになっている。(ブラックアジア:今、アメリカで起きている不法移民に対する重大な動きとは?) アメリカのマスコミは、たとえばCNNもNYタイムズも主だったところはほとんどがリベラルだ。 そのため、アメリカのマスコミは「トランプ大統領によって引き裂かれるメキシコ人 […]

◆今、アメリカで起きている不法移民に対する重大な動きとは?

想像して欲しい。あなたは「花」と「ゴミ」のどちらが好きだろうか。 もっと具体的に訪ねよう。1つは清潔でよく手入れされた家と道があって、それぞれの家の窓には「花」が飾っている地域がある。そして、もう1つは落書きだらけの古く壊れた建物と「ゴミ」が散乱している地域がる。 あなたは、どちらが自分の好みだろうか。どちらが好みで、どちらで暮らしたいと思うだろうか。 かなり多くの人は「ゴミよりも花の方が好きだ」 […]

◆女性をレイプし、直腸を引きずり出して殺す心理の裏側にあるもの

閲覧注意 母親に虐待された、子供の頃に「女」に馬鹿にされた、女から許せないような仕打ちをされた少年の一部は、やがて「女」という存在に対して愛情よりも嫌悪や憎しみを感じるようになっても不思議ではない。 普通、嫌悪する対象があれば近づくことも触れることも嫌うはずなのだが、それがそうならない場合がある。嫌悪する対象、憎むべき対象が「女」である場合はそうだ。 爆発的に膨れ上がる性への渇望は、女の「肉体」を […]

アメリカは中国を育てていたが、その意図はどこにあったのか?

アメリカは戦争を続けてきた国である。アメリカが建国された1776年から今日まで、その90%が戦争の年月だった。アメリカは常に戦争を欲している。(「自由はただではない」という言葉の裏には何があるのか?) そして、そのためにアメリカには世界最強の軍隊を養っており、さらにその軍隊と民間がつながり、「軍産複合体」を作り上げて国が回っている。 最近までのアメリカの敵は「イスラム過激派」だった。アメリカは19 […]

◆本番を強要されて抵抗したデリヘル嬢が血まみれになった現場

以前、アメリカでコールガールが客にめちゃくちゃに殴られた事件を紹介したことがある。(ブラックアジア:殴られた娼婦の痛々しい写真。事件にならない夜の暴力) こうした事件は世界中で日常的に起きているのだが、犠牲者が売春ビジネスの女性であることが分かると、ほとんど詳細に報道されることはない。いや、記事になることもない。 なぜか。売春する女性が殴られたりレイプされる事件というのは、あまりにもありふれていて […]

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