会員制

ドラッグ

◆メキシコのドラッグ・カルテルの隆盛は「ブチョナ」と呼ばれる女性を生み出した

閲覧注意ドラッグ・カルテルに国土を支配されつつあるメキシコだが、2025年11月1日には、ミチョアカン州ウルアパンで市長カルロス・マンソ氏が射殺されている。事件が起きたのは、家族連れが集まる祝祭「死者の日」の最中だった。マンソはカルテルに強...
歌舞伎町

◆美人局の横行に売春の罰則強化。売春は地下に潜るがそれは私の望んでいる世界

2025年2月24日午前1時半ごろ、東京都新宿区百人町1丁目の路上で、50代の男性が顔面を殴られる暴行を受け、全治1か月の重傷を負った。この男性は、歌舞伎町で10代の少女から性行為を誘われ、一緒に近くのホテルに入室した。すると、少女が部屋か...
事件

◆12歳のタイ人少女が自分の母親に強制されて日本のマッサージ店で働いていた

東京都文京区湯島の『リラックスタイム』という個室マッサージ店で、わずか12歳のタイ国籍の少女が性的サービスを強いられていた。この事件は、日本とタイの両国に大きな衝撃を与えている。湯島という都心の「普通の街」で、これほど露骨な児童搾取が、雑居...
売春地帯

◆リアウ諸島の売春村。当時の私が必死で隠した東南アジア最強の売春地帯とは?

2000年代初頭、カンボジアの売春地帯が現地の警察当局の締めつけが厳しくなっていった頃、私はぼんやりこんな売春地帯にいたら、遅かれ早かれトラブルに巻き込まれる可能性があると考えた。悪評が立ち、日本人同士も足の引っ張り合いをして泥沼になってお...
事件

◆6000万円を奪われ相手を殺す。誰かを好きになるというのは恐ろしいことなのだ

以前、ブラックアジアで府中のラブホテルで地下アイドルが殺された事件を取り上げたことがある。殺害したのは54歳の男だった。(ブラックアジア:府中のラブホテルで24歳の地下アイドルの女性が54歳の男に殺されるという事件)この事件の加害者に判決が...
閲覧注意

◆行方不明の女性。犯罪者は今日も拉致した女性の死体を山に捨てているはずだ

閲覧注意FBIの公式資料によると、2023年のアメリカの行方不明者の登録件数は約56万3000件となっている。そのうちの半分は女性、しかもその多くは未成年の女の子である。家出のケースも多くてかならずしもすべてが犯罪であるとは限らないのだが、...
流出

◆マレーシアの女神シウ・プイイー。流出・炎上でも期せずして女性に支持される

マレーシアの女神と呼ばれている物議を醸す女性がいる。シウ・プイイーだ。ペナンで育った彼女は10代の初めの頃から目立つ容姿をしていて、高校生の頃にはビューティーコンテストに参加し、雑誌の広告モデルとして小さな仕事をこなすようになっていた。5歳...
女性問題

◆父親が娘を性的暴行する。父親に性的暴行された女性を私は何人も知っている

父親が実の娘を性的対象にする。こうした近親相姦で犠牲になる娘は多い。だが、ほとんどの場合は、表沙汰になることはない。また、父親を性的暴行で起訴する娘もほとんどいない。しかし、時代が変わってきているようにも見える。2025年10月21日、富山...
心理

◆SNSでばらまかれた身柄確保の瞬間。なぜ普通の人が痴漢をしてしまうのか?

最近、痴漢された女性が逃げようとする男を捕まえて、大勢がそのを囲んで私人逮捕している動画を見た。若い男なら振り切って逃げたのだろうが、捕まえられたのは、もう若くない男だった。その動画を撮ったのは外国人だったので、SNSで世界中にその動画がば...
鈴木傾城

◆近況。「このまま放置していたら間違いなく突然死する」と言われ3回も入院手術

最近、ほとんど自分のことを書かなくなってしまった。良い機会なので、今日はひさしぶりに近況でも書いて見たいと思う。今年は、つくづく〝死〟について考えさせられた年だった。私はかねてから74歳で死ぬと公言しているのだが、それは平均寿命が80歳でも...
女性問題

◆レイプ犯と結婚? 映画『チャイルド・ブライド』に見るアメリカの児童婚の闇

映画『チャイルド・ブライド』を観た。これは、アメリカにおける児童婚の現実を題材とした作品である。娯楽作品ではなく、社会告発的な性格を持つドキュメンタリーである。驚いたことに、現代のアメリカでも「児童婚」はある。この映画はそれが現在進行形で米...
女性問題

◆胸にシリコンバッグを入れる女性は増えるが、抜去する女性もまた増えてくる

最近、豊胸手術で入れたシリコンバッグを抜去する女性が増えてきているという。著名人でも、女優のアリッサ・ミラノが2025年9月に自身のSNSで豊胸インプラント除去を公表し、「本当の自分を取り戻す」ことや娘への思いを理由として挙げている。「女性...
貧困女性

◆ブルガリア。ヨーロッパでもっとも貧しい国の女性たちの苦境は他人事ではない

2024年3月、イタリアの南部の街「レッチェ」で人身売買をビジネスにしていた犯罪グループが逮捕されているのだが、逮捕された22人のグループはその大半がブルガリア人の男たちで、売春を強要されていた数十人の女性たちもまた大半がブルガリア人女性だ...
閲覧注意

◆日本語の刺青が入った女性の死。アキレス腱を切られ逃げられない状態だった

閲覧注意中国・広州。ある26歳の女性は非常に忙しい仕事生活を送っていた。彼女は夜10時頃に仕事を終え、暗くなってから帰宅するのが日常だった。これが彼女の命取りとなった。ある夜遅くの帰宅途中、彼女は性的犯罪者に遭遇し、拷問の末に殺害された。犯...
心理

◆各地でおこなわれる全裸イベント。そしてヌーディストが服を脱ぐ3つの理由

世界各国でヌードイベントが広がっている。全裸になるイベントだ。こうしたイベントは、参加者が裸で街を走ったり、集まったりするもので、普段ならまとめて「わいせつ罪」に当たるものが、このイベントに限っては許容される。ワールド・ネイキッド・バイク・...
パタヤ

◆歓楽街でトラブルが起きても慌てるな。降りかかった問題に私はこう考えている

2025年10月4日。タイ・パタヤの中心部で、日本人観光客が暴行を受ける事件が発生したという。場所はSoi13のチャルムプラキアット通り付近。ここは、バイクの往来が激しい歓楽街の一角である。被害に遭ったのは57歳の日本人男性だった。彼はバイ...
南米

◆フェミサイド(女性虐殺)はとまらず、拷問殺害・レイプ動画は次々と量産される

閲覧注意世界的に「女性を残虐に殺害する風潮」が広がっている。女性が守られる存在だとか思っているのは日本人だけで、世界のアンダーグラウンドの男たちは女性を「弱肉強食の獲物」くらいにしか思っていないのかもしれない。2025年9月24日、アルゼン...
女性問題

◆衰退国の貧困女性。弱ければ弱いほど、守られるのではなく標的にされるのだ

痴漢に遭うのは、おとなしそうで抵抗しないように見える少女や女性である。大勢いる中で「もっとも弱い」と思える存在が被害に遭いやすい。いじめの対象として狙われるのも、往々にして無口で内向的で地味な子である。弱いと思われると、集団で寄ってたかって...
パタヤ

◆パタヤで横行するネックレス強盗。ますます危険になりつつあるレディーボーイ

タイの歓楽街パタヤで先日、日本人観光客が金のネックレスを狙われる事件が発生していた。現場はナイトライフの中心地として知られるウォーキングストリートで、被害は午前4時台に起きている。被害者は30歳前後の日本人男性で、友人とともに繁華街を歩いて...
閲覧注意

◆流出した自殺した女性の遺体写真。若い女性は鬱病になって自ら命を絶っていく

閲覧注意中国で鬱病《うつびょう》で死んだ女性の遺体検証の写真が流出していたので、掲載したい。彼女は親元から離れて都会に引っ越したのだが、環境が変わったことによって徐々に精神を病んでふさぎ込むようになり、やがては人間関係をいっさい断ったあとに...
事件

◆日本女性は貧困に落ち、路上売春で稼ぎ、そして色恋詐欺をするようになった

マスコミが「頂き女子、頂き女子」と大げさに騒ぐので、色恋で詐欺をする女たちが日本で続出している。マニュアルが出まわっているので、ウブな男を騙してカネを引っぱる女たちは普通の光景になっていくだろう。2025年9月、25歳の江幡菜桜(えばた・な...
インド

◆東南アジアの女性たちは変わりすぎたのでバングラデシュの女性を見てほっとする

かつて東南アジアを旅した際、国ごとに女性の外見や振る舞いに明確な違いがあったことを覚えている。タイ女性と一緒にいたのが一番長かったので、基本的には私の美的感覚はタイ女性の容姿を好むようにできている。……はずだった。最近は、タイ女性を見ても、...
閲覧注意

◆インドネシアで起きたバラバラ事件。頭部と四肢がなく女性器も切断されていた

閲覧注意2025年6月、インドネシア・西スマトラ州パダンパリアマン地区のバタンアナイ川で地元漁師が衝撃的な発見をした。川に女性のバラバラの遺体の胴体部分がゴミに混じって漂っていたのだ。その遺体には頭部と四肢がなかった。性器も切断されていた。...
事件

◆日本でも数十万人単位で外国人相手のセックスワーカーが出現することになる

中国人が、日本人女性を中国人相手に売春させる。無能な政治家のせいで30年も経済成長できず、大企業を生き長らえさせるために円安誘導をして、結果的に日本は「安い国」になったので、当然起こりえる話だった。円の価値が下がったので、日本人女性も安くな...
アフリカ

◆女性が集団レイプされ、燃やされ、体内に錆びたネジや金属片が押し込まれる国

日本の政治家・経済界のトップたちはアフリカから大量の人々を移住させようとして、粛々と「多文化共生」を進めているのだが、異文化から外国人を連れてくるということは、その国の暴力が日本で展開されるということでもある。そのうちに、日本人女性が集団レ...
障害・病気・医学

◆不安、恐怖、罪悪感の感情に苦しむのであれば、さっさとクスリで消せばいい?

不安と恐怖は人間の防御本能である。その防御本能があるから、人は慎重になることができて、生存の確率が高まっていく。しかし、長いあいだ生きていると、そこを突き抜けて反対側にいかなければならないこともある。たとえば、表社会で普通に生きていた女性が...