ストリート売春

◆女教師売春。なぜ27歳の女教師はリスクあるストリート売春を選んだのか?

借金のために、新宿で週3回も立って売春していたという27歳の女性が売春防止法違反で現行犯逮捕されている。この女性は逮捕されたのは2回目だったのだが、職業は小学校の教師であった。 通常、こうした売春での現行犯逮捕は新聞の片隅にも載ることはないのだが、彼女は小学校の女性教師だったことで新聞沙汰になってしまっていた。当然、彼女は懲戒免職である。 新宿で売春と言えば歌舞伎町のハイジアがスポットだが、その他 […]

◆ハードドラッグに堕ちた廃人寸前の女性と、そんな女性を好んで買う男たち

コロナ禍で激震していた2020年11月の最中。アメリカのオレゴン州でひとつの条例が可決された。「110条例」と呼ばれるこの州法は「すべての少量のドラッグの所持を非犯罪化する」ものだった。 すでにアメリカは多くの州でマリファナは事実上の解禁となっているのだが、オレゴン州では自分が使用する分のみのハードドラッグ(ヘロイン・コカイン・覚醒剤等)であればもはや罪にならない。1万円の罰金か、中毒治療センター […]

◆1984年から1992年までのパリでのストリート売春を写真で見る

パリ18区に北隣しているサン=ドニ地区は、パリで最も古くからある都市として知られている。 ここはフランスの工業地帯として栄えていたのだが、工場労働者が集まってそこに住むようになると、次第にスラム化して低所得層の街へと変わっていった経緯がある。1960年代、このサン=ドニ地区はヨーロッパでも最大の工業都市だった。 汚染もひどく、古い建物も多く、環境は良くない。治安も悪い場所だった。そして、ここは夜に […]

◆最底辺を好む男ですら、おぞましいと言わしめる売春女性

閲覧注意 アメリカのストリート売春というのは、最底辺の中の最底辺である。こうした売春女性の多くはドラッグで身を落としており、もはや年齢も分からないような女性ですらもそこにいる。 フィラデルフィアのローリーなどは、さしずめそんな女性のひとりであり、よく知られた女性だ。(ブラックアジア:フィラデルフィアのあまりにもひどすぎる老いた売春女性) アメリカでは、こうした最底辺の売春女性を好む男もいれば、こう […]

◆スペインのストリート売春。これこそが、資本主義の原点

2008年のリーマン・ショックは多くの人々にはすでに過去の経済事件となった。しかし、この時に多くの国の銀行・保険会社は資本金を吹き飛ばして倒産の危機に追いやられていた。 金融業界が破綻すると、国民生活が麻痺して国が崩壊する危険性があることから、多くの政府が銀行の不良債権を買い取って金融業界を救った。 しかし、その後は国そのものが莫大な不良債権を抱えて身動きできなくなってしまって、それが世界各国にソ […]

◆危険なストリート売春をする女性が体験している7つの地獄

世界中の多くで路上型の売春ビジネス、いわゆる「ストリート売春」が行われている。このビジネスが決して消えないのは、参入が簡単なビジネスだからだ。 経営者と面接して合格するかどうか気を遣うこともないし、男からもらったカネはすべて自分のものになる。 やるべきことは、それらしき格好をしてストリートに立つだけ。女性なら誰でもできるビジネスだ。しかし、このビジネスには、非常に大きなデメリットと落とし穴がある。 […]

◆中国。中年過ぎた女性が老人相手に「触らせ屋」ビジネス

中国ではよく公園や広場や林などで太極拳をやっていたり、散歩や昼寝をしていたりする。 そこに集まってヒマをつぶしている老人相手に「触らせ屋」稼業のビジネスをしている中年から初老の女性がいる。 場所や女性にもよると思うが、だいたい1元〜5元くらいの値段で老人に自分の胸や性器を見せて上げたり、触らせて上げたりする。 中国の女のことだから、見るならいくら、触るならいくら、とやっているのが目に浮かぶ。 立っ […]