会員制

◆ジョセリン・カノ。巨大なヒップを求めて死んでいったメキシコのモデル

最近、メキシコのジョセリン・カノという女性が巨大なヒップを手に入れようとコロンビアで整形手術を行ったのだが、手術がうまくいかなくて死亡したという。最近、欧米では豊胸手術と同時に豊尻手術も流行っている。巨大な胸、巨大なヒップが持てはやされてお...
ライフスタイル

45万人くらい問答無用でブロックしていい。苦しむなら防衛(ブロック)せよ

自分にとって「有害だ、不快だ、邪魔だ、迷惑だ」と思えば、その時点でブロックして忘れてしまえば、それで問題は解決する。自分も誰かにブロックされるかもしれないが、それも大した問題ではない。どのみち人間は誰かに嫌われるし、こちらを嫌っている人がブ...
閲覧注意

◆レイプとバイオレンスが満ち溢れる中南米の国を捨てて逃げたい貧困層の群れ

閲覧注意トランプ大統領は移民に厳しい大統領だった。トランプ大統領自身も「犯罪はメキシコからやってくる」「メキシコからギャングがやってきている」と述べて、公約だった国境の壁を本気で作った。ポンペオ国務長官も「社会主義、多文化共生は米国本来の姿...
レイプ

◆レイプツリー。密入国のためにレイプされる中南米の女性たちはどうなったか?

(トランプ前大統領は南米からの不法入国を止めるために手を尽くしたが、バイデン大統領はこれを緩和する。中南米の女性がアメリカに不法入国するのは容易なことではない。何が生まれるのかはブラックアジア会員制の読者は知っているはずだ。再び「レイプツリ...
レイプ

◆レイプが蔓延する国境越えで密入国する女性の必須の薬とは

(現在、エルサルバドル・ニカラグアから北上してとにかくアメリカに入りたいとキャラバンを続けている人たちもいるのだ。バイデン大統領は大目に見てくれるという儚い希望を持って彼女たちは貧困国から脱しようと命を賭ける。しかし、彼女たちを食い物にする...
一般

コロナ禍の時代でも通用する、奇をてらわない史上最強の生き残り方法とは?

すでに実質賃金は9ヶ月連続でマイナスだ。しかし政府は、2019年10月に消費税を10%に引き上げて景気を急激に冷やし、コロナ禍でリーマンショック級の事態が起きているのに消費税を決して引き下げたり撤回しようとしない。やっていることは、とても冷...
会員制

◆コロナ禍でパタヤ最古のゴーゴーバーも閉鎖。思い出す1980年代のエイズ禍

タイは2020年11月まで中国発コロナウイルスをうまく抑え込んでいたのだが、12月に入ってからバンコク近郊の国内最大の海産物市場・マハーチャイ市場で感染者が発生して、一瞬にして数百名の感染者が確認される事態となった。以後、新規感染者は大きく...
閲覧注意

◆コロナ禍で地獄になったブラジルだが、我慢の限界でストリート売春は増えた

閲覧注意世界で最もコロナ感染者が多いのはアメリカ、そして次にインド、その次がブラジルである。2011年1月11日時点で、ブラジルのコロナ感染者は813万人、死者20万人になっているので、尋常ではない状況であるのが分かる。病院は満員電車状態で...
一般

「自立しないのはメリット」は間違い。自立しないのは長期的にはデメリットだ

「何が何でも子供を自立させる」という親が減った。「何が何でも親から自立する」という強烈な意思を持った若者も減った。自立心の欠如によって、日本人の心理的な劣化が生まれているように見える。それがいつまでも真の独立国になれない日本とダブって見える...
会員制

◆給付金成金。急に予期せぬ大金が手に入って風俗で大散財して経済が回る世界

シンガポールの売春地帯であるゲイランは、紅灯区(Red-Light District)=売春地帯であることはよく知られている。私はこのゲイランの雰囲気が大好きで、「シンガポールは高くて行く気にならない」と言われても、何十回ゲイランに沈没した...
マネーボイス

這い上がれぬ日本の貧困層。コロナで格差定着、貧富「分離」社会の完成は目前だ=鈴木傾城

今の日本は確かに経済格差は広がっているが、まだ経済格差による「分離」は極端ではない。だから、たとえば金持ちが住む地域の住民がそうでない地区に行かないということはない。その逆もまた然りだ。しかし問題はこれからだ。日本は、今のような混成社会を維...
会員制

◆日本人の本能は壊れすぎ。童貞・処女の増加を食い止める必要があるのでは?

コロナ禍が奪っているのは「人と人の対面のコミュニケーション」である。自粛や、ステイホームや、自宅待機が強制され、さらに職場もオフィスワークなどはどんどんリモートワークに取って変わられているので、人と人が直接向き合うコミュニケーションはどんど...
周知

『ボトム・オブ・ジャパン』、ダイジェスト動画できました。ぜひご視聴を!

一時は収まると思っていたものの、2020年11月から急激に感染が拡大していった中国発コロナウイルスは、2021年に入ってから勢いが止まらなくなってきています。止まるどころか、拡大していく一方で最悪の事態と化しています。菅義偉首相はいよいよ東...
会員制

◆自分の好きな女性が「誰もが好む画一的なタイプ」なら洗脳されてるかも?

まだ二十歳《はたち》くらいの時、私自身はごく普通の感覚を持った青年であったと自分では思っている。女性の好みもそうだった。明るく、楽しく、美しい女性が好きだった。当時は、誰もが好きになるタイプの女性を私も好きになった。世間の男たちの好みと、私...
会員制

◆1月危機。緊急事態宣言でホームレスに落ちる人が増えるのは避けられない

年末年始は多くの人にとって、一年の締めくくりと新しい年に向けて英気を養う幸せな時間なのだが、誰もが幸せを噛みしめているわけではない。2020年はコロナ禍で経済がボロボロになったのだ。雇い止めやリストラや給料減で人生最大の危機に陥ってしまった...
会員制

◆20代前半の容姿の良い女性が、30代以降が主流の人妻風俗にいる理由とは?

美しい顔立ちをしていて容姿も優れているような女性は、「2対8の法則」や「20対80の法則」と呼ばれるパレートの法則でもある通り、「10人に2人くらいだ」という人もいる。あなたは、どう感じるだろう?女性に当てはまるのであれば、男性にも当てはま...
インド

◆インドの底辺売春は300円、高級売春は2万円。インドの高級な女性たちとは?

コロナで大打撃を受けている宿泊業界・観光業界だが、それと共に休業状態に陥っているのが「コールガール業界」である。日本ではデリヘルと呼ばれる業態に近いコールガールだが、もちろん大きな違いもいくつもある。ひとつはコールガールのプロフィールは、ほ...
多文化共生

2020年代の明日はどっちだ? 1970年代に変質した世界は再び変化するか?

1960年代後半から1970年代にかけて広がっていったヒッピー時代を調べていると、道徳破壊の痕跡があちらこちらに残っていて興味深い。ベトナム戦争に反対する若者たちの運動が完全に社会を変えてしまい、その運動の前と後ではまったく違った社会になっ...
売春地帯をさまよい歩いた日々

◆「まともになれると思うな」と悪魔がささやく。牝肉を食わないハイエナは死ぬ

2020年12月19日。バンコク近郊の海産物市場で、多数のミャンマー人労働者を中心にコロナの感染者が見つかったことを受けて、タイ当局は再び歓楽街をシャットダウンするように調査と指導を行っている。これまで何とか中国発コロナウイルスを封じ込めて...
心理

人はなぜ、クリスマスや年末に自殺したくなってしまうのか

経済的にも人間関係にも苦境に堕ちた人たちは、楽しそうな人たちの姿や街の光景を見つめて、自分にも救いが来るかも知れないと根拠もなく一縷の望みを託す。しかし、孤独の中でクリスマスを終えて、自分には救いは来なかったことを知る。そして、心が折れる。...
歌舞伎町

◆「悪い男」の優しさは釣り針の先に付けられたエサ。それで釣って後で食う

芸能界はやたらとホストを持ち上げるが、ホストは色恋で女を騙して徹底的に金を収奪する極悪のビジネスを展開する業界だ。こんな業界を放置していること自体が日本の闇であり、恥でもある。パチンコを批判する政治家や、女性の人権を何とかと叫んでいるフェミ...
会員制

◆ヨコハマのドヤ街「寿町」の夜。そのエリアだけ時間がズレている貧困世界

東京の山谷、大阪の西成(あいりん地区)、そして横浜の寿町。どこもそうなのだが、こうしたドヤ街にいると、ふと時代感覚を失う。建物が昭和で取り残されているので、令和時代に入った今もドヤ街だけはタイムスリップして昭和に戻って来たような感覚になるの...
会員制

◆ベトナム女性は売り物。200万円でベトナム人女性を「購入する」中国の男たち

中国は1979年から2015年まで厳格な一人っ子政策を敷いていたが、その結果起きたのは、跡継ぎとなる男の子の赤ちゃんを生かして女の子の赤ちゃんを間引きする闇の行為だった。つまり、一人っ子政策は男女比と年齢構成のアンバランスをもたらし、「結婚...
閲覧注意

◆家庭内暴力。それは中南米の男たちにとって「女を飼い慣らす秘訣」だった

閲覧注意メキシコでも中国発コロナウイルスの感染者は広がっているのだが、2020年11月の段階でメキシコは感染者が100万人を超えている。一日の感染者も12月に入ってから1万人レベルで増えている。夜になって酒を飲んで歌って踊ってのパーティー文...
LGBT

◆2020年のティファニー。貧困拡大・自殺・分断・暴動が吹き荒れる中の別世界

2020年はタイにとってもコロナ禍で散々な目に遭った年でもある。タイは観光立国なので、今回のように観光が危機に陥ったら貧困層の多くが窮地に落ちる。タイ国内の貧困層は今までずっと減り続けていたのだが、2020年は反転した。コロナによって月収2...
フェチの女たち

◆網タイツを着けたセックスワーカー。私が網タイツのフェチになり損ねた理由

東南アジアはどこも暑い国なので、ストッキングやタイツを履いている女性はほぼ見かけないし、靴下を履いている女性も見ない。タイの首都バンコクでも、オフィス街でしっかりとビジネス服を着ている女性も、足元を見たら、生足の素足に開放感の高い靴を履いて...