サイコパス

◆他人に対する共感力がまったくない男が、なぜか女性に好かれる理由がある

閲覧注意「良心」や「道徳観念」というのは、学習すれば身につくと私たちは考える。 ところが、脳機能の変調や大脳皮質の問題や遺伝によって、どうしても「それが身につかない人間」もいる。こうした事実は、脳スキャン研究の結果として明らかになりつつある。 大脳の「鉤状束」と呼ばれる連合線維が未成熟な場合、感情のコントロールがうまくできなくなることが知られている。あるいは、セロトニンと呼ばれている三大神経伝達物 […]

◆爆発的な恨みだけの感情で遺体をバラバラにしてしまう激情タイプの遺体損壊

閲覧注意赤の他人の前では借りてきた猫のように大人しいのに、自分の家族や妻の前では凄まじく強気になって、激しい暴言を吐いたり、狂気のように暴れたり、容赦ない暴力を振るったりするサイコパスがいる。 あなたも、自分のまわりにひとりくらいは知っているのではないだろうか。 家族や妻だから何をしても許されると思っているのか、それとも家族が暴力に震え上がって抵抗できなくなってしまったのか、暴力を振るう家族の一員 […]

差別を隠れ蓑にして自分の悪徳や自業自得を相手に責任転嫁するサイコパス

差別をするのは良くない。それは当たり前のことだ。しかし、差別を隠れ蓑にして自分の悪徳や自業自得を相手に責任転嫁してなじるのはさらに最悪だ。それこそが新たな軋轢を増幅するものだからである。 たとえば、自分の主張ばかりで他人の話をまったく聞かない人間がいたとする。何でもかんでも「自分は正しい、相手は間違っている」と考え、自分の主張だけを大声を張り上げて押し通す。 そういった人間はやがて孤立して、まわり […]

◆危険で異常な精神病質者が、あなたの隣にいるかもしれない

閲覧注意 売春女性を激しく憎みながらも、売春女性だけを狙って数十人も殺し続けていた男がいる。ロバート・ピックトンだ。(娼婦49人殺しロバート・ピックトン。典型的な死体加虐者) この男はカナダ人だったが、同じくカナダでルーカ・マグノッタという、バラバラ殺人を犯したゲイの事件があった。(ルーカ・マグノッタ。死体損壊をしていたカナダのポルノ男優) 彼らは殺人と加虐行為で性欲を感じていることが見て取れるの […]