◆スラム火災が起きたあと、いつも女性が売春地帯に売られゆく

まだ状況はよく分かっていないのだが、2012年6月22日、インドの首都ニューデリーでスラム火災が起きている。

この場所は貧しいインド人たちのバラック小屋が密集していた地域で、住民たちが再販のためにプラスチックやゴムなどを集積していた場所だったようだ。

数百の小屋もろとも、すべてが消失してしまったという。

アジア中の様々なスラムを転々としていて放浪していたので、こういったニュースを見ると、本当にたくさんのスラムの光景や人たちが思い浮かんでとても悲しく思う。

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コメント

  1. 匿名 より:
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