会員制

パタヤ

◆歓楽街でトラブルが起きても慌てるな。降りかかった問題に私はこう考えている

2025年10月4日。タイ・パタヤの中心部で、日本人観光客が暴行を受ける事件が発生したという。場所はSoi13のチャルムプラキアット通り付近。ここは、バイクの往来が激しい歓楽街の一角である。被害に遭ったのは57歳の日本人男性だった。彼はバイ...
南米

◆フェミサイド(女性虐殺)はとまらず、拷問殺害・レイプ動画は次々と量産される

閲覧注意世界的に「女性を残虐に殺害する風潮」が広がっている。女性が守られる存在だとか思っているのは日本人だけで、世界のアンダーグラウンドの男たちは女性を「弱肉強食の獲物」くらいにしか思っていないのかもしれない。2025年9月24日、アルゼン...
女性問題

◆衰退国の貧困女性。弱ければ弱いほど、守られるのではなく標的にされるのだ

痴漢に遭うのは、おとなしそうで抵抗しないように見える少女や女性である。大勢いる中で「もっとも弱い」と思える存在が被害に遭いやすい。いじめの対象として狙われるのも、往々にして無口で内向的で地味な子である。弱いと思われると、集団で寄ってたかって...
パタヤ

◆パタヤで横行するネックレス強盗。ますます危険になりつつあるレディーボーイ

タイの歓楽街パタヤで先日、日本人観光客が金のネックレスを狙われる事件が発生していた。現場はナイトライフの中心地として知られるウォーキングストリートで、被害は午前4時台に起きている。被害者は30歳前後の日本人男性で、友人とともに繁華街を歩いて...
閲覧注意

◆流出した自殺した女性の遺体写真。若い女性は鬱病になって自ら命を絶っていく

閲覧注意中国で鬱病《うつびょう》で死んだ女性の遺体検証の写真が流出していたので、掲載したい。彼女は親元から離れて都会に引っ越したのだが、環境が変わったことによって徐々に精神を病んでふさぎ込むようになり、やがては人間関係をいっさい断ったあとに...
事件

◆日本女性は貧困に落ち、路上売春で稼ぎ、そして色恋詐欺をするようになった

マスコミが「頂き女子、頂き女子」と大げさに騒ぐので、色恋で詐欺をする女たちが日本で続出している。マニュアルが出まわっているので、ウブな男を騙してカネを引っぱる女たちは普通の光景になっていくだろう。2025年9月、25歳の江幡菜桜(えばた・な...
インド

◆東南アジアの女性たちは変わりすぎたのでバングラデシュの女性を見てほっとする

かつて東南アジアを旅した際、国ごとに女性の外見や振る舞いに明確な違いがあったことを覚えている。タイ女性と一緒にいたのが一番長かったので、基本的には私の美的感覚はタイ女性の容姿を好むようにできている。……はずだった。最近は、タイ女性を見ても、...
閲覧注意

◆インドネシアで起きたバラバラ事件。頭部と四肢がなく女性器も切断されていた

閲覧注意2025年6月、インドネシア・西スマトラ州パダンパリアマン地区のバタンアナイ川で地元漁師が衝撃的な発見をした。川に女性のバラバラの遺体の胴体部分がゴミに混じって漂っていたのだ。その遺体には頭部と四肢がなかった。性器も切断されていた。...
事件

◆日本でも数十万人単位で外国人相手のセックスワーカーが出現することになる

中国人が、日本人女性を中国人相手に売春させる。無能な政治家のせいで30年も経済成長できず、大企業を生き長らえさせるために円安誘導をして、結果的に日本は「安い国」になったので、当然起こりえる話だった。円の価値が下がったので、日本人女性も安くな...
アフリカ

◆女性が集団レイプされ、燃やされ、体内に錆びたネジや金属片が押し込まれる国

日本の政治家・経済界のトップたちはアフリカから大量の人々を移住させようとして、粛々と「多文化共生」を進めているのだが、異文化から外国人を連れてくるということは、その国の暴力が日本で展開されるということでもある。そのうちに、日本人女性が集団レ...
障害・病気・医学

◆不安、恐怖、罪悪感の感情に苦しむのであれば、さっさとクスリで消せばいい?

不安と恐怖は人間の防御本能である。その防御本能があるから、人は慎重になることができて、生存の確率が高まっていく。しかし、長いあいだ生きていると、そこを突き抜けて反対側にいかなければならないこともある。たとえば、表社会で普通に生きていた女性が...
閲覧注意

◆いきなり刺されて死んでいく。突然殺される可能性が日本でも増える理由がある

閲覧注意ノースカロライナ州シャーロット市のライトレール駅発列車内で、ウクライナ難民であった23歳のイリーナ・ザルツカ(Iryna Zarutska)が、うしろに座っていたまったく無関係の男から突然襲撃されて死亡した。彼女は2022年、ロシア...
どん底の女たち

◆底辺風俗嬢。彼女たちの生きる道は、私たちが想像している以上に厳しい理由

風俗嬢になっても、それで表社会よりも稼げるとは限らない。女性に需要がなければ、待機して、客がつかない中をじっと待ち、まったく稼げないまま帰らなければならない日があったりするわけで、月に14、15万円くらいの風俗嬢すらもいる。そうなると、出勤...
女性問題

◆ベトナム女性の自殺配信。いろんな意味でアン・トゥーは生き方を間違っていた?

自殺配信は日本でもいくつも起きている。最近、ベトナムでも若い女性が自殺配信をしたとして社会に衝撃を与えている。彼女は、21万人のフォロワーを持つ人気TikToker「アン・トゥー(通称ミウイェウ)」だった。事件は9月2日の早朝、彼女が自らの...
セックスワーカー

◆売春を単なる生計手段とは捉えない「フェミニスト・セックスワーカー」の登場

日本ではフェミニストが売春を否定することが多いのだが、欧米では売春を肯定し、売春をしつつフェミニストでもある、という女性も多い。フェミニストも一様ではなく、非常に多様だ。売春をしていることを公開しつつ、フェミニストとしての主張をしている女性...
心理

◆「病み垢」女子たちは、実は「快楽」以外の動機でオーバードーズしていた?

書籍『圧倒的「病み垢」女子』では、ひたすらオーバードーズにひた走る女性を取り上げた。トー横キッズやグリ下キッズなどを見てもわかるとおり、日本において、若年層女性のオーバードーズ(OD)は近年明らかに増加している。厚生労働省や警察庁のデータを...
心理

◆大阪府警のエリートが未成年に手を出して逮捕。ミイラ取りがミイラになる心理

大阪府警生活安全特別捜査隊に所属し、少年・少女犯罪を専門に担当していた警視が、大阪府内のカラオケ店の個室で16歳未満の少女に対し、不同意のわいせつな行為をおこなったとして逮捕されている。この男はSNSを通じて少女と知り合い、金銭のやりとりを...
社会問題

◆日本人は移民国家・日本が暴力・売春・麻薬でボロボロになると覚悟して生きよ

私は(『亡国トラップー多文化共生ー:隠れ移民政策が引き起こす地獄の未来』)という書籍の中で、なし崩しに進んでいく隠れ移民政策は「亡国のワナ(トラップ)となる」と主張している。しかし、日本の政治家は無能かつ無責任なので、日本はもはや移民政策に...
事件

◆メルカリの闇。「妊娠した」と騙して慰謝料や堕胎費を請求する詐欺が広がる

近年、フリマアプリのメルカリでは、「妊娠関連グッズ」が禁止されるとの発表が出てきている。具体的には、妊娠検査薬で陽性と判定されたものや、産婦人科で撮影される胎児のエコー写真などである。これらは日常的な商品の売買とは性質が大きく異なる。言って...
事件

◆女性のニオイを嗅ぐ変質者。逮捕される男はもうひとつ違うタイプの嗜好がある?

2025年7月11日午前1時半頃、大阪府内の歩道において、奇妙な不同意わいせつ致傷事件が発生している。大阪府泉南市に在住する23歳の理学療法士が起こした犯罪なのだが、それは「女性のニオイを嗅ぐ」というものだった。この男は、30代の見知らぬ女...
歌舞伎町

◆池袋で日本人女性に声をかけてセックスをして、カネを払わないで逃げる外国人

今、池袋のアンダーグラウンドでトラブルが起きている。中東系のような男がストリート売春をしている日本人女性に声をかけてホテルにいくのだが、セックスが終わったあとにあれこれ文句を言ってカネを払わないで逃げるのだという。女性はもちろん、泣き寝入り...
障害・病気・医学

◆カンヤ・セッサー。タイの寺院に捨てられた両足のない女性がアメリカのモデルに

タイ出身だが、アメリカで活躍している「両足のないモデル」が存在する。カンヤ・セッサーだ。彼女は1992年、両脚のない状態で生まれて、捨てられた子供だった。生まれてすぐに仏教寺院の前に捨てられ、地域の人々によって保護された。タイでは、新生児が...
心理

◆自滅志向の女性は無意識レベルで破滅を望んでいるので、自己破壊がとまらない

表社会の人たちには絶対に理解できないことだが、夜の街に生きる女性の中には、表向きの安定安心や自己実現とは真逆の欲求を抱く者がいる。彼女たちは普通の人が求めるはずの成功をあえて避け、破滅の方向に突っ走る。つまり、わざと堕落や自滅を選ぶ。理解不...
ポルノ

◆切断系女子のポルノ。ダークウェブで残酷で非道な動画が普通に出まわっている

ダークウェブは、通常のインターネットではアクセスできない暗闇の領域だ。この闇空間では、極端に違法で残酷なコンテンツも流通する。切断系女子(四肢が欠落した女性)のポルノも、痛ましく倫理にもとるジャンルのひとつだ。昔から「フェチ」の一種として、...
戦争

◆サバイバル・セックス。極限状態でセックスは一種の「通貨」として機能する?

イスラエルとハマスとの長期化する紛争と封鎖により、食料や生活必需品が極端に不足しているガザなのだが、すでに極限状態にまで陥っている。国連や複数の人道支援団体が発表した報告によれば、人口の半数以上が深刻な飢餓状態にあり、1日1食にも満たない生...
会員制

鈴木傾城の新刊『圧倒的「病み垢」女子』8月26日より発売予定です。Amazon予約可

8月26日、鈴木傾城の新刊『圧倒的「病み垢」女子』が発売されます。前著『病み、闇。』で、リストカットをする女性、オーバードーズをする女性に何人もインタビューしたのですが、そのときに出会った女性に「やむやむさん」がいます。彼女の人生は本当にオ...