会員制

会員制

◆ひととき融資。カネを借りてセックスを強要され犯罪に巻き込まれる地獄

2019年の消費税引き上げ、2020年3月から深刻化した中国発コロナウイルス。これによって、どん底(ボトム)にいる女性たちに何が起きているのか。「ひととき融資」の地獄だ。いくつかのメディアでも注意を促す報道が出てきている。追い詰められた女性...
会員制

◆相手が将来DV(家庭内暴力)に走る人なのかどうかを前もって知っておけ

DV(ドメスティック・バイオレンス=家庭内暴力)は、日本でも右肩上がりに増えている。内閣府の男女共同参画局の『配偶者からの暴力に関するデータ(令和元年9月25日)』を見ると、家庭という見えない空間の中で起きている陰惨な出来事がデータとして浮...
会員制

◆食べて行けない女たち。極端な都市封鎖はインドネシアでも限界に来ている

今、インドネシアで予期せぬベビーブームが起きるのではないかと懸念されている。「予定していなかった妊娠」に至る可能性がある女性が40万人以上いるというので凄まじい。何が起きているのか。コロナによる警戒で4月10日から各主要都市の都市封鎖(ロッ...
閲覧注意

◆女性たちは、クズとは「徹底的に関わらない」ということ早くから学ぶべき

閲覧注意2019年10月、世間がまだ中国発コロナウイルスで大騒ぎになる前。イギリスで移民の黒人男性と付き合っていた白人女性が凄まじい暴力で死にかける事件があった。被害に遭った女性は、ジェイド・ハーバード。ごく普通の女性だったが、彼女はワルな...
フェチの女たち

◆幼児に戻る。戻ってくれる男が、彼女にとっては自分を愛してくれている証拠

多くの女性に会っていると、自分とはまったく世界に生きる衝撃的な破壊度を持つ女性とたまに遭遇する。東南アジアの女性たちもインド圏の女性たちも、それぞれが容姿も性格も個性的で、目の前に現れる女性のすべてがそれぞれ他人と違って深い好奇心がそそられ...
歴史

◆「肉体の防波堤」「東京租界」。日本の闇が最も深かった時代を見つめよ

日本は1945年8月15日に敗戦を迎えたのだが、この当時の日本政府はこれを「敗戦」と表現しないで「終戦」と表現した。そして、日本に乗り込んで来たアメリカ軍を「占領軍」と言わずに「進駐軍」と言った。言い方がどうであれ、日本はそれぞれの都市が大...
会員制

◆「私も、堕ちてみたい……」向上心とはまるで逆の感情を人は持っているのか?

私の売春地帯の記憶は常に貧困とセットになっていた。だから、私は清潔できらびやかな世界のセレブ的な女性にはまったく関心がなく、今でも貧困の光景や貧困の世界に生きる女性の方に強い関心を持っている。昭和時代に生きていた人がまだ貧しかった頃の昭和を...
会員制

◆コロナ下で稼げなくなった女たちが風俗から売春に流れ込んでいく兆候がある

キャバクラやクラブやラウンジやその他ナイトクラブの女性たちは、3月の自粛ムードからどんどん稼げなくなり、4月7日からの緊急事態宣言で休業状態へと突入した。風俗で稼いでいる女性たちもまた、店は開いていても客が激減してほとんど稼げなくなってしま...
会員制

◆【投稿】再始動を迎えたタイ。タイはいかに新型コロナウイルスと戦ったか?

タイは3月上旬に入ってから中国発コロナウイルスが蔓延していき、一気に感染者が広がるという事態になったのだが、これについてはブラックアジアでも何度か扱った。以後、タイは強烈な都市封鎖(ロックダウン)を行って現在に至っているのだが、状況はどうな...
会員制

◆都市封鎖。インドのセックスワーカーは絶望的な状況に追い込まれてしまった

インドは分かっているだけでも中国発コロナウイルスの感染者は3万5365人おり、死亡者数は1152人にのぼっている。インドではゾロアスター教の指導者がイギリスで感染して症状が出ているにも関わらずインド中の村に説法に行ってウイルスをばらまくとい...
会員制

◆中国や東南アジアの散髪屋がなぜか妖しい女たちの巣窟になっている理由とは

中国発コロナウイルスでタイの街は軒並みロックダウン(都市封鎖)されているのだが、人々がロックダウンで被った損失は政府がいくばくか保障する。では売春で生きてきた女たちは、稼げなくなった分を政府に保障してもらえるのか。保障されない。なぜならタイ...
会員制

◆カーラ・ピン。「そうだ、若い頃はこういう女性が好きだった」と思い出す

中国発コロナウイルスは、当面落ち着くことはない。半年は続くかもしれない。ということは私たちはひとつの事実を考えておくべきだ。それは、もう観光業は壊滅的ダメージを受けて売上が立たなくなってしまうということである。全世界で言えることは、航空業界...
会員制

◆ドイツで働いている何千人もの外国セックスワーカーがホームレスになった

日本でも緊急事態宣言が出されて歓楽街の女性たちや風俗の女性たちが失職してしまい、5月からカネを失って先が見えないような状況になってしまっている。(ブラックアジア:なぜ風俗は緊急事態宣言の一週間前3月30日からまったく稼げなくなったのか?)実...
ポルノ

◆中国発コロナウイルスの蔓延で最も焼け太りする業界は「ここ」だったのか?

中国発コロナウイルスによって、全世界の都市は事実上の封鎖(ロックダウン)状態にある。当然だが歓楽街も多くが休業し、ナイトクラブもストリップショーも性風俗店(ブラゼル)もすべて店を閉めている。そして、ストリート売春ですらも激減した。もちろん、...
会員制

◆世界中のあちこちで、行き場を失った真夜中の女たちが不安と恐怖の中にある

閲覧注意タイは東南アジア有数の歓楽街を抱えている国なのだが、4月3日より全土で夜間の外出禁止令が出されて売春地帯は閉鎖と相成った。一部には闇営業をしている店があるとか、ストリート売春をする女性がいるという話もあった。しかし外出禁止令が長引く...
会員制

◆なぜ風俗は緊急事態宣言の一週間前3月30日からまったく稼げなくなったのか?

中国発コロナウイルスで東京都は4月7日に緊急事態宣言を出しているのだが、令和2年4月13日に『基本的に休止を要請する施設(特措法施行令第11条に該当するもの)』として、夜の世界では以下の業種に「営業の休止」を要請している。キャバレー、ナイト...
会員制

◆緊急事態宣言から3日後の新宿・歌舞伎町の光景。金曜日の夜、人はまばら

4月7日に緊急事態宣言が出されているのだが、それから3日後の金曜日の夜。人は減ったのだろうか。金曜日の夜と言えば、この中国発コロナウイルスの問題が発生するまで新宿はごった返して歓声と嬌声が響き渡るような場所でもある。特に夜の7時から8時と言...
鈴木傾城

◆ブラックアジアの出版元である「ラピュータ」が力尽きてしまったこと

このサイト『ブラックアジア』は、東南アジアの売春地帯の話を書くことから始まった。つまり、『売春地帯をさまよい歩いた日々』がブラックアジアの原点であり、始まりである。私は今でも東南アジアのあの濃厚な空気感やアンダーグラウンドの強烈な女性たちの...
性病

◆私のライフスタイルは90年前まではあり得ないほど「愚か」なものだった理由

古い道徳の中では「一夫一婦制」が重要視されていた。人類は基本的に乱婚主義なのに、長い歴史の中で揺れることなく一夫一婦制を堅持してきた。それは「なぜ」だったのか。それは、もしかしたら人類が道徳的だったからではなく、「疫病」を避けるための生活の...
会員制

◆【投稿】非常事態宣言発令下のタイ。プーケットはどのようになっているか?

私たちは日本にいて、じわじわと広がっていく新型コロナウイルスの汚染下で感染しないように息を潜めて暮らしている。すでに世界各国も感染の広がりから「ほぼ鎖国状態」のようになっている。それぞれの国のニュースは漏れ伝わるのだが、現地ならではの空気感...
会員制

◆これから起きる景気後退は、自分の能力では乗り越えられないものになるのか?

景況悪化はリーマンショックや東日本大震災を超えるものとなっている。世界はもうリセッション(景気後退)を避けられなくなっている。今度の景気後退は凄まじく深い。かろうじて暮らしていた人々は一気に貧困のどん底に突き落とされる。貧困はより深く、より...
会員制

◆プレイボーイの紙媒体の死と、マリリン・モンローと、インターネットのこと

新型コロナウイルスは様々なところに経済的ダメージを与えているのだが、意外なところにも影響が現れていた。アメリカの有名成人雑誌『プレイボーイ』の紙媒体の廃刊である。新型コロナウイルスと『プレイボーイ』に何の関係があるのかと思ってしまうのだが、...
パタヤ

◆タイ歓楽街の閉鎖。超濃厚接触をするタイの歓楽街は閉鎖されると思っていた

新型コロナウイルスが蔓延しつつある中で、タイの歓楽街では客のみならず、女性たちがかなり少なくなっているというのは報告されていた。さらに、パタヤでも「Soi6」などの売春ストリートで「感染者が出た」という噂が立って大騒ぎになったこともあった。...
閲覧注意

◆他人に対する共感力がまったくない男が、なぜか女性に好かれる理由がある

閲覧注意「良心」や「道徳観念」というのは、学習すれば身につくと私たちは考える。ところが、脳機能の変調や大脳皮質の問題や遺伝によって、どうしても「それが身につかない人間」もいる。こうした事実は、脳スキャン研究の結果として明らかになりつつある。...
会員制

◆ハイエナたちは今日もパタヤで不特定多数の女たちと濃厚接触を楽しんでいる

タイでは新型コロナウイルスの感染者は現在のところ47人となっており、そのうちの15人が入院中で、死亡者は1人となっている。2月29日に死亡したのは、中国人相手に物販をしていたタイ人だった。当初、デング熱と診断されて入院していたのだが、症状の...
閲覧注意

◆爆発的な恨みだけの感情で遺体をバラバラにしてしまう激情タイプの遺体損壊

閲覧注意赤の他人の前では借りてきた猫のように大人しいのに、自分の家族や妻の前では凄まじく強気になって、激しい暴言を吐いたり、狂気のように暴れたり、容赦ない暴力を振るったりするサイコパスがいる。あなたも、自分のまわりにひとりくらいは知っている...