◆売春地帯では、絶望は癒やされるよりも、むしろ深まっていく

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2011年11月17日の早朝に、南パタヤのプラタムナック山の道路脇で諫山久敏という61歳の人物が首を吊って死んでいるのが発見されている。

諫山(Isayama)という姓は日本でもあまりいないと思うが、ブラックアジアの読者のひとりにその諫山を名乗る人が会員登録をしている。

彼が自殺したパタヤはブラックアジアの舞台のひとつ。諌山という名前で会員登録を希望するメールがある。その後、まったくアクセスがない。

上記は単なる状況証拠ではあるが、もしかしたら読者だったのかもしれないと思いながらも確証はまだ持てないでいる。

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