◆闇から闇に消される子供。妊娠7ヶ月の中国女性が強制中絶に

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中国では人口爆発を何とか抑えるためにかねてから「一人っ子政策」を取っており、それに違反すると罰金を支払わなければならない。その罰金とは約50万円ほどである。

中国沿岸部の金を持った中国人、あるいは富裕層には、これは「安い」罰金だ。だから、好きに二人目、三人目を産んで、罰金を払って終わりにする。

しかし、貧しい家庭では、産みたいと願っても罰金が支払えないのであれば中絶させられる。中絶できるのはだいたい6ヶ月くらいまでだ。

7ヶ月過ぎると、すでに母体の中で育っている子供は「胎児」ではない。赤ん坊なのである。

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