◆処女。母乳。胎盤。人肉食。若返りの渇望が生み出す狂気

NO IMAGE

東南アジアの売春地帯には華僑がたくさんいる。

そもそも、売春宿の元締めが華僑であるのは、売春宿の入口に貼りっぱなしになっている「恭喜發財」のポスター等を見れば誰にでも分かることだ。

もちろん、こういった店には華僑の客も来るのだが、昔から売春地帯に堕ちて来る処女の少女は、金持ちの華僑が最初に囲い込むことはよく知られている。

そういった男たちの多くは金持ちの年配者なのだが、彼らが異様なまでに処女を好むのは、単に処女が好きだという個人的な理由以外に「処女と寝ることによって若返る」という迷信もあるからだと言われている。

もちろん、処女にそんな効用はまったくない。しかし、中国ではそういった迷信がずっと流布してきていて、頑なにそれを信じている男もいる。

他にも、薄気味悪い「若返り」が中国にはあったりする。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

ブラックアジア会員登録はこちら

CTA-IMAGE ブラックアジアでは有料会員を募集しています。表記事を読んで関心を持たれた方は、よりディープな世界へお越し下さい。膨大な過去記事、新着記事がすべて読めます。売春、暴力、殺人、狂気。決して表に出てこない社会の強烈なアンダーグラウンドがあります。

会員制カテゴリの最新記事