閲覧注意

閲覧注意

◆ブラジルで捨てられた単眼の赤ん坊とブードゥー教の呪い

閲覧注意ブラジルにはアフリカ系も多いが、このアフリカ系が信じている信仰のひとつに「カンドンブレ」や「ウンバンダ」というものがある。これはルーツがアフリカにあるアニミズム(土着宗教)で、アフリカ西部では今も深く信じられている「ブードゥー教」の...
閲覧注意

◆レイプ犯にはペニスと共に睾丸を切断した方が効果がある

閲覧注意ベトナムやタイでは浮気したボーイフレンドや夫が、ガールフレンドや妻にペニスを切断されるような事件が頻繁に起きている。東南アジア女性は、激怒したら意外に恐ろしい。ベトナムではそのために性器接合手術が発達して、単純に切断されただけのペニ...
閲覧注意

◆フィリピン麻薬戦争。これが現場の血まみれ殺害光景だ

閲覧注意フィリピンの大統領に就任したロドリゴ・ドゥテルテ氏は、かねてから自分が大統領に就任したら「麻薬密売人を皆殺しにしてやる」と豪語していた。そして、2016年7月1日に新大統領になった瞬間、「皆殺し」はスタートした。(ドゥテルテ大統領の...
閲覧注意

◆殺戮大陸メキシコの狂気(13)再び若い女性のバラバラ死体

閲覧注意2016年6月24日午後、メキシコ東部のタマウリパス州シウダード・ビクトリアで、2つの黒いビニール袋が路上に放置されているのが発見された。警察が中を開けると、そこには身体をバラバラにされた若い女性の遺体が入っていた。その遺体は首、両...
閲覧注意

◆敵のギャング女性をバラバラに。ブラジルのギャング抗争

閲覧注意2016年8月5日から8月21日まで、ブラジル・リオデジャネイロでオリンピックが行われる。すでに様々な競技が行われて、人々の目が競技に釘付けにされている。この期間のリオデジャネイロはブラジル政府が総力を挙げて治安維持にあたっている。...
閲覧注意

◆27歳の美人教師が、残虐にレイプされて首を深く抉られる

閲覧注意タイ中部のサラブリ県ケンコイ市に住むジャララット・トワンナは1989年11月12日生まれの27歳で、教師の仕事をしていた。小学5年生を担当していた。美しいだけでなく、とても優しい性格で、多くの人に愛されていたという。生徒からも、同僚...
閲覧注意

◆「穢れ」という概念を信じていた人が生き残った理由とは

閲覧注意この世には「穢れ」という概念がある。これは古代から現代まで世界中で続く概念だ。「穢(けが)れ」と「汚(よご)れ」は似ているように見えて違う。「汚れ」というのは「人が嫌がるものにまみれ、清らかさを失う」という意味で使う。「穢れ」という...
閲覧注意

◆リストカットの傷痕は、身体の傷痕ではない。心の傷痕だ

閲覧注意自傷行為の中でも有名なのは「リストカット」だ。リストカットとは、死なない程度に自分の皮膚をカミソリやナイフや包丁のような鋭利なもので傷つけていく。どちらかと言うと、女性に多い自傷行為である。リストカットという行為はひとつなのだが、そ...
閲覧注意

◆日本人を巻き込んだバングラデシュのイスラム過激派テロ

閲覧注意南アジアのイスラム教国、バングラデシュの首都ダッカ。富裕層の集まるガルシャン地区に「ホリー・アーティサン・ベーカリー」というレストランがある。日本大使館から数百メートルほど先にある店で、日本料理店のオーナーが経営する人気のカフェだっ...
閲覧注意

◆インドネシアで、夫にめった切りにされて殺された美人妻

閲覧注意殺人大国ブラジルで、3歳の子供の目の前でその母親を惨殺する事件が起きたのは以前にも取り上げた。(めった刺しの血の海で死んだ母親と3歳の息子のトラウマ)これとほぼ同じ事件がインドネシアでも起きている。タバコの産地で有名なジャワ島東部ジ...
閲覧注意

◆めった刺しの血の海で死んだ母親と3歳の息子のトラウマ

閲覧注意欧米ではストリート売春をしている女性を連続的に殺す連続殺人鬼がしばしば登場する。こうした事件を引き起こす男たちは、その多くが「幼児期」に何らかの衝撃的な心的外傷後ストレス障害(トラウマ)を抱えたまま、それを解消することができずに大人...
閲覧注意

◆「悪人はその場でぶち殺せ」は、途上国の共通認識である

閲覧注意ブラジルのある村に2人の男がやってきて、ある農家の家に侵入し、夫を殴りつけて縛りつけ、その夫の目の前で妻をレイプしたという事件があった。夫の目の前でその妻をレイプするのだから、相当なワルだ。さらに凄まじいことに、この2人はそのレイプ...
閲覧注意

◆レイプ殺人の犯人が必ずしも100%逮捕されるわけではない

閲覧注意テレビや映画では、残虐非道な犯罪を犯した者は必ず逮捕されたり、復讐されたり、法の裁きを受けて罪をあがなうことになっている。そうでもしないと、やりきれないし、見ている人は不満で破裂してしまいそうになるだろう。極悪非道なレイプ殺人鬼なら...
閲覧注意

◆レイプされて、生きたまま膣に鍬を押し込まれて内臓破壊

閲覧注意2016年5月14日、インドネシアで凄まじく残虐なレイプ事件が起きている。スマトラ島南部のベンクルという地区で、3人の男が19歳の少女を繰り返し集団レイプした後、1メートルほどある鍬(くわ)の柄の部分を彼女の膣から中に押し込んで内臓...
閲覧注意

◆石油暴落や政情不安でますますレイプ殺人急増のブラジル

閲覧注意2016年。ベネズエラが崩壊寸前になっていて、女性たちが何とかドルを手に入れてベネズエラから逃れようと必死になっている姿がある。(ベネズエラの売春ビジネスに発生している問題とは何か?)しかし、ベネズエラ南部の大国ブラジルも順風満帆に...
閲覧注意

◆レイプ殺害された女性の腐爛死体と逮捕された犯人の行く末

閲覧注意ブラジル南部アラサトゥバに住むパオラ・ブルガレッリという20歳の女性は双子の姉妹のひとりだったが、地域では評判の美女だった。明るく、賑やかで、誰からも好かれていた。そんな彼女に惚れていて、付きまとっていたのが18歳のジョセ・リンスと...
閲覧注意

◆一家皆殺し。生きてきた証(あかし)を完全に抹消する

閲覧注意中国には「族誅(ぞくちゅう)」と呼ばれる処刑がある。それは重罪を犯した人間を、一族もろとも皆殺しすることである。その人間の家族を皆殺しすることもあれば、その人間の家族と親族をみんな皆殺しすることもあった。また、現在の北朝鮮でも国家謀...
閲覧注意

◆むごたらしく殺されて心臓を奪われた少女の裏に広がる闇

閲覧注意ナイジェリアのNGO団体のひとつに「アフリカン・エイド教育開発援助基金」というものがある。このNGO団体に所属する女性アンジャ・リングレン・ローベンは、ナイジェリアのある市場でひとりの2歳になる男の子を助けたという。この子は親に捨て...
閲覧注意

◆まるで火傷を負ってしまったかのような凄まじいアトピー

閲覧注意歓楽街で絶対に勤まらない女性がいるとすれば、それは皮膚にトラブルを持った女性であると言われている。皮膚にトラブルと言ってもその種類や程度は様々なのだが、皮膚のなめらかさを失わせる疾患はその見た目から避けられることが多い。本来はそんな...
閲覧注意

◆成功した女性弁護士もSNSで釣られてレイプ殺害された

閲覧注意社会的に見て「問題あり」と烙印を押されるタイプの人たちがいる。反社会的な人間と言い換えてもいい。あるいはアウトサイダーとも言える。アウトサイダーの中には、怒りっぽくて周りと衝突を起こす人、若干思想の偏ったレベルの人から、犯罪行為で刑...
閲覧注意

◆メイド虐待が国際問題になっても絶対になくならない理由

閲覧注意インドではメイド稼業がごく普通に行われていて、若いメイドがその家の主人にレイプされたりする事件も多発している。若いメイドは無学であり、カーストも低く、高カーストの主人にレイプされても被害を訴えることができない。警察はいつでも高カース...
閲覧注意

◆二股をかけていた女性の殺害と、浮気していた妻の殺害

閲覧注意日本で発生する殺人事件の殺人動機は「親族間のトラブル」が最も多い。人間は性格や個性や生き方が人それぞれでまったく違うので、合わない人間と一緒にいてもうまくいかない。本来は、合わない人間と関わるべきではないのだが、親族間というのは同じ...
閲覧注意

◆元妻をめった刺し。それは本当に悪魔の仕業だったのか?

閲覧注意南米やアフリカの凄まじい凶悪殺人事件を追っていると、犯行の動機でしばしば加害者が口にするセリフがあることに嫌でも気付く。次のようなものだ。「それは、俺が自分の意志でやったのではない。悪魔が私の身体を使ってやったのだ。悪魔の仕業だ」日...
閲覧注意

◆妻の浮気を知り激怒、妻と共に息子も斬首したラオスの男

閲覧注意ラオス人は、その周辺国であるタイ、カンボジア、ベトナムに比べると、ずっと素朴で大人しい人柄が多いお国柄であると言われている。タイやシンガポールで、出稼ぎに来ているラオス女性と接したことのある男もいるかもしれない。ひとりひとり個性はあ...
閲覧注意

◆無理心中。死を招く社会現象は伝染病のように広がるのか

閲覧注意シングルマザーは子育てに時間を取られ、経済苦に陥りやすい。そして、誰の助けも得られなくなるような状況で、死を考えたりすることもある。あるいは夫のギャンブルや家庭内暴力や浮気に苦しみ、絶望し、生きるのに疲れ、死にたくなった母親もいる。...
閲覧注意

◆カンボジア。ベッドの下に若い女性の首なし死体があった

閲覧注意ベッドの下をのぞき込んだら死体が転がっていたというのは恐ろしいシチュエーションだ。しかし、安ホテルではたまにそのようなことが起きることもある。以前、シンガポールのゲイランでそんな事件が起きたこともあった。(ゲイラン殺人事件。女を殺し...