一般

若い女性の間で流行!? 梅毒急増の原因は、〇〇政策だった!?

深田萌絵さんのチャンネルに出ております。「ひたすら増えている梅毒の原因はなんだったのか?」と疑問に思った方は、どうぞご視聴ください!
ドラッグ

◆「ドラッグ体質、ジャンキー体質」と自ら話す女性はどういう女性だったのか?

覚醒剤は「キング・オブ・ドラッグ」と言ってもいい。どんなに禁止されても、世の中から絶対になくならない。東南アジアでも覚醒剤汚染はひどいが、日本においても覚醒剤は、現在も深刻な社会問題である。2024年の薬物事犯検挙者数は13,462人であり...
ライフスタイル

時代はどんどん変わっていく。「最近は生きにくい」と思ったら注意したほうがいい

「今までと変わらず普通に暮らしているのに、どういうわけか最近は生きにくい」というのは、時代に取り残されてしまったところに原因があることも多い。「自分の立ち位置」が時代に合うかどうかだけで人生は180度違ってくる。定期的に自分の立ち位置を考え...
歌舞伎町

◆「オーバードーズをするくらいならコカインを」と勧める支援団体の関係者逮捕

オーバードーズをしている女の子たちを食い物にする大人が大勢いるというので、彼女たちを支援する団体を作ってボランティアをしていて、マスコミから脚光を浴びていたハウル・カラシニコフという男がいた。蓋を開けてみたら、実はこの男も未成年の女の子を自...
心理

孤立したローンオフェンダーの犯罪。ターゲットは特定の個人ではなく「コレ」だ

ローンオフェンダー(単独犯罪者)の起こす事件は、「自分は社会から受け入れられていない」「自分は価値のない存在だ」といった被害妄想や劣等感が裏にある。そうした感情が心の中で鬱積し、内面で怒りが増幅して最後に爆発する。すべての人間に対する敵意、...
ポルノ

◆米国でリベンジポルノ、AIフェイク画像・動画は「すぐに撤去しろ法案」が可決

以前からリベンジポルノや性的なプライベート画像の流出は社会問題となってきた。それが近年のAI技術の急速な進歩によって、その被害はさらに拡大している。とくにAIによるディープフェイクが深刻だ。(ブラックアジア:もはや、とめられない。山のように...
東南アジア

マニラの排水溝から這い出してきた女性の写真がフィリピンの貧困を浮き彫りに

マニラ首都圏は、人口約1400万人が暮らす巨大都市なのだが、その活気ある都市風景の裏側には、数えきれないほどのホームレスや路上生活者が存在している。最近、フィリピンではひとりの女性が排水溝から這い出してくる際の写真が出まわって人々に自国の貧...
貧困女性

◆どこの国でも売春は禁止しているのに、だいたいは黙認されている深い理由とは

多くの国で売春は違法である。「売春禁止法」というれっきとした法律があって、それは明確に禁止されている。だが、興味深いことに、このビジネスを徹底的に取り締まって「売春ゼロ」にしている国はいない。ほとんどの国は売春を黙認している。いや、黙認とい...
一般

オーバードーズ問題。風邪薬大量服用で健康被害!? 死者まで出した製薬の裏話・鈴木傾城氏

深田萌絵さんのチャンネルに出ております。「オーバードーズは健康志向?」と疑問に思った方は、どうぞご視聴ください!
歌舞伎町

◆2025年5月20日から「ソープランドは衰退していくのが決定的になった」との噂

最近、日本の風俗に大きな変動が起きているという。ソープ嬢が確保できず、経営が傾いているハコが増えているという。特に、地方では閉鎖してしまったソープも出てきている。「このままでは、ソープはもう持たない。みんなつぶれる」という声もある。いったい...
周知

『ブラックアジア✕シックスサマナ同窓会』5月30日(金)開催します

ブラックアジア✕シックスサマナ同窓会いよいよ明日です。皆さんにお目にかかれるのを楽しみにしております!『ブラックアジア』『ダークネス』でおなじみの鈴木傾城。『ルポ西成』『ルポ路上生活』『ルポ歌舞伎町』等、実体験系ルポライター國友公司。人生再...
一般

「家庭崩壊が生み出す青年たちの病み…“親子別姓”が与える悪影響」近藤倫子チャンネル

近藤倫子さんの動画に出ております。『病み、闇。』の内容の話をしております。ご覧下さい。病み、闇。: ゾンビになる若者、ジョーカーになる若者(鈴木傾城)『価値観の侵略から日本の子どもを守る』(近藤倫子)
ロリコン

◆親が自らの子供たちを使ってポルノを製造。社会の奥底に広がる闇の状況とは?

2025年5月、タイ・ペッチャブーン県で、親が自らの子供たちを使ってポルノを製造し、オンラインで販売していた事件が発覚している。34歳の母親とその夫が、自分の9人の子供たちのうちの6人を使っていた。家族は経済的困窮にあったので、手っ取り早く...
東南アジア

タイで救出された78歳のイギリス人のホームレスは名門大学卒業のエリートだった

タイで78歳のイギリス人のホームレスが保護されている。彼の身元を確認したNPO団体は驚きを隠せなかった。彼はローズ奨学金を得てイギリスの名門・オックスフォード大学で学んだエリートで、一時期は大きな事業も成功させていた人物だったからだ。見る影...
売春地帯

◆性に対するコンプライアンスが厳しくなるほど、セックス産業が隆盛になる理由

明らかに、セックスに対する「敷居」は上がっている。フェミニズム運動やジェンダー平等の議論が活発化したことにより、セックスをめぐる倫理や同意の基準が劇的に厳格化されたからだ。実際、性被害や性的ハラスメントに対する社会の感度は高まり、そこから外...
一般

闇バイトにハマる若者 軽い気持ちで始めたら〇人罪。衝撃の実態とは?鈴木傾城氏

深田萌絵さんのチャンネルに出ております。ご関心ある方はご覧下さい。
社会問題

日本の社会の裏側で、80代の風俗嬢や、80代の犯罪者が当たり前になっていくのだ

先日、83歳の風俗嬢に会って話を聞いたのだが、今では60代の風俗嬢、70代の風俗嬢も当たり前にいて、とうとう80代の風俗嬢の時代に入った。そして、86歳の高齢者が窃盗で逮捕されたというニュースも出てきた。刑務所も高齢者まみれ、生活保護受給者...
女性問題

◆外見への強いこだわりや精神的問題を抱えた人は整形して自殺リスクが高まる?

ルッキズム(外見至上主義)が猛威をふるっており、女性たちのあいだで整形が当たり前になってきている。特に、夜に生きる女性たちのあいだではそうだ。彼女たちの中には、男たちが想像している以上に、外見への強いこだわりを持つことが多い。そして、整形手...
社会

学歴社会は特権階級にとって素晴らしい社会。なぜなら学歴はカネで買えるから

学歴が高ければ高いほど社会的に優遇され、そこから特権にアクセスできるようになる。だから富裕層がカネでそれを買う仕組みが裏側にあり、彼らの子供たちは馬鹿に見えてもみんな素晴らしい学歴である。学歴も「カネで買える」というのが現実で、それを享受す...
南米

◆美人インフルエンサーが殺された場所はメキシコ最強のカルテルの本拠地だった

メキシコ中部のハリスコ州サポパンにて、インフルエンサーであり実業家でもあった女性、バレリア・マルケスがTikTokのライブ配信中に射殺される事件が発生している。この事件はインターネット上でも瞬く間に話題となった。彼女は23歳の若さで自身の美...
東南アジア

後発開発途上国の全員が不幸ではないし、先進国の人々がみんな幸福でもない?

国連が発表しているデータに「後発開発途上国」のリストにカンボジアが載っている。カンボジアはずいぶん豊かになったように見えるのだが、国連から見るといまだに後発開発途上国らしい。もっとも、後発開発途上国の全員が不幸だというわけでもないし、先進国...
パタヤ

◆パタヤで消息を断った18歳女性。彼女はいったい何に巻き込まれていたのか?

タイの歓楽地パタヤでイギリス人の女性が行方不明になった。彼女は、英国北東部ビリンガムの出身で、18歳だった。彼女は看護学生として日々を送っていたが、イースター休暇がはじまるとすぐに「東南アジアに旅行にいく」と言い出してイギリスを発った。母親...
東南アジア

なぜ、こんなにこじれるのか。パプアの独立運動がこれからも延々と続く理由とは

世界の誰もが知らないし、関心も持たない紛争が「パプア独立紛争」だ。去年あたりから、「TPNPB(パプア民族解放軍)」が動きを活発化させてきている。パプアはパプア人の土地だが、インドネシア政府は騙し討ちのような住民投票でこの土地を奪い取った。...
南米

◆LGBTへの暴力が渦巻くブラジル。トランス女性は今後も殺されまくる理由とは?

ブラジル社会には強いホモフォビア(同性愛嫌悪)、トランスフォビア(トランスジェンダー嫌悪)が存在する。それが極端な暴力事件や殺人事件につながっているのだが、この事実はあまり日本人には知られていない。ブラジルは同性愛者にとって「世界でも有数の...
心理

驚異的な潜在能力を持った人も、ゾーンに入ることもできずに幕切れになる理由

天才は、まず最初に自分が没頭できる分野を正しく選んでいた。好きなこと、関心のあること、面白いと思っていることに関しては、誰でも容易に「ゾーンに入る」ことができる。だが、誰でも好きなことをやっていたらゾーンに入れるわけではないというのも事実で...
野良犬の女たち

◆潮を吹きまくってラブホテルを出禁になった女性は、それでどうしたのか?

パンデミック前の2019年あたりに、埼玉のデリヘル店で伝説を轟かせていた風俗嬢がいた。私はその女性に会ったことがないのだが、何でも彼女は「くじら」の異名があるほど豪快に「潮を吹く」というので、そういう趣味のある男たちのあいだでは有名だった。...