◆ホームシック。狭い部屋の中で母親に手紙を書くベトナム娘

◆ホームシック。狭い部屋の中で母親に手紙を書くベトナム娘

カンボジア編
カンボジアの首都プノンペンにはあちこちに置屋が点在している。

隆盛を誇った70ストリートが徐々に縮小するのと対照的に、市内の置屋は数も勢力も増しているようだ。勢い、夜になったら男たちは市内の置屋をふらふらと夢遊病者のように巡ることになる。

プノンペンの夜は人の姿が極端に減る。治安は悪く、銃を持った強盗が横行するので、人々は巻き添えを恐れて家から出てこない。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

ブラックアジア会員登録はこちら

CTA-IMAGE ブラックアジアでは有料会員を募集しています。表記事を読んで関心を持たれた方は、よりディープな世界へお越し下さい。膨大な過去記事、新着記事がすべて読めます。売春、暴力、殺人、狂気。決して表に出てこない社会の強烈なアンダーグラウンドがあります。

売春地帯をさまよい歩いた日々カテゴリの最新記事