◆野獣のような性欲を持つ男が、性的に最も得するために身につけるべきこと

◆野獣のような性欲を持つ男が、性的に最も得するために身につけるべきこと

2022年1月24日。岡山県で飲食店店長の26歳の男が10代の女性を拘束し、首を絞めながらレイプするという事件が起きていた。女性は「強制性交致傷」であったと報道されている。

2022年1月18日。東京都昭島市立学校の非常勤講師だった28歳のパキスタン人が、30代の女性を自宅に誘ってレイプして逮捕されるという事件が起きていた。こちらも「強制性交致傷」であったと報道されている。

2022年2月1日には、秋田県で45歳の男が20代の女性をレイプして逮捕されている。男は女性の頭を押さえつけて無理やりレイプに及んだのだが、これも「強制性交致傷」であったと報道されている。

かつては「強姦罪」と言われていた犯罪は2017年から「強制性交等罪」と改められるようになった。

そして、「レイプで3年以内は軽すぎる」という議論もあって罪も厳罰化されている。具体的に言うと、強姦罪は「3年以上の有期懲役」だったのだが、現在の強制性交等罪は「5年以上の有期懲役」である。

執行猶予は懲役3年以下の場合にしか適用されないので、5年以上の強制性交等罪は刑が確定したら刑務所行きだ。

さらに、これまでの強姦罪は被害者が告訴しなければ起訴できなかったが、強制性交等罪では被害者の意志に関係なく起訴できるようになっている。犯罪者はまったく意識していないだろうが、2017年からレイプ犯罪は「どうあがいてもワリに合わない」犯罪となっているのである。

男が抱えている強い性欲の暴走は女性に大きな被害を与えるが、暴走した男もまた厳しい社会的制裁によって人生を無駄にする。

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