手口

歌舞伎町

◆ホストの犯罪手口。女性はウブなままでは騙される。無邪気なままでは洗脳される

ホストクラブでは女性を騙して借金まみれにさせてカネを巻き上げたあげく、風俗や売春の世界に売り飛ばすためのマニュアルがあって、店側が新人ホストにそれを講習という形で教えている。このマニュアルでは「昼職に就く20歳以上でホスト経験のない女性」を...
事件

◆当たり前だが、闇バイトは「闇バイトです」と名乗って募集するわけではない

2025年現在、SNSで「高額バイト」と検索すると1秒で闇バイトの募集広告が表示される。警察庁の統計によると、いまや特殊詐欺事件の大半が闇バイト従事者を介して実行されており、10代・20代の逮捕者が激増している状態だ。若者が犯罪に手を染める...
心理

◆ヒモが女性の警戒心をすり抜けてすべてを奪う手口。その対処法は1つしかない

世の中には女性に寄生することしか考えていない男が腐るように存在している。彼らはヒモと呼ばれているのだが、水商売や風俗に勤める女性たちだけでなく、ごく普通の女性でもヒモに多額の金を使われてしまって、どうにもならなくなってしまっているケースも多...
心理

◆風俗嬢はかくしてホストに付け込まれる。ホストに付け込まれる女性に足りないもの

ホストにハマった風俗嬢には何人か会ったことがある。こういう女性は「ホス狂」とも呼ばれているのだが、普通はどの女性がホス狂であるのかは本人が言わない限りはわからない。しかし、取材で会った風俗嬢の女性が一瞬で「ホス狂」であると分かった瞬間もある...
事件

◆男を色恋で騙して金を得る「頂き女子・りり」は、どんな男を騙したのか?

(2021年7月17日に書いた記事ですが、「頂き女子・りり」も詐欺罪で逮捕されたようだ。彼女の手口に関わった女性も逮捕だろうか……)まともに生きていれば絶対に出会わないが、真夜中の世界で生きていたら毎日出会うタイプの女性がいる。色恋で男を騙...
心理

◆詐欺やカモにされないためにどうしたらいいのか。最も効果的に訓練する方法

高齢者が増えていくと、高齢者を狙った詐欺が激増する。それは今の日本社会で起こっていることであり、オレオレ詐欺・振り込め詐欺などはもはや日本に定着した「ありふれた詐欺」になってしまった。問題は、詐欺師が高齢者相手に騙しの手口を磨いていくと、そ...
歌舞伎町

◆ホスト・DV男・ヒモ。女に食わせてもらうためにやっている汚い手口はこれだ!

マスコミはちやほやし、女性団体も何も言わないのでホストクラブが大隆盛を誇るようになっている。ホストは誰もが知っている通り、女性を徹底的搾取をするビジネスなのだが、誰も何も言わないまま放置している。そのため、日本社会は女性搾取が野放しの現状と...
歌舞伎町

◆炊き出しや掃除ボランティアで「良い人アピール」をして少女を毒牙にかける手口

今、歌舞伎町のシネシティあたりには、昼間から座り込んでダラダラしている未成年がいる。彼らは「トー横キッズ」と言われるようになっているのだが、マスコミが「こういう子供たちがいる」とテレビで報道して煽ったので、今でも家出してきた少年少女がここを...
心理

◆男をハメて大金を貢がせる危険な女性は、過去に女に騙された男をまた騙すのだ

男をハメて大金を貢がせる危険な女性は、同じことをやっている他の女性から「詐欺に引っかかった男」を教えてもらって、騙された経験のある人にアプローチをかける。「あの男は騙せたわよ」というのを聞くと、その男のところに行って同じような手口を仕掛ける...
心理

「誰とでも仲良く」は、あり得ない。きれいごとよりも現実を見よ

相手をハメて精神的に苦しめ、自分は被害者様になって要求をエスカレート、とことん相手を苦しめながら金を引き出させる。それが「被害者ビジネス」である。犯罪者は永遠に被害者の立場で威張り散らす。始末が悪く、陰湿で卑劣な犯罪である。性善説の日本人は...
事件

◆一晩で960万円を請求する歌舞伎町「第六トーアビル」のホストクラブの闇

また極悪非道のクズなホストが逮捕されている。荻野嵩貴という32歳の男だ。この男は飛び降り自殺で悪名高い新宿・歌舞伎町のホストクラブビル「第六トーアビル」の102号室にある「CLUB ASH」という店に勤めていた。この「ASH」は歌舞伎町界隈...
ドラッグ

◆ドラッグに無縁な素人をヘヴィードラッグに一気に堕とす「手口」を知っておけ

沢尻エリカ、田代まさし、国母和宏などの著名人が次々と逮捕されて、ドラッグ売買の現場を知らない「社会学者」だとか何とかは、「覚醒剤とかのヘヴィードラッグへのゲートウェイ・ドラッグはマリファナ」とか言っているのだが、これほど間抜けで馬鹿な意見は...
心理

◆学歴も職歴も何もない裏の人間が、一撃必殺で信用されるための手口とは?

アンダーグラウンドに生きている人間の中には、「一瞬にして勝機をつかむ」「一瞬にして場を支配する」「一瞬にして相手よりも優位に立つ」ことに長けている人がいる。彼らはみんな胡散臭い経歴だ。私生活はめちゃくちゃ、性格もめちゃくちゃだ。学歴もなけれ...
歌舞伎町

◆「色恋」は使い古された古典的な手口だが、廃れることのない強烈なもの

2018年の秋から冬にかけて、新宿歌舞伎町では若い女性が次々と飛び降り自殺した時期があった。自殺した女性の遺体の写真も出回っている。(ブラックアジア:空から人が降ってくる街、歌舞伎町。境界線を踏み越えたら助からない)こうした事件が続出したこ...
心理

◆真面目な女性をカメラの前でセックスさせる手口が蔓延?

2016年11月24日、AVプロダクションの社長3人が所属するアダルト女優を吉原のソープランドに派遣して売春させていたという容疑で逮捕されている。摘発されたプロダクションは「スタイルワン」「ベルテック」「SSL」で、逮捕されたのは、榎本昌央...
事件

◆どんなに戸締まりしても、10秒で忍び込まれるのが現状だ

途上国をうろうろしていると、泊まっていた自分の部屋を荒らされたり、盗まれたりすることはよくある。スラムのような場所に泊まっていればなおさらで、ホテルの従業員すらも信用できない。特に、インド圏のホテルは、私たちが想像する以上にひどい場所であり...
心理

◆男から数千万円のカネをむしり取るための「5段階の手口」

フィリピン女性と結婚して、老後の資金をすべて貢がせられた挙げ句に捨てられた男がいた。2011年7月7日、朝日新聞が報じていた例は悲惨だ。49歳の元警察官が、フィリピン・パブで知り合った女性と結婚した。フィリピンに移住してしばらくして、高級住...
事件

◆睡眠薬強盗をする売春女性を見抜くのは、基本的に難しい

東南アジアの歓楽街に睡眠薬強盗はつきものだ。今も昔も、世界中どこでも、必ず睡眠薬強盗をする女性やレディーボーイが現れて、被害者が所持金をすべて盗まれたり、薬が効きすぎて死んでしまったりする。この睡眠薬強盗の話題は、ブラックアジアでもたびたび...
事件

◆犯罪者が実践。誰でも簡単に偽装パスポートを作れてしまう

2008年8月に、タイ在住の日本人が、殺された事件があった。彼は書籍を出していたので、この事件は有名になった。犯人は2人いた。犯人たちは書籍を出しているその著者に金を預けて増やしてもらおうとしたのだが、著者は運用に失敗して大損を計上した。そ...
心理

◆犯罪者が女性を「性奴隷」に仕立て上げる5つの手口とは?

2012年6月21日、アメリカ・オレゴン州である女性がハンマーで殴りつけられて拉致され、性的暴行を受けるという事件があった。51歳の犯人は、拉致した女性を「性奴隷」にするつもりだったと言った。デトロイトでは、2人の男が13歳の女の子を1年間...
会員制

◆これが騙しのテクニック。夜の世界で使われている12のワナ

夜の世界をさまよっていると、遅かれ早かれ、誰もが危険な目に遭う。男は女に騙され、女は男に騙される。誰もが誰かにやられる。どんなに気をつけても慎重になっても悪意は見抜けない。さまざまな応用テクニックと、何重もの罠がそこに待っている。そして、時...
事件

◆美しい女性が仕掛けてきたとき、見抜くことができるだろうか

パキスタンの2008年ミス・パキスタンのビューティー・クイーンだったサマン・ハスナイン(Saman Hasnain)という女性がいる。実は、彼女とその夫であるジャワード氏が、アメリカ・カリフォルニア州で犯した19件の住宅ローンの詐欺で追われ...
売春地帯をさまよい歩いた日々

◆「あんたの金が俺の人生」。プロのスリが街をさまよい歩く

タイ編スリに遭ったことがない人に言わせれば、スリに遭うのは注意散漫だからだという。しかしスリに遭った人は分かると思うが、それほど注意散漫でいたはずがないのに、いつの間にか盗まれていたはずだ。普通にしていても、気がつけば盗まれている。人は誰で...