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◆環境セクハラ? フェミニストが嫌う「巨乳」というセックス・シンボル

2020年10月。広告に絡んで、興味深い炎上事件が起きていた。 新橋で『イースト駅前クリニック』というED治療専門のクリニックがある。このクリニックの新橋駅前の看板広告が「環境型セクハラ」だとしてフェミニストたちに批判され、撤去されたというものだ。 その広告は、クリニック名が書かれたTシャツを胸の大きな女性が着ているものだったのだが、広告の意図通りそれは非常に目立った。 すると、フェミニストたちは […]

◆堕落という快楽を強く味わうために、自分をどんどん品行方正にしていく

若い頃、私はタイの首都バンコクにあった東南アジア最大の歓楽街パッポンにどっぷりと入り浸っていた。 いっそのことタイに移住して、朝から晩まで堕落と快楽の境地に溺れて、人生おもしろおかしく暮らそうかと真剣に考えていた日もあった。 実際、パッポンには歓楽地パッポンの堕落に溺れたいがために日本を捨てて、移住していた日本人や白人(ファラン)は大勢いた。 時はちょうどバブルの真っ最中だった。運良く株式市場に出 […]

◆女性をレイプ殺害して、死んだ女性の膣を灰皿代わりに使う男も世の中にいる

閲覧注意私は人間の「性善説」などまるっきり信じていないし、生まれながらにして残虐な人間がいるということも把握しているし、どんなに教育を施しても意図的に善を「選び取らない」人もいるということを知っている。 同性愛者は「生まれつき」であるというのは、脳科学者が指摘しているところだが、サイコパスもまた脳の作りが生まれつき「他人に共感を持ちにくい脳」となっているわけで、「残虐で極悪非道な犯罪に向かいやすい […]

◆売春地帯パタヤが追い詰められているが、同時にゲイも追い詰められていた

2020年のコロナ禍で、タイの歓楽街パタヤは壊滅的ダメージを受けているのだが、私たちのようなストレート(異性愛者)には気が付かないところで、パタヤの持つ「もうひとつの裏の顔」もまた崩壊寸前のダメージを受けていた。 パタヤは世界で名だたる売春地帯なのだが、ストレート(異性愛者)の人間の売春地帯であると同時に、恐らく世界でも有数の「ゲイの売春地帯」でもある。 たとえば、「ボーイズタウン(Boyztow […]

◆ベラルーシの女は最高に美しいとアンダーグラウンドの男たちは言っている

ベラルーシが今、大混乱に見舞われていることが国際ニュースで報道されている。 しかし、「ベラルーシ」と言われても、どんな国なのか、首都はどこなのか、どのような政治状況なのか、すらすら言える日本人はいないだろう。どんな国どころか、そもそもベラルーシという国が「どこにあるのか?」ということすらも知らない人の方が多いかも知れない。 もちろん、私にとってもベラルーシはとても遠い国で未知の国だ。ベラルーシはソ […]

◆「もう死ぬしかない」という絶望は、底知れぬ楽観主義と喜びをもたらす?

貧困の奥底にあるものとは何か。それは、もがいてももがいても這い上がることのできない絶望と、あきらめと、もう何をしても無駄だという苦しみだ。そんな状況に追い込まれたら、もはや笑みすらも忘れてしまうかもしれない。 しかし、追い詰められた人たちの中には、何か突き抜けたような明るさを持っている人がいる。自暴自棄に陥った人の中には、奇妙なまでに明るくなることがあるのだ。 これで思い出すのがフィリピンの女性た […]

◆ナターシャ・ジャイト。セレブたちの未成年セックス組織を暴露する前に死亡

上層部の秘密を暴こうとする人間は、「都合が悪くなったら消される」というのはサスペンス小説や映画でお馴染みのテーマだ。あるいは、秘密を知りすぎた人間が殺されるというのも、よくある設定だ。 2019年8月には、ジェフリー・エプスタインというセレブ御用達の未成年ハーレムを運営していた男が「刑務所で自殺した」という事件があった。(ブラックアジア:エプスタイン。政財界の大物相手にセックスビジネスをしていた大 […]

◆デリヘル摘発で逮捕されたベトナム人女性たちと家畜窃盗犯のベトナム人たち

中国発コロナウイルスによって2020年は国外との行き来が全面停止となったのだが、これによって日本国内に取り残された外国人もいる。 11月10日、東京都荒川区のデリヘル店『美・ワンダフル』が摘発されているのだが、ここで働いていたのは技能実習や留学目的で来日したが、帰国できない上に日本で生活苦に落ちていたベトナム人女性だった。 この店は鶯谷を中心に女性を派遣していたのだが、在籍しているベトナム女性は総 […]

◆男は金を払って嘘を聞く。嘘のつけない女は夜の世界で生きていけない理由

人はあまり意識していないのだが、私たちは2つのまったく違う異世界を同時並行で生きている。それが「昼間の世界」と「夜の世界」である。 この2つの世界は、それぞれが180度ひっくり返ってできている。昼が明るいが、夜は暗い。昼は活動すべき時だが、夜は休息すべき時だ。昼は真面目である時だが、夜は享楽的である時だ。 そのため、昼間の世界だけで生きている人と夜の世界で生きている人は、「生きている世界」が違うと […]

◆妻が「かつて」風俗嬢だったことを知った時、あなたはどうするだろう?

結婚して普通に仲良く暮らしていたが、ある時自分の妻が「かつて」風俗嬢だったことを知ったとする。あるいは、妻が「かつて」援助交際をしていたことを他人に聞かされたとする。 当然、あなたは大きなショックを受ける。 妻に問い詰めると「確かにそういう過去はあったが、今は普通に暮らして夜の世界とは関わっていない。結婚してから夜の世界に関わったこともないし浮気したこともない」と言う。 あなたは、その話を聞かされ […]

◆セックスワーカーもいよいよ袋小路。オンラインでも稼げなくなった理由

日本はコロナの感染者が落ち着いてきているので何となくコロナ騒動は終わったかのような意識を持つ人もいるのだが、欧米や途上国では爆発的感染が再び起きていて、あちこちの国が再度のロックダウンを余儀なくされている。 これによって壊滅的なダメージを受けているのが売春ビジネスである。欧米の売春ビジネスと言えば、ストリップクラブ、売春宿(ブラゼル)、ストリート売春、マッサージパーラーなどが主なのだが、今はその「 […]

◆パタヤの堕落。コロナ禍でもハイエナと売春する女たちの姿は消えなかった

中国発コロナウイルスは人から人にうつる伝染性の感染病だ。濃厚接触することによって感染する。セックスは「超」濃厚接触なので、いくら以前に手洗いしようとイソジンでうがいしようと意味がない。 セックスは粘膜の接触であり、体液の交換である。相手がコロナウイルスを持っていたら、もう観念するしかない。 そんなこともあって全世界で売春地帯が閉鎖され、再開しても場は極度に縮小されていて、セックスワーカーも減ってハ […]

◆普通の男では萎えてしまう残虐な状況の中でレイプを完遂できる男が存在する

閲覧注意ナイフを振り上げて誰かを刺そうとすると、刺されそうになった人は驚愕と恐怖の表情を浮かべるはずだ。その表情を見て、普通の人は「恐怖」を浮かべていると認識することができる。 しかし、興味深いことがある。世の中には、脳の扁桃体が生まれつき小さい人、活動的ではない人が存在するのだが、これらの人の一部は「恐怖の表情」が認識できないのである。 つまり、相手が恐怖の表情を浮かべているのを見ても、なぜそん […]

◆リベラルのマスコミが必死に隠しているハンター・バイデンの流出画像

「史上最も醜い大統領選挙」も、いよいよあと一週間となった。あまりにも混戦で勝敗は分からない。 リベラルなマスコミは、もうジョー・バイデンが勝ったような報道をしているのだが、モノ言わぬ「普通のアメリカ人」がどちらに投票するのかはまだ未知数だ。どのみち来月には勝敗はつくので、予測せず静かに見守りたい。 しかし、日本でもそうなのだが、欧米でもマスコミが偏っているというのは常々言われていることなのだが、ア […]

◆歌舞伎町の集団リストカット。部外者には理解できない裏の世界観が存在する

真夜中の世界をうろうろしていると、手首に傷が付いている女性に出会うことは珍しくない。規則正しく平行に傷が並んでいるのですぐに分かる。リストカット(リスカ)と呼ばれる自傷行為である。 興味深いことに、タイでも、カンボジアでも、インドネシアでも、インドでも、シンガポールでも、そうした女性を見る。 自分の人生に、自分自身に、自分の今の境遇に、自分の過去に、自分の将来に、大きなフラストレーションを持ってい […]

◆名古屋を歩いてみた。かつてのドヤ街、栄、錦、そして様々な場所を見る

今まで一度も名古屋に用事がなく、縁もなく、名古屋出身の知り合いもいなかった。そのため、いつも名古屋は通り過ぎるだけだったのだが、今回いくつか用事ができたので、やっと名古屋をのんびりとうろつくことができた。 名古屋についてはまったく土地勘がない。というよりも、私は若い頃から東南アジア一筋の人間だったので、2010年代の初旬まで日本に関心を寄せなかった。 関心のないことについてはすべて切り捨てるのが私 […]

◆虐待の光景。愛されなければならない時期に虐待を受けるとどうなるのか?

子供は誰もが親から愛されて育つわけではない。激しい虐待を受けて育つ子供たちも大勢いる。 日本でも虐待がうなぎ上りに増えているというのは統計でも報告されている通りだ。2019年に全国で「摘発」された児童虐待事件は1972件だった。 摘発されなかった児童虐待はどうだったのか。厚生労働省が児童相談所による児童虐待相談対応件数を出しているのだが、こちらを見ると平成30年(2018年)の統計で15万9850 […]

◆女性から理性を奪って「消耗品」扱いし、身体と金を徹底的に絞り取る手口

新宿歌舞伎町は覚醒剤が大量に出回っている街なのだが、覚醒剤と言えばヤクザやチンピラの男性がやっているだけのように見える。私たちはあまり「覚醒剤依存の女性」というのを意識しない。 しかし、警察庁の統計では刑務所に入っている女性のは20%〜30%は覚醒剤取締法違反の逮捕となっており、その割合は年齢が若くなればなるほど多いことが統計で見えてくる。 少し古いのだが、平成20年〜24年の累計で見ると覚醒剤取 […]

◆裏社会の成功体験は、より女性を堕とす。「あの年代」の女たちが戻っている

2020年は中国発コロナウイルスによって女性の苦境が鮮明化しつつある。自殺が増えているのだが、先が見通せなくなった10代の女性の自殺も多い。 コロナ禍によって雇用者数は減少しているのだが、その多くは非正規雇用者である。7月時点で前年同月比131万人の減少である。言うまでもないが、非正規雇用者の割合は男性よりも女性の方が多い。 休業も女性の方が男性よりも3.9倍多い。女性はコロナ禍で男性よりも追い込 […]

◆エプスタイン。政財界の大物相手にセックスビジネスをしていた大富豪の死体

閲覧注意 2019年8月10日、ひとりの男が刑務所で自殺したというニュースが駆け巡った。ジェフリー・エプスタインという男なのだが、この男は天才的なトレーダーで1990年代には「超」が付くほどの大富豪へと成り上がった男だった。 最近、この男の遺体が公開されているので、ここで記録しておきたい。 ジェフリー・エプスタインは貪欲な男だった。それは金に対して貪欲だっただけでなく、セックスに対しても貪欲だった […]

◆このままでは、日本の社会で女性の餓死者・自殺者が大量に出てもおかしくない

(『9月の自殺者 全国で1805人 女性が大幅に増加 警察庁』と記事になっている。男性が去年よりも0.4%増えて1166人、女性が27.5%増えて639人、特に女性の自殺者が大幅に増えているという。4月4日に書いたこの記事を改めて読んで欲しい。まだまだ経済悪化の地獄は終わっていない) 新型コロナウイルスの感染拡大が止まらないのだが、これによって多くの学校が休校している。 そこで、子供の世話をしなけ […]

◆ボロボロに荒廃したこの白人女性たちを見よ。日本女性もまたそうなっていく

ひとつの可能性を指摘しておきたい。 日本はまだ奇跡的にドラッグの蔓延を免れているが、日本がこれから移民社会となって、周辺国だけでなく、世界中の多くの国の人々が暮らすようになると、間違いなくドラッグの蔓延が避けられなくなるはずだ。 日本社会は本気で少子高齢化を止めようとしていない。政治家も国民も関心が薄い。マスコミも少子高齢化に対して大々的に取り上げることもない。 少子高齢化を取り上げないことによっ […]

◆殴られる同性愛者たち。LGBTの人権は世の中が変わったら一瞬で吹き飛ぶ

閲覧注意最近、日本でLGBTに否定的な発言をした議員がリベラルに袋叩きにされている。この議員は足立区の白石正輝氏なのだが、このように言っている。 『L(レズ)とG(ゲイ)についてだけは、もしこれが足立区に完全に広がってしまったら、足立区民いなくなっちゃうのは100年とか200年の先の話じゃない。私たちの子どもが一人も生まれないということ』 LGBTを巡る発言は、ひとつ間違えると袋叩きに遭う。この議 […]

◆コロナ禍は、風俗という「女性の最後のセーフティーネット」も破壊した

風俗産業はコロナによって壊滅的ダメージを受けている。これは風俗業界のメインストリートと化しているデリヘルも例外ではない。デリヘルは3月に入ってから客が激減し、デリヘル嬢も食べていけなくなった。 一部はそれでも鬼出勤してデリヘルにしがみついて生きている。そして、一部は昼職のパートやアルバイトのような職を探して生活レベルを落として生きている。 そして、さらに一部は違う分野にも参加している。(ブラックア […]

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