台湾

◆台湾の裏文化。ビンロウ売りをする刺激的な恰好の女性たちが減少している?

欧米では路上に立つセックスワーカーたちが非常に刺激的な恰好をして男を釣っている。イタリアでも、スペインでも、アメリカでも、ブラジルでも、ほぼ下着同然の女性が路上に立って車に乗っている男たちを誘う。 そして、話がまとまると男たちの車に乗り込んで、そこをホテル代わりにして性サービスを行う。わかりやすく、直接的だ。 こうしたストリートのセックスワークは、それこそ1000年も2000年も前から途絶えずに続 […]

◆台湾女性は親日で日本人と顔も似ているのだが、意外と相性は良くない?

台湾は親日の国家としてよく知られているのだが、台湾女性も日本の流行に敏感で、女性の容姿やスタイルが日本とよく似ていることが知られている。しかも、台湾女性が笑顔が素敵で明るい性格の女性が多い。 明らかに中国本土の気風とは違っており、南国特有の楽天的な考え方が根底にあると分析する人もいる。 そして、何よりも台湾の女性は日本人女性と外見が似ている。 タイやカンボジアやインドネシアの女性たちの東南アジア系 […]

◆台湾の「ひまわり女王」は38万円で売春をする女性だった

2014年3月。台湾は「サービス貿易の自由化協定」の反対運動に揺れた。 これは、馬英九政権が中国と勝手に結んだ協定だったのだが、これによって台湾には「中国製の安物」がどっとなだれ込んで台湾企業が根底から破壊される可能性があった。 中国の言いなりの馬政権が台湾を破壊しようとしているとして、多くの台湾人、特に若者や女性もが一緒になって抗議デモを行い、街を占拠し、いつしかこの抗議デモは「ひまわり運動(サ […]

◆台湾で一般人が国会を占拠するという重大事件が起きている

台湾は親日の国であることはよく知られているが、現在の馬英九政権は親中の政権であり、日本よりも中国を優先する動きを加速させている。 2013年6月に中国と結んだサービス貿易の自由化協定(両岸サービス業貿易協議)は、まさに馬英九政権が中国と「経済的な統一」を目指したものであった。 この協定は、中国人と台湾人が、互いに相手の国で自由にビジネスができるようにするというものだった。 ところが、この自由化協定 […]

◆台湾金融グループ御曹司のセックス・スキャンダルと流出画像

現在、台湾で大騒動になっている超巨大スキャンダルがある。 それは台湾屈指の金融グループである「元大金控集団」の元代表の息子であるジャスティン・リーという26歳の男が起こしたものだ。 この男はありあまる金を女優・モデルとの女遊びで散財していたプレイボーイだった。そして、この男の持つカネに惹かれて多くの女優が群がった。 それは別に構わないのだが、女性に薬を飲ませてレイプしていると訴えられている。 さら […]

◆乞食の子。「乞食の子」として生まれるとはどういうことか

先日、ふと埋もれた本棚の奥の奥にあった一冊の本をまた手にした。『乞食の子』という書籍だ。 この本は、以前、ブラックアジアに紹介したことがあったが、調べてみると、ちょうど10年前に紹介したものだった。改めて紹介したい。 この本はすでに絶版になっているので中古書籍を買うしかないが、壮絶な貧困の暮らしを知りたい人は、読んでみても無駄ではないと思う。