会員制

◆米と交換されて中国の貧村に売られていく脱北者の女性たち

最近、北朝鮮では20代の美女を国家が結婚仲介という形で人身売買をするようになった。つまり、北朝鮮の女性を国家から買うことが可能になった。ひとり370万円で北朝鮮でビジネスをすることが条件だ。これについてはダークネスの「北朝鮮が女性の売買を開...
会員制

◆新郎60歳、新婦10歳。女性が「モノ扱い」される時代とは?

インドでは2005年〜2006年の調査で分かったことは、女性の約45%が18未満で結婚しており、そのうち約3%は13歳以下のときに結婚していたという事実だ。実は、現在のインドでは18歳未満での結婚は法律で禁止されており、「幼児婚」は明確に認...
ブラックアジア書籍

◆道徳心のない人間ですら怖じ気づく。カリグハット売春地帯

インドはとてもハードできつい国だ。それは貧困のレベルが想像を超えているからだ。他の国で隠されていたものは、インドでは何もかも剥き出しである。そして、そこで生きる人たちの荒廃は、先進国から来た人間の常識すら破壊してしまう。最初から常識は通用し...
会員制

◆色(ヴァルナ)。黒い肌は人間的に劣る人間だと制度化された

インドの女性は「黒」が嫌いだ。インドの肌の黒い女性は、自分の肌を嫌悪している人もいて、男が「黒い肌が好きだ」と言うと、自分の肌が黒いにも関わらず、必死でその意見が間違っていることを諭そうとする。「白い肌が美しいのよ。黒い肌は美しくない」イン...
ブラックアジア書籍

◆スコール。闇の中で、水没する恐怖と共に一夜を過ごす季節

アジアの雨期は、身体を壊した人間にはとても辛い。昔は豪雨に当たろうが、泥の中に転がり落ちようが、まったく意に介さなかった。今はそうではない。傘をさして歩くのもつらいし、道が薄い川のようになって排水溝に落ちていく中を歩くのはもっとつらい。濡れ...
会員制

◆32歳の母親が16歳の息子と惹かれ合い近親相姦の関係に陥る

母親が、自分のヌードを16歳になった息子の携帯電話に送りつける。そして、いつしか母親と息子は肉体関係に陥る。母親は、息子との性行為を動画に収めて保存して、いつでも見られるようにしていた。これはポルノ映画の話ではない。現実の事件だ。そんな母親...
会員制

◆北朝鮮が女性の売買を開始。20代美女370万円、追徴で8000万円

国が崩壊していけば、女性に人権などない。これは、世界中どこでも見られる原則だ。国が貧困に落ち、格差が広がり、生活できない国民が増えていけば行くほど、女性の人権は比例して無くなっていく。貧困国では、女性は明確に「売り物」になっていくのだ。アメ...
東南アジア

◆長期の旅をさせるなら「4つのGに近づくな」が鉄則だが

ロンリー・プラネットという欧米の長期旅行者が読む旅のガイドブックがある。東南アジアでも旅先のゲストハウス(安宿)に残されていたりして、暇つぶしに読むこともあるが、これがまた旅の情報が満載で意外に面白かったりする。もうずいぶん昔だが、その中の...
ブラックアジア書籍

◆シティ。はじめて堕ちる彼女の心の中には何があるのだろう

はじめての性体験は、誰でも強烈な印象として脳裏に刻まれているはずだ。それは人によって素晴らしかったり、あるいは惨めなものだったりする。真夜中の退廃した世界で生きる女性は、初体験とは別に、もうひとつの体験をしなければならない。それは、売春ビジ...
会員制

◆スラム火災が起きたあと、いつも女性が売春地帯に売られゆく

まだ状況はよく分かっていないのだが、2012年6月22日、インドの首都ニューデリーでスラム火災が起きている。この場所は貧しいインド人たちのバラック小屋が密集していた地域で、住民たちが再販のためにプラスチックやゴムなどを集積していた場所だった...
ブラックアジア書籍

◆チカがずっといてくれるのなら、この島で暮らせると思った

インドネシア・リアウ諸島のある島で、港町からずっと外れた山奥の村に沈没したとき、見えて来たのは激しい荒淫の嵐が通り過ぎて、今は静かに生きるだけの年を経た女性だった。彼女たちは、外国人に対しても温かく包み込んでくれるように接してくれる。彼女の...
会員制

◆最大懲役442年。有名で知的で教養もあるが、悪質な性的虐待者

2012年6月22日、悪質な性的虐待に鉄槌が下った。これはアメリカの事件なのだが、少年を虐待をしていた加害者は、元ペンシルバニア州立大の有名なフットボール・チームのアシスタント・コーチをしていた人物だった。男の名前はジェリー・サンダスキー。...
会員制

◆カンボジアを忘れてしまったのですか? 忘れていませんよ

カンボジアにはもう長らく行っていない。旅人でいるのは2012年4月でやめたので、今後はカンボジアに行くかどうかも分からない。最近は、記事でもカンボジアを取り上げることはほとんどなくなったし、カンボジアの記事をウォッチしていないので、あの国が...
会員制

◆ヒラリーが憎む「外国に行っては女性と不純接触をする男」

アメリカのヒラリー・クリントン国務長官は、世界中の「いかがわしい男」を許さないという決意がある。最近も、人身売買報告書の年次報告を公表し、世界中で人身売買が行われており、非常に問題であるとの報告をしている。日本でも、売春目的の人身売買が行わ...
会員制

◆クリントン大統領の「モニカと性的関係を持っていない」が嘘にならなかった理由

22歳のモニカ・ルインスキーとクリントン元大統領は明確に浮気していた。モニカの青いドレスにはクリントン大統領の精液が付着し、クリントン大統領の血液と、精液のDNAは一致した。しかし、クリントン元大統領はこのように言っていた。「アメリカ国民の...
会員制

◆先進国では見ないが、新興国では当たり前に見る「頭に荷物」

頭に物を載せて運ぶスタイルは、途上国では当たり前に見るのだが、先進国ではほとんど見ない。先進国では道路もきれいだし、運搬するための機械が発達しているからだと思うが、本当のところはどうだか分からない。しかし、新興国では、たとえ道路がきれいでも...
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アンヘレスの幽霊が出るホテル。部屋の片隅で震える裸の女

フィリピンのアンヘレスで、モリーンと呼ばれていた女と知り合った。ダンサーにふさわしく、長身で足の長い女性だった。店の用意した白のカウボーイ・ブーツをはいてステージに立つと、数いるダンサーの中でも彼女は一際目立った。踊り終わった彼女がステージ...
会員制

◆インドでは男も女も路上で立ち小便するのが当たり前の国だ

コルカタのある売春地帯の井戸のそばで、ふたりの中年の女性が立ち話をしていた。粗末なサリーを着ていたが、そのうちのひとりはとても優雅な感じだった。それを見ながらチャーイ(紅茶)を飲んでいたのだが、ふと、その立ち話をしている女性の足元から水が流...
会員制

◆ガザラ・ジャベド。パキスタン女性歌手が銃撃を受けて死亡

ガザラ・ジャベド(Ghazala Javed)というパキスタンで人気の女性歌手が2012年6月18日、ペシャワールの自宅近くで銃撃されて死んだという。最初、TTP(パキスタン・タリバン運動)が関与しているのではないかと疑われたが、そうではな...
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アンヘレス。米軍基地が発祥の退廃したフィリピン売春地帯

タイとフィリピンは、夜をさまよい歩く男にとって、兄弟国だと言ってもいいくらいよく似ている。バンコクにはパッポンがあるように、マニラにはパサイがある。バンコクにナナ・プラザがあるように、フィリピンにはエドサ・コンプレックスがある。そして、バン...
会員制

◆(補足)フィリピン「アンヘレス」で取り上げた音楽のガイド

「アンヘレス。米軍基地が発祥の退廃したフィリピン売春地帯」で、音楽に触れた部分がたくさんある。今回は、少し変則的だが、その音楽の部分のガイドをしてみたいと思う。今は Youtube で古い曲も珍しい曲もすぐに検索できるようになっているのだが...
会員制

◆「狼男症候群」なる特殊な遺伝性の病気を持つ中国の女の子

中国で、「狼男症候群」なる特殊な遺伝性の病気を持つ女の子がいて、記事になっている。皮膚の60%が黒く変色してそこから動物のような剛毛が生えてくるのだという。正面から見ると、身体の左側がほぼ黒くなっており、背中側は上部がびっしりと黒い剛毛に覆...
会員制

◆男を無意識に惹きつける女性のパーツとは最終的にどこか?

男が女性を見たとき、胸や足や顔を見て女性が美しいかどうかを一瞬で判断する。実験によると、その女性の容姿が良いのか悪いのかの判断には1秒すら要らないという。本当に、一瞬で男はそれを判断することができる。しかし、数人の女性がいて、それぞれ魅力的...
会員制

◆闇から闇に消される子供。妊娠7ヶ月の中国女性が強制中絶に

中国では人口爆発を何とか抑えるためにかねてから「一人っ子政策」を取っており、それに違反すると罰金を支払わなければならない。その罰金とは約50万円ほどである。中国沿岸部の金を持った中国人、あるいは富裕層には、これは「安い」罰金だ。だから、好き...
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大陸から来たピァオ。華人の目を釘付けにする熱い身体

ときどき、正体がつかめない女性が売春地帯にいる。シンガポールの売春地帯ゲイランにいた中国大陸から来たひとりの女性は、まさに正体のつかめない得体の知れないものを持っていた。1キロ先でも男が全員振り返るような派手なファッション。大きな胸。不思議...
会員制

◆ゾンビ事件。錯乱した男がホームレスの顔面75%を食いちぎる

2012年5月26日午後2時。炎天下のマイアミのフリーウェイ脇で、裸になった男がホームレスの顔面を食いちぎり続けるという事件が起きた。おおよそ信じがたい事件だが、それは事実だった。「ゾンビ」状態になっていたのは、ハイチ系アメリカ人のルディ・...