歌舞伎町

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◆ストリート売春の現場にも、数年ぶりに外国人セックスワーカーが戻ってきた

数日前、トー横界隈で摘発があった。それと同時に大久保公園でもストリート売春をしている女性も何人か補導されている。警察はもう定期的にこのエリアを摘発するようになっており、盗撮魔から炎上系のYouTuberまでが撮影でやってきている。こんなとこ...
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◆歌舞伎町を漂流する少女たち。彼女たちは機能不全家族を捨てて歓楽街に居着く

新宿歌舞伎町では、平日の昼間から何をするわけでもなく、グループで路上に座ったり集まってグループで会話していたりする未成年の女の子たちがいる。トー横キッズとも言われる女の子たちなのだが、最近は「トー横キッズ」ではないけれども、ただ「誰かがいる...
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◆カネが返せなくなった女が恫喝される動画。いよいよ日本も荒れ果ててきたか?

カネを好きに使って返せなくなったら、その末路は悲惨なものになるのは分かっている。しかし、それでもカネのコントロールがまるでできない人がいる。静岡県沼津市で産んだ子供を焼いて捨てて逮捕された女性はそうだった。彼女は結果的にそれが原因でまわりの...
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◆大久保公園でストリート売春をする日本女性を突き落としている「元凶」とは?

新宿・歌舞伎町の大久保公園でストリート売春をする日本女性の姿が増えていくばかりだ。今では、こうしたところに立ってはいけない女性すらも立つようになっている。(歌舞伎町のストリート売春の現場に立ってはいけない女性が立つようになった)最近は、野次...
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◆歌舞伎町の路上で座り込んでいた挙動不審の女性は覚醒剤の依存者だった?

世の中がコロナ禍でステイホームしている時期、歌舞伎町でひとりの男が「挙動不審」で職務質問されて、検査したところ覚醒剤の陽性反応が出たというので逮捕されたことがあった。40歳のこの男は埼玉県で中学校の教諭をしている男で、よりによってコロナ禍の...
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◆歌舞伎町のストリート売春の現場に立ってはいけない女性が立つようになった

大きなキャリーケースを引いて新宿歌舞伎町を歩く日本人女性がいるとすると、それは旅行者であるとは限らない。もしかしたら、ネットカフェに棲みついている女性である可能性もある。歌舞伎町にはコロナ禍でいくつものネットカフェが経営的に大ダメージを受け...
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◆歌舞伎町で「これはすごいな……」と絶句してしまうファッションの女性を見た

街を歩いていると、時々その異様さに思わず足を止めて見つめてしまうような唯我独尊の格好をしている人がいる。その中には自分の格好が人の目を集めることを理解していて、計算ずくでやっている人もいる。そういう人は「ああ、注目を集める効果を狙って意図的...
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◆日本は不都合な存在を隠す社会なので見えない存在である”この風俗”が都合良い?

公安委員会が2022年に出している資料を見ると、「性風俗関連特殊営業の現状」として無店舗型性風俗特殊営業の届出数は2万2021件もあって、コロナ禍の中であっても無店舗型の風俗店は増えていることに気がつく。無店舗型の風俗店と言えば、ほぼデリヘ...
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◆歌舞伎町で丸まって座り込んでいるトー横キッズの少女を見て思い出したこと

ちょうど一週間ほど前、久しぶりに新宿・歌舞伎町に足を運ぶ機会があった。大久保公園付近に若い女性がストリート売春をやっているのかどうかを確認しに行ったのだが、まだ夕方で人通りが多かったせいか、まったく誰も立っていなかった。大久保公園の外れの十...
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◆ホスト・DV男・ヒモ。女に食わせてもらうためにやっている汚い手口はこれだ!

マスコミはちやほやし、女性団体も何も言わないのでホストクラブが大隆盛を誇るようになっている。ホストは誰もが知っている通り、女性を徹底的搾取をするビジネスなのだが、誰も何も言わないまま放置している。そのため、日本社会は女性搾取が野放しの現状と...
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◆歌舞伎町の大久保公園に立っている女性はもう警察にロックオンされている?

新宿・歌舞伎町の大久保公園で日本人の女性がストリート売春をしているのだが、それをマスコミやウェブメディアや下劣YouTuberたちが格好の冷やかしネタとして扱うようになってきている。彼らは女性と関わるわけでもないし、セックスワークに対して思...
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◆10代も、20代も、30代も。日本女性の環境はどんどんハードモードになっている

2022年12月10日。新宿・歌舞伎町のシネシティ広場(広い意味でトー横と呼ばれている広場)で警察による一斉補導が行われて13歳から18歳までの少年少女たち20人が補導された。実は警察の一斉補導はしばしば行われており、2021年は180人も...
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◆歌舞伎町の大久保公園付近で増えているストリート売春する女性たちを見て思う

2022年11月、そろそろ寒さが厳しくなっていく中、新宿・歌舞伎町のラブホテル街の一角にある大久保公園付近では、これまで見なかった光景が広がっていた。若い日本人女性が通りに立ってストリート売春をしていたのである。1980年代から歌舞伎町とい...
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◆トラブルメーカーがひしめいている危険な裏社会で生き残るたった1つの方法

2022年11月15日、ハウル・カラシニコフを名乗っていた小川雅朝という33歳の男が、東京拘置所で死亡していたことが分かった。歌舞伎町にはワルがひしめいているのだが、このハウルもまさにワルのひとりだった。(ブラックアジア:炊き出しや掃除ボラ...
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◆ホストに狂って詐欺をしまくって逃亡、懸賞金までかけられる女性も出てきた

新宿歌舞伎町の大久保公園付近にはストリート売春する日本人の女性たちが立つようになっていて、そこに中国人女性も混じったりしてカオスな様相になっている。日本社会がこれだけ若い女性を非正規雇用で使い捨てして、日本政府もコロナ禍で何度も意味もない緊...
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◆歌舞伎町のストリート売春する女性たちが行っている犯罪と、その次に起こること

最近、歌舞伎町に立ってストリート売春をしている女性や、出会い系やTwitterで男を釣って歌舞伎町で待ち合わせをしている女性が、「やらずぼったくり」の犯罪を行っているというのがチラホラと報告されるようになっている。彼女たちの手口は東南アジア...
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◆炊き出しや掃除ボランティアで「良い人アピール」をして少女を毒牙にかける手口

今、歌舞伎町のシネシティあたりには、昼間から座り込んでダラダラしている未成年がいる。彼らは「トー横キッズ」と言われるようになっているのだが、マスコミが「こういう子供たちがいる」とテレビで報道して煽ったので、今でも家出してきた少年少女がここを...
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◆街に溢れるカメラは、一瞬のスリも情報共有されないはずの詐欺もすべて中継する

歌舞伎町は歓楽街であり、歓楽街にはチンピラもゴロツキも詐欺師も犯罪者も大量に集まってカモを探している。コロナ禍で歓楽街はここ二年ばかりは死んだような状態になっていたのだが、そろそろ人も戻ってきて、同時に犯罪者も戻ってきているようだ。最近、歌...
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◆パパ活で男たちから総額3500万円相当の時計を盗んだ19歳女子大生の裏側

今、「パパ活」というのは明確に売春ビジネスの温床になっており、「援助交際」だとか「ウリ」だとか「ワリキリ」だとかの売春ビジネスの最新の隠語(売春ビジネス言い換え言葉)になっているのはよく知られているところだ。2021年8月21日。午後9時頃...
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◆「悪い男」の優しさは釣り針の先に付けられたエサ。それで釣って後で食う

芸能界はやたらとホストを持ち上げるが、ホストは色恋で女を騙して徹底的に金を収奪する極悪のビジネスを展開する業界だ。こんな業界を放置していること自体が日本の闇であり、恥でもある。パチンコを批判する政治家や、女性の人権を何とかと叫んでいるフェミ...
事件

◆一晩で960万円を請求する歌舞伎町「第六トーアビル」のホストクラブの闇

また極悪非道のクズなホストが逮捕されている。荻野嵩貴という32歳の男だ。この男は飛び降り自殺で悪名高い新宿・歌舞伎町のホストクラブビル「第六トーアビル」の102号室にある「CLUB ASH」という店に勤めていた。この「ASH」は歌舞伎町界隈...
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◆スカウトを巡る裏の裏。風俗嬢たちが知らない「闇」に誰が潜んでいるのか?

風俗嬢はしばしばスカウトを使って新しい店を探す。私がインタビューした何人かの女性もまたスカウトを通してデリヘル店に勤めていた女性だった。スカウトを通すと、女性は売上の10%はスカウトに取られるので収入的には損する形になる。それでも風俗嬢の何...
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◆稼げなくなってしまった風俗嬢は、もう昼職に戻るしか手がないのではないか

全世界の売春地帯、全世界のセックス産業、全世界のナイトライフが一斉に閉鎖され、女たちも男たちも身動きできない事態になるというのは、私も生まれて初めて経験することだ。まさか、自分が生きている間にこのような衝撃的なことが起こるとは、いろんなこと...
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◆ホストの犯罪。「夜の街」の人間たちを舐めていたら100%騙されると思え

2020年7月。大阪ミナミのホストクラブ『ONE STARS』を経営していた田中雅秀という男と店の従業員2人が、ひとりの女性を1年2ヶ月に渡って売春を強要していたとして逮捕されていた。このホストクラブの経営者に売春を強要されていた女性は40...
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◆食べていけない風俗嬢がいるのは分かっているが風俗は休業した方がいい理由

私は2020年の3月の段階で、中国発コロナウイルスは間違いなく「夜の世界」を直撃すると冷静に観察して、その時点から一切「夜の世界の住民」に会わないように決めた。そして、仕事に出るべきか辞めるべきかという選択で悩んでいる風俗嬢がコンタクトして...
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◆デリヘル嬢の出勤が減っているのは、コロナ感染を恐れているだけではない

中国発コロナウイルスによって「夜の街」が激震に見舞われている。歌舞伎町のホストクラブで感染者が続出していたり、埼玉のキャバクラ「クラブグランデ」で14人の感染が発覚したり、徳島県のファッションヘルスで働く風俗嬢の感染が分かったりして、夜の街...