閲覧注意

2/2ページ

◆タイの惨劇。ドラッグ狂いの男にレイプされた27歳ドイツ女性の遺体

閲覧注意 タイは大勢の観光客が訪れており、安全な国であるという認識がある。しかし、レイプ被害は意外に多いというのは統計でも明らかだ。(ブラックアジア:タイは日本の28倍もレイプ事件が起きて、凶悪事件もすぐに忘れられる) その背景は、銃の蔓延や警察のやる気のなさや身分証明の不徹底など、いくつもの理由が重なっているのだが、それと同時に見過ごせないのは、タイが東南アジアでも有数のドラッグ汚染地帯であると […]

◆貸したカネを返さない女性の末路。恨まれたら女性でも撃たれて殺される

閲覧注意 フィリピンはドゥテルテ大統領が就任してから、次々とドラッグの密売人が射殺されている。しかし、その中には「覆面警察がやった」と見せかけて、ギャング同士が互いのライバルを射殺するような事件も起きている。 フィリピンは銃が野放しであり、犯罪には銃が使われるのはごく普通だ。フィリピン人の女性と結婚した日本人もよく銃で頭部を撃たれて死んだりしている。(マネーボイス:フィリピン妻は結婚できない中年男 […]

◆女性が生命の危機にさらされる瞬間がある。それは別れを告げるとき

閲覧注意 女性が確実に生命の危機にさらされる瞬間がある。それは、自分勝手で粗暴でどうしようもない男に「別れを告げるとき」だ。男は激高する。許さない。 それでも女性の意思が固いとどうするのか。 すんなりとあきらめるような男であれば自分勝手とは言わない。自分のものにならないのであれば、恫喝したり殴ったりして思いとどまらせ、それでも駄目なら「壊してやる」と考えるのが自分勝手で粗暴な男の特徴だ。 日本を含 […]

◆女性がレイプされる時にほとんど助からないのは理由がある?

閲覧注意 2017年に「仕事が欲しければ俺と寝ろ」と有名女優に迫って、次々と女優をセックスの相手にしていたハーベイ・ワインスタインという男が告発された。(ブラックアジア:「仕事が欲しければ俺と寝ろ」役職を持った男と性欲の闇) 以後、「私も被害に遭った」という告白を多くの女優が公にするようになって「#metoo」運動が吹き荒れた。ハーベイ・ワインスタインだけでなく、ハリウッドの大物俳優のセクハラやセ […]

◆死にたくなければ、どうすればいいのか。残酷な運命は回避できるか?

閲覧注意 無駄死にたくなければ、どうすればいいのか。 アメリカの投資業界で絶大な支持を受けているのがバークシャー・ハサウェイを経営するウォーレン・バフェットだが、その副会長であるチャーリー・マンガーもまた著名な投資家である。 このチャーリー・マンガーは、「自分が若い頃に聞いた田舎者の話」として興味深い話をしている。 『人間はいずれ死ぬ。死にたくなければ、どうすればいいのか。ある田舎者の男はこう答え […]

◆荒廃した売春の現場で危険な男を受け入れる女たちの末路がこれだ

閲覧注意 売春する女たちが常に危険なのは、ストリートで出会う男が「何者か分からない」ということだ。 相手の男は不誠実な男かもしれないし、金を支払う意志のない男かもしれないし、病気を持っている男かもしれない。 それだけではない。常軌を逸した変態的行為を欲する男かもしれないし、ドラッグやアルコールで正気を失っている男かもしれない。あるいは、女性を憎んで暴力を振るう男かもしれないし、殺人鬼かもしれない。 […]

◆キレる男と関わったら、殺されてダンボールに詰められることもある

閲覧注意 普通の人は、人生において一度たりとも「逮捕されたことがない」のが普通だ。 しかし、中には本当にどうでもいいようなことでキレて警察沙汰になり、何度も刑務所とシャバを行き来して生きている人間もいる。 些細なことでキレる人間は、キレるまでは普通なので性格に異常性があるように見えない。そのため、普通の人であると思って途中まで接することになる。つまり、「関わってしまう」ことになる。 インドネシア・ […]

◆中国人セックス・ワーカーの最期。守られない女はレイプ殺害される

閲覧注意 中国は沿岸部では高所得層や中所得層が大量に出現したものの、内陸に行けば行くほど低所得層の割合が大きくなる。 貧富の差の拡大は壮絶なものがあり、そのために中国という国は先進国並みになったのか途上国並みのままなのか、今も評価が分かれる国だ。 中国の政府自身も都合の良いときには「先進国になった」と自画自賛し、都合の悪いときは「中国はまだまだ貧しい国だ」と責任を逃れる。 当然、この中国は上流・中 […]

◆裏切るとバラバラ死体と化す。ブラジルは暴力組織が血の掟で国を乗っ取っ取るのか?

閲覧注意 ブラジルで売春とドラッグがどのように定着しているのかを調べていくと、必ずぶち当たるのは「Primeiro Comando da Capital」という言葉だ。 プリメイロ・コマンド・ダ・キャピタル。通称PCC。 これは日本語で言うと「首都第1攻撃部隊」と訳せるのだが、部隊と言っても兵士の集団ではない。ギャングの集団だ。 ブラジル・サンパウロにはファベーラと呼ばれる山腹にへばりつくように密 […]

◆日本人よ。これが世界最悪の暴力都市の凄惨な光景と現状だ

閲覧注意 戦争をしていないのに凄まじい殺人率を誇る世界最悪の都市はどこか。サンペドロスーラだ。このサンペドロスーラを抱えているのはどこの国か。ホンジュラスだ。 ご存知の通り、メキシコはドラッグ・カルテルの暴力に覆い尽くされて、凶悪な事件が次々と起きる史上最悪の国家となってしまっている。(ブラックアジア:【シリーズ】「殺戮大陸メキシコの狂気」史上最悪の犯罪組織) メキシコの暴力は今も止まっていない。 […]

◆ガールフレンドを虐待する動画をフェイスブックでライブ

閲覧注意 2018年4月22日、「グローバルFXインベストメント・ライブ」というチャンネルを運営していたチャイチャナ・シリチャートというタイ人の男がフェイスブックで生の動画を配信した。 それは、自分のガールフレンドをめちゃくちゃに殴りつける虐待動画だった。 この男は普段、FXのトレードの方法を動画配信していて、その世界では知られた顔だった。普段の配信の状況はまだ消されていないのでこちらで見られる。 […]

◆ギャンブル狂いの男は幼馴染みの女性を殺して金を盗んだ

閲覧注意 あなたは人に金を貸すだろうか。あなたのまわりにギャンブル狂いの男はいるだろうか。その男に金を貸したら、感謝されるだろうか。 もしかしたら感謝どころか逆恨みされるかもしれない。2018年3月9日にカンボジア・プノンペンで行方不明になった29歳の女性クォエン・チニーはそうだった。 彼女は出稼ぎで働いていた女性だったのだが、出稼ぎ先の韓国からカンボジアに戻ってきたばかりだった。彼女はひとりでプ […]

◆地獄の社会で悲惨な末路の中で死んでいく女性を見つめよ

閲覧注意 インド圏では相変わらず女性の顔面に強酸を投げつける「アシッド・アタック」が止まらないのだが、最近はバングラデシュで売春する女性に酸を投げつける事件もあった。 なぜ売春する女性に酸を投げつけるのか。なぜ彼女たちは見知らぬ男に標的にされるのか。それは彼女たちが「不品行でみだらな女」だとして社会的に批判されているからだ。 売春する女性を愛する男もいるのだが、世の中のほとんどの人間は、昼間から公 […]

◆レイプ殺害した女性の陰部を切除して持ち去る心理の裏側

閲覧注意 ジェフリー・ダーマーは、自分が殺した相手の首や上腕二頭筋を保存する癖があった。逮捕されたとき、ジェフリー・ダーマーの部屋からは死臭が漂っていたが、ここでこの男は平然と暮らしていたのだった。 映画『IT(イット)』のピエロ殺人鬼のモデルであるジョン・ウェイン・ゲイシーという男も、殺した32人の死体のうち、29体の死体を保存していた。 デニス・ニルセンという男も片っ端から人を殺して、それを床 […]

◆美少女アニメで見た「炎の妖精」になりたかった少女ソーニャ

閲覧注意 (一部から、子供に関わる内容を扱っているのに記事内容と写真が強すぎて間違えて見た子供に大きなトラウマを与えるとの抗議が来ました。会員制に変更します) 欧米で大人気の美少女アニメ『ウィンクス・クラブ』は、イタリアで製作されたものだが、イタリア国内だけでなくヨーロッパ各国、そしてロシア圏でも放映された。 ロシアの少女たちにもこの『ウィンクス・クラブ』は大人気で、ちょっとしたブームになっており […]

◆無理心中。死を招く社会現象は伝染病のように広がるのか

閲覧注意 シングルマザーは子育てに時間を取られ、経済苦に陥りやすい。そして、誰の助けも得られなくなるような状況で、死を考えたりすることもある。 あるいは夫のギャンブルや家庭内暴力や浮気に苦しみ、絶望し、生きるのに疲れ、死にたくなった母親もいる。 先の展望が見えず、もう死にたいと思った時に、女性が考えるのは、「残された我が子をどうするか」である。 自分がいなくても子供は立派に育つはずだと思う女性もい […]

◆自分撮りが好きな女性の最期は殺された自分の死体の写真

閲覧注意 カーラ・ナディエレ・シウバという女性がいた。SNSでは「ケリー・ハ・サイクロン」という名前で知られていた。素人の女性なのに4万人近いフォローを持っていたという。 カーラはとびきり美人というわけでもなく、グラマーというわけでもない。 しかし、彼女はいつも扇情的で情熱的な自分撮りをアップしていて、期待感を持たせるのがうまかった。そのため、大勢の男たちが彼女をフォローしていたようだ。 彼女をフ […]

◆自分の妻が他の男と寝ていた。夫は我を忘れて相手を刺した

閲覧注意 結婚した相手との関係を完全に破壊してしまうもの。それは相手の浮気だ。にも関わらず、浮気は珍しいものではない。珍しいどころか、ありふれていると言ってもいい。 タイやインドネシアやフィリピンの売春地帯に堕ちた女性の多くは、シングルマザーだが、その離婚理由はみんな口を揃えてこのように言う。 「夫が浮気して帰ってこなくなった」 「浮気統計」は確固としたものがないのだが、避妊具メーカーや、オンライ […]

◆人見哲生。新婚旅行先のエクアドルで事件に巻き込まれ死亡

2013年12月28日の夜10時30分頃、南米エクアドルの最大都市グアヤキル南西部で日本人が射殺されている。 殺されたのは、新婚旅行中だった人見哲生さんで、一緒にいた妻の真梨子さんも撃たれている。殺された人見哲生さんは埼玉県出身の28歳、真梨子さんは27歳だった。 この2人には何があったのか。まだ全容は分かっていないが、今のところ分かっている情報をまとめれば、以下のようになる。 ふたりは新婚旅行で […]

◆ホンジュラスの刑務所火災で起きていた受刑者の大量焼死

閲覧注意 2012年2月14日に、ホンジュラスのある刑務所では、刑務所で起きた火災事故としては世界最悪の死者と規模になった事故が起きていた。 火災の原因はいまだ分かっていないが死者は355人をのぼり、ほとんど炭化して白骨化するほどの死体もあるのでかなり長く執拗に燃え続けた火災であったことが窺える。 このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い ログイン. あなたは会員ですか ? 会員につ […]

◆なぜ、不可触民(ダリット)の娘たちは処女がいないのか

閲覧注意 1980年代後半まで、タイ・ヤラワーやスティサンには冷気茶室という売春宿が当たり前にあった。そこには見るからに幼い少女が監禁されている場所だった。 今の人たちには信じられないかもしれないが、少女が監禁されていることくらい誰でも知っていた。 1990年代のカンボジアにもあちこちの置屋でベトナムから売られてきた少女が雛壇に並んでいた。ベトナム人の売春村もあって、そこにも10歳にもならない少女 […]