レイプ

◆女性をレイプし、直腸を引きずり出して殺す心理の裏側にあるもの

閲覧注意 母親に虐待された、子供の頃に「女」に馬鹿にされた、女から許せないような仕打ちをされた少年の一部は、やがて「女」という存在に対して愛情よりも嫌悪や憎しみを感じるようになっても不思議ではない。 普通、嫌悪する対象があれば近づくことも触れることも嫌うはずなのだが、それがそうならない場合がある。嫌悪する対象、憎むべき対象が「女」である場合はそうだ。 爆発的に膨れ上がる性への渇望は、女の「肉体」を […]

◆#MeTooは先進国女性のお遊び。レイプが渦まく中南米の地獄

閲覧注意 ブラジルでは年間14万3000件のレイプ事件が起きているといわれている。 しかし、レイプされた女性の多くは泣き寝入りする。ブラジルでも、レイプされた女性が警察に通報する率はわずか35%しかないと言われている。 表面化するレイプ事件の陰で、65%の女性が泣き寝入りだ。それほどレイプ事件は多い。そして、ブラジルではレイプされるだけではなく、残虐に殺されることも多い。 ブラジルで起きている女性 […]

◆レイプ犯罪者にとって暴動が「天の恵み」となる理由とは

アフリカのケニアで、あるとき16歳の少女が葬儀の帰り道に6人の男に拉致されて、殴られながら次々とレイプされた事件が起きた。 その後、6人の男たちはぼろ切れのようになって意識不明の彼女を汚水溝に投げ込んで逃げた。瀕死の状態で発見された彼女は医者に連れ込まれたが、内臓は損傷し、背骨は折れ、事件以降は車いすの生活になってしまった。 16歳の少女をレイプして半殺しの目に遭わせた犯人の男6人は、その後全員が […]

◆法の庇護が吹き飛べば、狂気のレイプと殺戮が舞い降りる

閲覧注意 外国からの侵略を受けた国・民族・組織の女性は、常にレイプされているのはよく知られている。 ヒトラー率いるドイツ軍がロシアで何をしたか。アウシュビッツのユダヤ女性に何をしたか。敗戦したナチスドイツになだれ込んだロシア兵がドイツ女性に何をしたか。 独立運動を戦っていた東ティモールでインドネシア軍が民兵と共に何をしたか。 そこではレイプの嵐だった。 ルワンダでツチ族、フツ族の女性たちがそれぞれ […]

◆レイプと殺人が横行する国と、暴力性の裏側にあるもの

閲覧注意 どこの国でもレイプは重大犯罪であり、レイプ犯には十年以上にも及ぶ懲役刑が科せられる。なぜか。もちろん、女性の心身を破壊することもあるのだが、それだけが理由ではない。 こういった事件を放置していたら、国中がレイプ犯罪で覆い尽くされるという恐怖があるからでもある。 まだ法が人々を縛る前は、宗教が法の役割を担っていて、必死になって人々に性の自制を説いていた。なぜか。レイプは、いつでもどこでも起 […]

◆昏睡レイプ。女性はこれを警戒しないと一生の地獄になる

2012年、アメリカの司法省は、「レイプの定義」を改訂したことをご存知だろうか。 実は、2001年から女性団体がずっと採用するようにアメリカ司法省に訴えていたものが取り入れられたものだが、この改訂の注目すべき点が1つある。 それは、「薬物によって女性が意識を失っている場合のレイプも、どんな軽微なものであってもそれらをすべてレイプとして見なす」というものだ。 女性に意識を失わせて性行為をするというの […]

◆今度は5歳の少女がレイプ。止まらないインドのレイプ事件

インドが恐るべきレイプ大国であることは、徐々に世界中の人々が知るようになり、2013年に入ってからインドを旅行する女性が急減している。 ここ数ヶ月の間に35%近くも女性旅行者が減ったと報告されているが、もちろんこれは2012年12月に起きたバス内の集団レイプに端を発している。 その後もイギリス女性がレイプされそうになって窓から飛び降りてケガをしたり、スイス女性が集団レイプされたり、カースト最下層の […]

◆戦争とレイプ(1)アブグレイブ刑務所で起きていた惨劇

ダークネス イラク郊外にあるアブグレイブ刑務所では、以前からアメリカ兵によるイラク女性(女性囚人)へのレイプが恒常的に行われていたことが噂されていた。 もちろん、アメリカ軍は否定しているのだが、そのレイプの動画や写真が多数あるといわれているのだが、一部がインターネットに漏れた。 これは反米感情を催すニュースになるので、報道規制の強い日本ではまったく報道されることはない。 そもそもイラク女性がアブグ […]