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◆日本人よ。風俗から梅毒にかかる地獄の流れは定着したと覚悟せよ

閲覧注意 梅毒の勢いが止まらない。マスコミは「若い女性の間でなぜか梅毒が大流行している」と書いているのだが、「なぜ」梅毒が若い女性の間で大流行しているのかと言うと、若い女性が内緒で風俗に働いているからだ。 一見、風俗で働いているように見えない女性が、風俗で働いている。主婦ですらも人知れず風俗で働く環境ができあがっている。(誰にも内緒で風俗に勤めているのであれば徹底的に隠すしかない?) そして、その […]

◆最底辺の世界に棲む女たちの凄まじく荒廃した身体が訴えるもの

日本では「ネットカフェ難民」だとか「単身女性の貧困」だとか「格差社会」などが話題になったのが、2000年代の後半あたりからだ。 最初は「自己責任だ」と言って貧困に堕ちる若年層を叱る人々も多かったが、やがて就職氷河期と非正規雇用の拡大が若年層の貧困や単身女性の貧困を拡大させているということが分かって自己責任論は少しずつ消えていった。 2010年代になると貧困は若年層から高齢層の方にも拡大していて、も […]

◆歌舞伎町を歩く。ネットカフェの女と、売春に関わる外国人の女たち

今の新宿歌舞伎町はもう昔とはまったく違い、どこか毒が抜けたような観光地になってしまったように見える。 しかし、それでもヤクザの事務所は無数に点在しているし、風俗店も水商売もぼったくり店も雑居ビルの中にひしめいているし、ラブホテル街でもしばしば事件が起きる。 歌舞伎町は日本で最も防犯カメラが多い地区として知られている。それだけでなく、昼間はひっきりなしにパトカーが巡回して胡散臭い男や女を片っ端から職 […]

◆どんな女性が来るのか分からないデリヘルでも、どうにかする方法とは

日本の風俗はデリヘルで90分2万円から3万円が相場なのだが、国外をうろうろしていた人間にとってはこの価格は驚くほど高額に見える。 そのため「日本の風俗を使いたくない」と考える男もいるし、仮に使うとしても「どうにかして自分の意に適う女性と確実に会いたい」と切実に思う男も出てくる。 何しろ「デリヘル」というのは、ドアを開けるまで相手がどんな女性なのかまったく分からない。 「インターネットで女性の写真( […]

◆あなたは、激しい拒絶と憎悪の目でこちらを見る女性を抱けるか?

あなたは、自分をあからさまに嫌っている女性を抱くことはできるだろうか。 憎悪や嫌悪の目でこちらを凝視している女性を抱くことはできるだろうか。軽蔑され、嫌われ、拒絶されているのが分かっていながら女性を抱くことはできるだろうか。 外国の荒んだ売春地帯をうろついている男であれば、そういった女性に何度も出会っているはずだ。 荒んだ売春宿の荒んだ部屋の中で身も心もボロボロになった女性が鬼気迫る表情で男を睨み […]

◆カメラマンに性器まで撮らせていたマレーシアの売れっ子モデル

マレーシアと言えば、イスラム教国家で女性も宗教に縛られていて真夜中の世界をうろつく男たちにとっては、それほど面白い国ではないという印象がある。 実際、マレーシアの男たちも夜の女を追いたいと考える男は、自国のカラオケ屋に擬態した売春宿では物足りないと考えて国外に出る。 国外と言ってもマレーシアは隣国と陸続きだ。国境越えはそれほど大変ではない。だから、週末になると国境では民族大移動のような混雑になる姿 […]

◆コルセット・ピアス。ピアス進化系の人体改造は好きですか?

表社会の女たちが許されているピアスは、せいぜい耳たぶのピアスくらいだ。唇にピアスをしたり、眉にピアスをしたり、舌にピアスをしたりするような女性は、まず表社会では受け入れられない。 もし受け入れられたとしても、ウエイトレスやファッション関係の雑貨店の店員あたりでしかない。普通の企業は、ピアスどころかワンポイント・タトゥーですらも拒絶する。 大きなタトゥーを入れた夜の女が昼職を探して面接を受けたときに […]

◆女たちは「しがらみのない顔」になる。ハイエナはそれを許容すべき

日本だけに限らないが、いまや真夜中の世界は整形手術は完全に当たり前であり、整形手術をした女性を嫌っていたら何もできない世の中になっている。 今まで私が日本の夜の世界で知り合った女性たちも、かなりの確率で整形手術をしていたのではないかと思っている。 「整形しているの?」と聞くのは失礼だし、聞いても正直に答えてくれるわけでもないので本当のところは分からないが、明らかに整形を感じる女性がいる。 整形手術 […]

◆CAをビキニにして踊らせ、自社の大宣伝をした航空会社

(ベトナム好きのハイエナたちに朗報。例のベトジェットが11月から関空〜ハノイ、2019年初頭は羽田〜ハノイを運行予定。用もなくベトナムに行く人が増えそうだ。ベトジェットがどんな航空会社なのか知らない? 改めて以下の記事をどうぞ。ベトジェットとは、こんな航空会社だ) ベトジェット(Vietjet)航空という会社がある。主に、バンコク〜ベトナム間を運行している格安航空だ。もともと後発のこの航空会社は、 […]

◆女が男に自分のヌードを「与える」意味は、どこにあったのだろう?

時々、真夜中の女たちにとって、男に自分のヌードを「与える」というのはどういうことなのだろうと思うことがある。 ほとんどの男は、自分の全裸の写真を女性に撮ってもらおうとは思わない。まして、性器が剥き出しの写真を女性に撮ってもらって大事に保管してもらおうとも考えない。 一部の露出趣味の男はいる。彼らは自ら自分のヌードをインターネットにばらまいたりする。しかし、総体としてはかなり少ない。 女性がそれを望 […]

◆今里新地。今里という町の光景と雰囲気と新地の行く末のこと

大阪というのは本当に面白いところで、関東ではほぼ全滅した「ちょんの間」が、今もごろごろと残っている。 ちょんの間とは15分、30分、60分程度で小料理屋の二階でセックスを行う売春施設なのだが、「お上」の黙認の上に1950年代からひっそりと日本の裏側にある裏風俗である。 私は東京の郊外にある町田の「たんぼ」と呼ばれるラブホテル街の一角にあった「ちょんの間」に何度もうろうろしていたこともあった。 その […]

◆バイアグラで射精できない? 面倒を見てくれる最強の薬がある

バイアグラが世の中に出たのは1998年のことだ。アメリカの巨大製薬企業であるファイザー社が「経口インポテンツ治療薬」として発売をしたのだが、その効果はあまりにも絶大だった。 今までまったく勃起できなかった男でも、セックスの一時間前に飲んでおけば完全に勃起することが可能になったのだ。まさに勃たないことで悩んでいた男たちにとって「待ち望んでいた薬」であり「大きな福音」でもあった。 バイアグラの大ヒット […]

◆ダイエットを成功させたい? 面倒を見てくれる最強の薬がある

あなたは太った女性と痩せた女性のどちらが好きだろうか。 インドやアフリカや中東のいくつかの国は、女性が太っていればいるほど魅力的であると考える男もいるのだが、ほとんどの場合は「痩せた女性の方が魅力的だ」と考える。 「太っていても痩せていても内面が良ければそれでいい」と考える男もいるかもしれないが、多くの男はそのように考えていない。 なぜ、それが分かるのかと言うと、男たちの本音が露骨に分かる「場所」 […]

◆パタヤで酔ってバルコニーに出たら、いろんな意味で転落できる

パタヤはアルコールとドラッグとセックスが蔓延した「売春地帯」である。世界中から熱帯の熱い身体を持った女たちを求めて多くの男が集まって、毎日のように堕落と快楽に溺れている。 あまりにも快楽が簡単に手に入るのだが、そのために「ずっとここにいたい。本国に帰りたくない」と思うようになる男も出てくる。 そうは言っても在留期間は決められているわけで、期間が来たら帰らなければならない。もし、期間が来ても帰らなけ […]

◆今、アメリカで起きている不法移民に対する重大な動きとは?

想像して欲しい。あなたは「花」と「ゴミ」のどちらが好きだろうか。 もっと具体的に訪ねよう。1つは清潔でよく手入れされた家と道があって、それぞれの家の窓には「花」が飾っている地域がある。そして、もう1つは落書きだらけの古く壊れた建物と「ゴミ」が散乱している地域がる。 あなたは、どちらが自分の好みだろうか。どちらが好みで、どちらで暮らしたいと思うだろうか。 かなり多くの人は「ゴミよりも花の方が好きだ」 […]

◆女性をレイプし、直腸を引きずり出して殺す心理の裏側にあるもの

閲覧注意 母親に虐待された、子供の頃に「女」に馬鹿にされた、女から許せないような仕打ちをされた少年の一部は、やがて「女」という存在に対して愛情よりも嫌悪や憎しみを感じるようになっても不思議ではない。 普通、嫌悪する対象があれば近づくことも触れることも嫌うはずなのだが、それがそうならない場合がある。嫌悪する対象、憎むべき対象が「女」である場合はそうだ。 爆発的に膨れ上がる性への渇望は、女の「肉体」を […]

◆本番を強要されて抵抗したデリヘル嬢が血まみれになった現場

以前、アメリカでコールガールが客にめちゃくちゃに殴られた事件を紹介したことがある。(ブラックアジア:殴られた娼婦の痛々しい写真。事件にならない夜の暴力) こうした事件は世界中で日常的に起きているのだが、犠牲者が売春ビジネスの女性であることが分かると、ほとんど詳細に報道されることはない。いや、記事になることもない。 なぜか。売春する女性が殴られたりレイプされる事件というのは、あまりにもありふれていて […]

◆レイプ、大量殺戮、フェイクニュース。地獄に堕ちたウクライナを見よ

閲覧注意 2018年6月6日、ウクライナの廃棄されたチェルノブイリ原発周辺の立ち入り禁止区で巨大火災が発生し、10ヘクタールに及ぶ森林が焼かれ白煙が広範囲に広がっていった。 幸いなことに風は首都キエフの方に吹いていなかったこともあって、火災の鎮火と共に人々はこの火災のことを忘れていった。 高放射線区域内の火災で放射線がどれくらい飛び散ったのか心配されるが、ウクライナ当局は「安全基準内である」と繰り […]

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