会員制

歴史

◆梅毒と奈良の大仏と始皇帝とニュートンの錯乱を結びつけるものとは?

かつて「過去の性病」と思われた梅毒は、日本に多くの中国人が流れ込むことによって20代の風俗嬢を中心に爆発的な流行を見ることになった。このまま放置しているのであれば、梅毒はもっと蔓延して日本のアンダーグラウンドを覆い尽くす。日本の風俗は異常だ...
会員制

◆「社会の底辺の人とは関わってはいけません」という主張から見える現実

以前、あるひとつのブログが炎上したことがあった。普通の主婦がやっていると思われる変哲もないものだったのだが、そこに「社会の底辺の人とは関わってはいけません」というタイトルの文章が掲載されて、大炎上していたのだった。彼女は私たちの生きている社...
会員制

◆「騙しの基礎」を知りたいだろうか?(2)陰謀・策略の超具体的52種

私たちはよく「策略を仕掛けられている」「謀略がある」「陰謀が裏にある」と言う。実際に国際政治・外交の間には、アメリカのみならず、中国でもロシアでも「策略」と「陰謀」の嵐である。また、国益を得るための「戦略」というものもある。これも正々堂々の...
会員制

◆「騙しの基礎」を知りたいだろうか? それは体系立てられているのだ

元々、日本人は「正直」が行動の土台となっている。これは日本人の特徴でもあり、美徳でもある。「正直である、正直でありたい」という心があったからこそ、日本は世界でも類を見ないまでの安全で優しい社会を作り上げることが可能だったとも言える。しかし、...
会員制

◆中国というディストピア。日本のすぐ隣で生まれ育っている超監視社会

中国は世界中から国家主導でハイテクの知的財産権を窃盗して自国のハイテク産業を成長させている国だ。政府主導で「知財窃盗・技術移転・ハイテク強国」の流れを生み出している。中国共産党は一党独裁であり、中央集権的であり、なおかつ超権威主義国家である...
会員制

◆イスラム女性の挑発、ストリップ、セックス、マスターべションを見る

イスラム教が道徳的なフリをしても、もう誰も騙されない。宗教に殉じ、性道徳に厳しいイスラムの男たちが隠そうとしても堕落は隠せない。誰もがスマートフォンを持つようになって手元でインターネットを扱えるようになったら、今まで隠されていた超家長的なイ...
会員制

◆最底辺の売春ビジネスは荒廃した世界だと分かるいくつかの売春動画

売春ビジネスは最底辺のビジネスであると言われて、表社会から忌み嫌われている。しかし、この売春ビジネスにも序列がある。高級ホテルを舞台にブランド物を持ったモデルのような女性がやっている高級コールガールたちは、序列の最も高いところにいる。彼女た...
事件

◆30年暮らした内縁の妻が最後まで誰なのか分からないまま死んでしまった

2018年12月16日。西日本新聞でひとつの興味深い記事が載っていて、私はこの記事にとても深く惹かれた。30年連れ添った内縁の妻が「今となっては、誰だったのか分からない」というのである。2018年10月。取り壊しが予定されていた福岡県大野城...
ドラッグ

◆「ブログに旅行記を書いてくれるなら無料で海外旅行」で何が起きたか?

危うくドラッグ・ミュール(麻薬の運び屋)にさせられそうになった日本人の話が最近あった。この日本人の男性は30代の会社員だった。アンダーグラウンドとはまったく関係のない一般人である。彼は「ブログに旅行記などを書けば無料で旅費を出す」という勧誘...
インド

◆進化していくインド女性のエロチックな自分撮り。次は動画の時代だった

インド圏は今も保守的な風土の国なのだが、若い女性たちはインターネットとスマートフォンを手にするようになって意識がどんどん変わっている。(ブラックアジア:インド女性のセクシーな「自分撮り」がもたらすものとは?)インド女性はその派手すぎる外見を...
ポルノ

◆あまり知られていない現実。メキシコは児童ポルノでも世界有数の国だ

メキシコが麻薬カルテルの横行する荒んだ暴力地帯というのは、もう誰もが知るところとなっている。麻薬カルテルに関わった女性がバラバラに切断されて、その無残で衝撃的な遺体をインターネットでさらされるのは珍しい話でもない。(ブラックアジア:殺戮大陸...
閲覧注意

◆人間が人間を食べる。おぞましいが、いずれ新しい事件がまた発覚する

閲覧注意人間が人間を食らう。食人(カニバリズム)は当然のことながら法律で禁じられている。食人をするためには、まず肉を手に入れなければならないのだが、この新鮮な肉を手に入れるためには「殺人」をしなければならない。ありとあらゆる肉を食べてきた人...
会員制

◆次から次へと女たちに関わっては去っていく流れ者に遺伝子が喜ぶ?

かつての名歌手として知られていた朱里エイコの歌『白い小鳩』では、このような歌詞がある。『産毛さえ消えぬうちに、夜の酒場勤め出して、流れ者に騙された』真夜中の女たちは、それがどこの国の女性であれ、自国の男よりも外国から来た素性の知らない男の方...
LGBT

◆ネス。12歳のタイの少年は、インスタグラムで32万人のファンを持つ

日本ではいまだにLGBT(レズ・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー)は「日陰」の存在だが、タイは世界でも類を見ないほど寛容な国である。しばらくタイにいると、レディーボーイを見慣れてしまってまったく何とも思わなくなる。中には美しければも...
会員制

◆軍産複合体を抱えるアメリカ。中国は今のアメリカにとっては「動く標的」

ドナルド・トランプ大統領は、大統領になる前から公然と中国を批判し続けていた。中国政府がありとあらゆる方法で知的財産権を侵害し、非合法な手段で大国になり、アメリカに公然と挑戦していることに対して激しく抗議していた。その姿勢は今でもまったく変わ...
貧困・格差

◆インド。改善されない貧富の差と腐敗、縁故主義が経済成長を阻害する

2018年11月30日。日本経済新聞は『インド7.1%成長、消費・投資ともに堅調』というタイトルで、インド経済が好調であることを伝えている。7.1%とは大した伸びだと、感慨深くインドを思った。しかし、私はインドに関しては、やや懐疑的なスタン...
閲覧注意

◆妻を殺して手足を切り落とし、後頭部を叩き潰して脳を切り刻んでいた男

閲覧注意(今回の記事は、超閲覧注意です。慣れていない方は、十分に気をつけて閲覧して下さい)人は誰でも心の中に鬱屈した怒りのようなものを抱えている。時としてそれが抑えられなくなるときもある。しかし、怒りの頂点に達しても、器物破損をしたり、殺人...
会員制

◆ベトナムも売春ビジネスが百花繚乱か。そこに流れゆくハイエナたち

ブラックアジアは、当初からずっと東南アジアの売春する女たちとの関わりを書いていた。(ブラックアジア:売春地帯をさまよい歩いた日々)東南アジアで私はパッポンという歓楽街を知り、タイに張り巡らされた売春地帯を知り、売春する女たちを知り、そして女...
女性問題

◆低賃金化・社会の高度化・性の自由化で不安定になった女性たちが苦しむ

ここ数年で、鈴木傾城は身体を売る女たちと接する機会を増やしている。今でもこの試みは続いている。そして、以前から統計データで分かっていたことが、女性たちの必死で生きている姿から浮き彫りになっていることに気づいた。それは、学歴の問題だ。彼女たち...
会員制

◆シェアハウスはあってもいいが、そのスタイルは自然ではないと強く感じる

どんなに貧困に堕ちたとしても、私が絶対に選択しないのはシェアハウスだ。国土交通省はシェアハウス(貸しルーム)をこのように定義している。『プライベートなスペースを持ちつつも、他人とトイレ、シャワールーム等の空間を共用しながら住まう賃貸物件で、...
会員制

◆宇都宮にはタイ料理屋・タイマッサージ・飲み屋が林立していた

2018年6月23日、栃木県宇都宮市のオリオンスクエア・オリオン通りにて「第1回 宇都宮タイフェスティバル 2018」が開催されていた。なぜ、栃木県なのだろう。面白いことに、栃木県にはタイ人もたくさん住んでいる。宇都宮市が出している『国籍別...
会員制

◆ショート・ジーンズ派「彼女のジッパーを下ろす喜びを捨てるのかい?」

欧米女性がヨガやフィットネスから生まれたレギンスを着こなして、セクシーさを際立たせている。(ブラックアジア:レギンス。欧米で大流行のレギンスはアジア圏ではまるで流行しない?)レギンスは足の長い女性やヒップが盛り上がった女性にこそ似合うファッ...
閲覧注意

◆ジャマル・カショギの殺害とバラバラの画像が少しずつリークされている

閲覧注意日本では、国家権力に逆らっても翌日に警察や公安がやってきて連行したりすることはないのだが、一歩でも国外に出ると国家権力に逆らうというのは命がけの行動になる。中国でも、中国共産党を街路やインターネットで批判した人々がことごとく公安に連...
会員制

◆タイの売春地帯はミャンマー女性だらけになる日は来るのだろうか?

タイの売春地帯にはミャンマー女性が大量に流れ込んでいる。ミャンマーはロヒンギャ族の迫害と追放で世界に注目されているのだが、実はそれだけではない。山岳民族や少数民族もまたミャンマーの中央政権としばしば衝突しては難民として隣国タイに流れ込んでい...
会員制

◆死ぬまで働けと強制する社会だからカフェインが私たちの身近にあるのだ

ドラッグには大きく二つに分別するとしたら、アップ系とダウン系に分けられる。アップ系というのは、それを取ると「覚醒」する方向に作用するものだ。ダウン系というのは、それを取ると「鎮静」する方向に作用するものだ。アップ系の代表的なものは覚醒剤(メ...
閲覧注意

◆女性の存在が許せないので、逆に女性に関わって「破壊」する男がいる

閲覧注意夜の女たちは最初にどんな純真な心を持っていたとしても、その仕事が長くなればなるほど男を信用しなくなっていく。最初に知り合った時には初々しかった女性が、1年後に再会したらひどく猜疑心の強い性格に変わっていたことはザラにある。なぜ、そう...