◆麻薬乱用者のレイプ殺人。「錯乱して記憶がない」は本当か?

NO IMAGE

閲覧注意
麻薬を乱用すると「理性」の部分が欠落して「本能」の部分が残る。だから、麻薬乱用者のレイプ事件は「錯乱した状態」で起こされることが多いと言われている。

マリファナやヘロインはダウン系と言ってその場にへたり込んで快楽に打ち震えるタイプのものだから、乱用すればするほど大人しくなる傾向がある。

しかし、コカインやメス(覚醒剤)は違う。乱用すれば、体内にエネルギーが駆け巡り、「底なしの行動力」が湧き出てくる。

つまり、乱用すると、そのエネルギーが他人に向かっていく。そのとき、乱用者が性欲を感じていたりすると、それがレイプ事件となる。

海外ではコカインやメス(覚醒剤)が異様なまでに蔓延しているので、当然、この系統の麻薬の乱用者によるレイプが膨大にある。被害者は暴力的にレイプされ、死ぬまで殴られる。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

ブラックアジア会員登録はこちら

CTA-IMAGE ブラックアジアでは有料会員を募集しています。表記事を読んで関心を持たれた方は、よりディープな世界へお越し下さい。膨大な過去記事、新着記事がすべて読めます。売春、暴力、殺人、狂気。決して表に出てこない社会の強烈なアンダーグラウンドがあります。

一般カテゴリの最新記事

blackasia.net