CATEGORY 閲覧注意

◆プロの拷問屋が職業として存在する。日本人には信じられない現実かもしれない

閲覧注意すでにミャンマーの軍事政権が権力に固執し、反軍政の国民を虐殺に追いやったり、不当逮捕していることは報道されなくなった。それは目新しいニュースではなくなり、国際社会は膠着したミャンマー情勢に飽きて誰も気にかけなくなった。 そんな中で、軍事政権は不当逮捕した国民を牢獄の中で、虐待と拷問を行っていることが解放された国民から語られるようになっている。殴る、蹴る、眠らせない、女性をレイプする、頭から […]

◆ドラッグ依存の22歳女性、路上でめった切りにされ、血まみれで死ぬ

閲覧注意世の中で最も苛烈な資本主義が渦巻いている世界は、金融市場と売春地帯だ。どちらも、ただただ金《マネー》だけがモノを言う。どちらも私の好きな世界なのだが、この両方の世界は好きでも金がなければ相手にされない。 売春地帯はありとあらゆる快楽が渦巻いている。アルコール、ドラッグ、セックス。このすべては金で買うことができるのだが、逆に言えば金がなければ何もできない世界なのである。 普通の人は、金がなけ […]

◆私たちは「暴力が快楽である」という事実をも気付かないようにされているのだ

閲覧注意 動物は食事を得るために獲物を狩る。獲物を狩るというのは他の動物を殺すということなのだが、それについて動物は残酷だとか獲物が可哀想という意識など一変もない。 狩って食べるというのは本能に組み込まれたものであり、狩りができなければ自分が死ぬしかない。うかうかしていたら自分も狩られる。狩猟本能は生存本能である。本能のまま生きるしかない。 本能のまま生きるというのは、獣性・凶暴性・暴力性・破壊性 […]

◆トー横で知り合った18歳男子と14歳女子がオーバードーズして飛び降り自殺

閲覧注意世間的にはあまり知られていないのだが、歌舞伎町は「自殺の聖地《メッカ》」である。最も多い自殺の方法は「飛び降り」だ。 そのため歌舞伎町で夜働く人たちからが「歌舞伎町は空から人が降ってくるところ」と自嘲気味に言っている。(ブラックアジア:空から人が降ってくる街、歌舞伎町。境界線を踏み越えたら助からない) なぜ自嘲気味なのかというと、こんな街で生きていたら、いつどこで自分も空から飛び降りること […]

◆炎上商法。弱者をあざける人間はアシッド・アタックのターゲットになるのでは?

東京メトロ白金高輪駅で22歳の男性に硫酸をかけたとして、傷害容疑で逮捕されたのが25歳の「花森弘卓」容疑者である。アシッド・アタックは被害者に一生の傷を与える残酷な犯罪だ。 当初、かなり大きな恨みがあったのではないかという推定とは裏腹に、被害者と加害者の深い私怨が浮かんで来ないどころか、むしろ関係がそれほど濃密でもなかったことが分かってくるようになっている。加害者の花森弘卓は警察にこのように答えて […]

◆修羅国家。銃と暴力の蔓延。その中で無慈悲に殺され続けるブラジル女性と死の光景

閲覧注意ブラジルでは2020年には約5万人以上が殺人事件で命を落としており、その8割は銃が使用されている。コロナ禍で国民が貧困のどん底《ボトム》に落とされており、2021年はもっと状況が悪い可能性がある。 こうした状況を受けてブラジルのボルソナロ大統領は、治安改善に向けて「みんな自動小銃を買わねばならない」と発言して国民を驚愕させている。 治安改善のために蔓延している銃を減らしていくのではなく、「 […]

【巨大地震】2021年8月14日、再び巨大地震に見舞われて地獄に堕ちたハイチの惨状

閲覧注意2021年8月14日、ハイチに再び大地震が襲いかかった。マグニチュード7.2、死者は分かっているだけで2000人超え。1万2000人以上が重軽傷を負い、行方不明者も300人超えとなっている。 ハイチについては2010年1月にもマグニチュード7.1の地震が起きていたのは記憶に新しい。ブラックアジアでもハイチの地震については何度も取り上げた。(ブラックアジア:略奪の都市となったハイチ。無法地帯 […]

◆今のフェミニズムが広がれば広がるほど、女性が危機に落ちていく理由とは?

閲覧注意 リベラルというのは「隠れ左翼」のことである。これについては、こちらにも触れた。(ダークネス:リベラル(隠れ左翼)はマイノリティを利用して社会の転覆を目指しているのだ) 左翼は1990年代に「テロで体制を崩壊する」という戦略に見切りを付けて、以後は「少数派に権利を主張させて社会を混乱させ、体制を崩壊まで追い込む」という戦略に転換した。 自分たちは「リベラル」だとか「フェミニスト」になって、 […]

◆日本が「レイプ多発の時代」に入るのは、多文化共生が臨界点を超えた時か?

閲覧注意 日本の政財界は低賃金労働者が欲しいので、途上国から外国人を大量に入れているわけだが、治安の悪い国からの意味を大量に入れるということは、その国の治安が日本で再現されるということである。 治安というのは人々の規律や行動が作り上げているのだから、治安の悪い国の民族はその治安の悪さがライフスタイルに組み込まれている。 当然、そのような危険地帯に生きる人間たちが日本に来ると、日本にそのライフスタイ […]

◆ブラジル。コロナ地獄、治安悪化、売春とドラッグが横行、レイプが吹き荒れる

閲覧注意 どこの国にもワクチン反対派がいるのだが、国の指導者が大のワクチン反対派で、国民にワクチンを積極的に提供しようとしない国がある。 ブラジルだ。この国の新型コロナウイルスの感染者は約1800万人、死者は50万人超、一日あたりの新規感染者は5万人以上となっており、世界でも最悪の「コロナ汚染地帯」である。 しかし、それでもジャイル・ボルソナロ大統領は「コロナはただの風邪」「ちょっとしたインフルエ […]

◆虐殺が続いて無政府状態と化すミャンマーのクーデター事件の裏側にあるもの

閲覧注意ミャンマー情勢はますます混沌としてきている。2020年11月8日の選挙でアウンサンスーチー率いる国民民主連盟(NLD)が圧勝すると、軍は事実上のクーデターを起こして政治を乗っ取ってしまった。(ブラックアジア:ミャンマー動乱。なぜ誰も支持しないミャンマー国軍が勝つ可能性があるのか?) ミャンマー国民はすぐにこれに蜂起したのだが、軍は強硬で抗議デモを行う国民を次々と射殺していった。吹き荒れる暴 […]

◆負のオーラを発している女性は「弱者の中の弱者」と認識されて危険を招く

閲覧注意夜の世界に長いある女性は、出会った男が「危険な男」なのか「安全な男」なのかを判断しなければならない。 見かけで判断できればいいが、刺青だらけでワルぶった恰好をしていても優しくて安全な男もいるが、逆に真面目なビジネスマンのような恰好をしていても女性に危害を加える危険な男もいる。 夜の女たちにとっては、男の外見ではなく内面がどうなのかが重要である。凶暴で危害を加えそうな男は前もって分かっていれ […]

  • 2021.04.02

◆優しさにつけ込まれて、凶悪な男に自分の人生を壊されてしまう女性もいる

閲覧注意2021年3月4日、警察庁は全国の警察に寄せられたDV(ドメスティックバイオレンス)の相談が8万2643件で、2001年のDV防止法施行以降、過去最多を更新したことを報告している。 DV被害の99%は女性だが、夫婦の時間が長くなればなるほど妻は夫の暴力から逃れられなくなる。今まで顕在化しなかった家庭内暴力がステイホームによって顕在化してしまった。 実はこの傾向は世界中で同じなのだ。ほぼ、す […]

◆ミャンマー動乱。なぜ誰も支持しないミャンマー国軍が勝つ可能性があるのか?

閲覧注意2020年11月8日。ミャンマーで行われた総選挙では、アウンサンスーチー率いる国民民主連盟(NLD)が議席の8割を占める圧倒的な勝利を収めた。 アウンサンスーチーはロヒンギャ族を「ミャンマー人ではない」という認識を持っており、少数民族に対する冷淡な態度をグローバル社会で批判されている。そのため、その影響力はミャンマーでも減退しているのではないかと噂されていた。 しかし、蓋を開けてみたらアウ […]

◆フェミニストよ。法の庇護が吹き飛べば、狂気のレイプと殺戮が舞い降りるのだ

閲覧注意現在、中国共産党はウイグル人を100万人も強制収容所にぶち込んでいるのだが、そこでは若い女性が警官や警備員たちから次々とレイプされていることが女性収容者の証言で分かっている。 1年半も強制収容所に入れられていたグルジラ・アウエルカーンという女性はこのように証言している。 「男たちはかわいくて若い収容者を選ぶために金を払っていた」「毎晩、女性たちが連れ出され、覆面をした中国人の男にレイプされ […]

◆レイプとバイオレンスが満ち溢れる中南米の国を捨てて逃げたい貧困層の群れ

閲覧注意 トランプ大統領は移民に厳しい大統領だった。トランプ大統領自身も「犯罪はメキシコからやってくる」「メキシコからギャングがやってきている」と述べて、公約だった国境の壁を本気で作った。 ポンペオ国務長官も「社会主義、多文化共生は米国本来の姿ではない」と断言して大量の移民がアメリカに入り込んでアメリカの文化を変えてしまうことに最後の最後まで懸念を表していた。 そんな中で、左翼リベラルは大量の資金 […]

◆コロナ禍で地獄になったブラジルだが、我慢の限界でストリート売春は増えた

閲覧注意世界で最もコロナ感染者が多いのはアメリカ、そして次にインド、その次がブラジルである。2011年1月11日時点で、ブラジルのコロナ感染者は813万人、死者20万人になっているので、尋常ではない状況であるのが分かる。 病院は満員電車状態で、収容できない遺体は冷凍設備の中に放り込まれている。埋葬が間に合わないので、順番待ちになっているのである。 こうした状況の中、ブラジルでは人体実験でやるかのよ […]

◆家庭内暴力。それは中南米の男たちにとって「女を飼い慣らす秘訣」だった

閲覧注意メキシコでも中国発コロナウイルスの感染者は広がっているのだが、2020年11月の段階でメキシコは感染者が100万人を超えている。一日の感染者も12月に入ってから1万人レベルで増えている。 夜になって酒を飲んで歌って踊ってのパーティー文化がコロナを拡散しているとして、メキシコ政府は週末のアルコール販売を禁止したり、歓楽街を時短させたりもしているのだが、冬に入ってから感染者は増える一方となって […]

◆普通の男では萎えてしまう残虐な状況の中でレイプを完遂できる男が存在する

閲覧注意ナイフを振り上げて誰かを刺そうとすると、刺されそうになった人は驚愕と恐怖の表情を浮かべるはずだ。その表情を見て、普通の人は「恐怖」を浮かべていると認識することができる。 しかし、興味深いことがある。世の中には、脳の扁桃体が生まれつき小さい人、活動的ではない人が存在するのだが、これらの人の一部は「恐怖の表情」が認識できないのである。 つまり、相手が恐怖の表情を浮かべているのを見ても、なぜそん […]

◆虐待の光景。愛されなければならない時期に虐待を受けるとどうなるのか?

子供は誰もが親から愛されて育つわけではない。激しい虐待を受けて育つ子供たちも大勢いる。 日本でも虐待がうなぎ上りに増えているというのは統計でも報告されている通りだ。2019年に全国で「摘発」された児童虐待事件は1972件だった。 摘発されなかった児童虐待はどうだったのか。厚生労働省が児童相談所による児童虐待相談対応件数を出しているのだが、こちらを見ると平成30年(2018年)の統計で15万9850 […]

◆ロナウドも惹かれた女が辿った運命。大量のシリコンで彼女はどうなったのか?

閲覧注意 ブラジルは、とにかくヒップのセクシーさを重視する国である。女性は大きく盛り上がった臀部によって魅力的かそうでないかが決定される。 顔の美しさやバストの大きさはもちろん重要ではないこともないのだが、それよりも何よりもヒップなのだ。 もはやヒップに対するこだわりは宗教的なものすらもある。ブラジルでは美人コンテストよりも、臀部コンテストの方が人気がある。(ブラックアジア:ブラジルで開催される美 […]

◆裏に落ちた女たちは暴力組織と関わってしまうことによって人生が破滅していく

閲覧注意どこの国でもアンダーグラウンドには暴力組織が存在する。 表側の世界では生きていけない粗野な男たちは、昼間よりも夜中、正義よりも悪、道徳よりも暴力に惹かれ、表社会とはまったく違う生き方を志向するようになる。 そして、こうした人間たちはやがて裏側で自分と同じ性質の人間を見つけて徒党を組むようになり、彼らがギャング・グループになったり、マフィアになったり、ドラッグ・カルテルになったりする。 しか […]

◆外国人労働者にレイプされ、首が外れかけているほど切られた女性の最期の姿

閲覧注意タイは私たち日本人にとっては「中進国」だが、周辺国であるミャンマー・ラオス・カンボジアなどから見ると、自国で稼ぐよりも稼げる隣国である。そのため、タイには周辺国から多くの不法入国者が絶えない。 日本と違ってこれらの国は陸続きである。しかも国境は厳格に管理されているわけではなく、ジャングルや山脈や河によってどこからでも入り込めるザルのような状態なのである。 ミャンマーの少数民族やタイ人が、気 […]

◆ベイルート大爆発。死者135人どころではない壮絶なスケールの破壊の光景

閲覧注意レバノンの首都ベイルートで推計2750トンの硝酸アンモニウムが巨大爆発して、死者135人、負傷者5000人以上という大惨事が起きて、その爆発の凄まじさに全世界が固唾を飲んで状況を見守っている。 硝酸アンモニウムは爆弾の原料になるものだが、こんなものが首都近辺で杜撰に放置されていたのだから凄まじい。 レバノンは犯罪者カルロス・ゴーンが逃げ込んだ国として知られているが、長らく内戦が続いて国家が […]

◆女性たちは、クズとは「徹底的に関わらない」ということ早くから学ぶべき

閲覧注意2019年10月、世間がまだ中国発コロナウイルスで大騒ぎになる前。イギリスで移民の黒人男性と付き合っていた白人女性が凄まじい暴力で死にかける事件があった。 被害に遭った女性は、ジェイド・ハーバード。ごく普通の女性だったが、彼女はワルな雰囲気の男が好きだった。そんな彼女はスナップチャットで新しいボーイフレンドを探していた。 スナップチャットというのはツイッターやフェイスブックと違って、写真を […]

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