連載「アジアの暗黒街で愛を探した男」にて、第7回の記事『1998年のプノンペン。トゥールコック、63ストリート、ブディン、シャーキーズ、マティーニ・バー、ホリデー…置屋とドラッグにまみれたカンボジアの記憶』が公開されております。ブラックアジアではあまり自分のことは書きませんでしたが、こちらでは自分のことを中心に書いております。
これを記念して、『ブラックアジア売春地帯をさまよい歩いた日々カンボジア編』の記事、『ホームシック。狭い部屋の中で母親に手紙を書くベトナム娘』をこちらで全編掲載したいと思います。

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