◆エドサの出来事。事件を引き起こしそうな男は、確かにいる

NO IMAGE

フィリピン編
フィリピンでは、1年間に必ず5人〜6人ほど日本人が殺される。殺される日本人というのはだいたい傾向がある。

真っ先に上げられる特徴は「日本人の中年男性が被害者」であることだろう。

そして、この被害者というのが普通の日本人ではないことが多い。だいたい3つに分類される。暴力団関係者、麻薬関係者、フィリピン女性と関わる者だ。

要するに、夜の世界をうろうろするような男が、フィリピンで殺されたり、事件に巻き込まれたりするのである。

真夜中の売春地帯にいるとき、たまに「ならず者」の男たちをしみじみと見つめることがある。

事件を引き起こしそうな男は確かにいる。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

ブラックアジア会員登録はこちら

CTA-IMAGE ブラックアジアでは有料会員を募集しています。表記事を読んで関心を持たれた方は、よりディープな世界へお越し下さい。膨大な過去記事、新着記事がすべて読めます。売春、暴力、殺人、狂気。決して表に出てこない社会の強烈なアンダーグラウンドがあります。

一般カテゴリの最新記事

blackasia.net