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◆ビアンカ・デヴィンズ。死んだ写真もアップされる17歳のインスタグラマー

閲覧注意若者のSNSは、フェイスブックではなくインスタグラムが主流になっている。インスタグラムは写真が中心のSNSなのだが、写真が中心であるがゆえに女性の利用者が多い。女性たちは美しい自分、うまく決まったメイク、美しい洋服、斬新なコーディネ...
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◆セックスワーカーを殺し回る男たちは、次々と現れるというのは予告できる

閲覧注意サミュエル・リトルは1940年のジョージア州生まれだが、彼が述べたところによると、母親はセックスワーカーだった。教育にも育児にも無頓着な荒れた母親に育ったせいで中学校時代から荒れていて、暴れてモノを破壊したことで逮捕されて少年刑務所...
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◆レイプ大国インドのリアル・レイプ動画。標的になるのは貧しい女性たち

インドが恐るべき「レイプ大国」であることを知らない人は日本人くらいだ。毎年、表沙汰になるレイプ事件だけでも2万件から4万件になる国。1日に100件以上のレイプ事件が起きる国、生まれたばかりの乳児ですらもレイプされる国。アルジャジーラも「女性...
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◆肉片となったガセム・ソレイマニ司令官の遺体。アメリカを挑発した男の末路

閲覧注意他国に無人機を飛ばして要人を爆殺する。それができるのがアメリカだ。2020年1月3日。イランのガセム・ソレイマニ司令官はバグダッド国際空港そばの道路を走行中にアメリカの無人攻撃機リーパーによって爆殺されている。ガセム・ソレイマニ司令...
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◆連続レイプ鬼を生み出す機能不全家庭の共通点と、これから日本で起きること

閲覧注意ジャック・モガレという南アフリカ出身の男がいる。この男は分かっているだけで19人の女性をレイプし、16人を殺し、9人を誘拐して、61件の罪状で有罪判決を受けた。凶暴極まりない男だった。南アフリカでは、ファンウェル・クマロという男もい...
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◆超暴力組織ISISの末路。暴力に溺れた集団は暴力によって制裁されていく

イスラムが生んだ超過激組織「ISIS(イスラム国)」は、アブバクル・バグダディというイラク人が生み出した組織だった。(ブラックアジア:斬首。レイプ。血と暴力でイラクを制圧する異常な暴力国家)バグダディは2014年あたりから「イスラム教の創始...
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◆鬱病の殺人。タイで20歳の大学生が自分の母親を殺してバラバラにした事件

閲覧注意2019年11月25日。タイの首都バンコクで、20歳の大学生が自分の母親を殺してバラバラにしていたのが発覚して、その場で頭を撃って自殺するという事件が起きていた。この20歳の大学生は鬱病を発症して精神科医に通院していた。母親が殺され...
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◆レイプ、レイプ殺人、屍姦。女性の肉体を性的客体化した男の辿り着く場所

閲覧注意凶暴凶悪な男、あるいはサイコパスと呼ばれる男、あるいは精神的に問題を抱えた男の中には、最初から相手を思いやる感情がすっぽりと欠落していることが往々にしてある。こうした「思いやる感情を欠落した男」たちが実際に女性をレイプしたり、その後...
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◆惨殺された女性。途上国でカネを貸して取り立てるというのは危険なこと

閲覧注意ミンダナオ島の中部の州であるブキドノンで、ひとりの若い女性が惨殺されている。彼女は大学を卒業してすぐに消費者金融の会社に職を得たのだが、それは融資の責任者として顧客と対面する仕事だった。フィリピンでの大学進学率は約30%。大学を卒業...
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◆日本人も生きたまま脳を食われたり、凌遅刑されたりするのかもしれない

中国はウイグル族を激しい弾圧で民族浄化しようとしているのだが、ウイグルへの弾圧は今に始まったことではない。2006年のことだが、甘粛省の天祝・チベット自治県で121体の奇妙な頭蓋骨が発見されたことがあった。(大紀元:中国甘粛省で、大量の人間...
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◆イタリアで劣悪な売春ビジネスの現場から逃げたナイジェリア女性の末路

閲覧注意イタリアはストリート売春が野放しになっている国なのだが、それがどんな光景なのかはブラックアジアでも何度も紹介した。それは、あまりにも刺激的なストリート売春でもあった。(ブラックアジア:イタリアの路上売春する女性たちの、あまりに刺激的...
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◆女性を叩きのめす男たちの姿。女たちはこの暴力から逃れるのは不可能だ

閲覧注意法による秩序が守られていない治安の悪い国のストリートはジャングルみたいなもので、おおよそ常識では考えられない野獣のような男が獲物を求めてうろうろとストリートをさまよい歩いている。そして、たまたま「そこにいた」「たまたま通り過ぎた」と...
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◆殺されて遺体をも蹂躙されるクルド人女性兵士。これが地獄の光景だ

閲覧注意少数民族と言えば数千だとか数万人規模の民族を私たちは思い浮かべるのだが、「少数民族」としてカテゴライズされているクルド人は人口約2800万人である。厳密な人口統計が取られているわけではないのであくまでも2800万人という数字も推定で...
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◆「お前は誰が好きか言って見ろ」ルーマニアのリアルなDVの現場とその結末

閲覧注意ルーマニアでひとりの女性がボーイフレンドになったジプシーの男に激しい暴力を振るわれていた。彼女は何度も警察に助けを求めたのに無視されて、とうとうフェイスブックで全世界に「私を助けて」と救済を求めた。彼女を暴行する動画も出回っていた。...
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◆「赤ん坊の目をくり抜く」「赤ん坊を食べる」異常行為が正当化される理由

閲覧注意ナイジェリアでは「黒魔術(ブラック・マジック)」が信じられており、しばしば女性や子供が生け贄として捧げられている。儀式のために、両乳房を切り取られて殺された女性の遺体も以前に紹介したことがある。(ブラックアジア:儀式のために、両乳房...
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◆下半身を剥き出しにされ、顔面の皮を半分引き剥がされて殺された少女

閲覧注意今は人の出会いはインターネットから始まる。多くの人は、フェイスブックやインスタグラムで自分の私生活を公表するので、SNS(ソーシャルネットワーク)が「出会いの場」となる。フィリピンのセブ島に住んでいた15歳の少女クリスティーン・リー...
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◆リストカット。今までこれほどひどいリストカットは見たことがない

閲覧注意身体を切り刻んで血を流す。それは、とてもショッキングなことだ。自ら皮膚を切り裂くその行為は、身体の傷であると同時に、心の傷でもある。ところで、最近のリストカットはかつてとは様相が違っている。どういうことなのかというと、リストカットも...
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◆めった刺しやバラバラ殺人の犯人は残酷で冷徹な人間ばかりではない?

閲覧注意被害者がめった刺しにされて殺された事件があると、残された遺体は非常に大きく損壊している。それを見た私たちはこのように思う。「死体はめった刺しされている。現場は血まみれだ。これは、怨恨があったに違いない。あるいは、犯人は非常に残忍な性...
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◆パートナーを抹殺することによって、ようやく嫉妬する男の心は安定を得た

閲覧注意あなたは嫉妬深い性格だろうか。それとも、自分の愛する人がどうであっても束縛しない性格だろうか。嫉妬心の強弱は人によって違い、また相手によっても違ってくる。しかし、嫉妬の強度はあったとしても、多くの人はそれなりに誰かを嫉妬したり、嫉妬...
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◆私たちのまわりは事故物件だらけになるのだから慣れておいた方がいい

閲覧注意すでに日本では「家族」という形態が崩壊しつつあると言っても過言ではない。日本では単独世帯が爆発的に増加しており、いまや日本人の3分の1以上が単独世帯であるのを見てもそれが分かる。単独世帯は要するに「ひとり暮らし」のことを指す。若者が...
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◆日本人はニュース番組のような「娯楽」を見ているだけで現実を見ていない

閲覧注意日本人が「社会を知るためにテレビのニュース番組をいつも見ている」と自慢げに言っているのを日常で見聞きするが、私はそれを聞くたびに「それなら、なぜ日本のニュース番組に不満を表明しないのか」といつもぼんやりと思ったりする。「ニュース番組...
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◆自分のガールフレンドや妻がセックス産業に関わっていたらどうするか?

閲覧注意もし、自分の付き合っている女性や妻が売春や風俗に関わっていたとすると、普通の男はどう感じるのだろう。「そうか。いろんな事情があるんだな」と彼女を理解する男は恐らくかなりの少数派であるはずだ。「いったいどういうことだ」と逆上して彼女を...
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◆タイの惨劇。ドラッグ狂いの男にレイプされた27歳ドイツ女性の遺体

閲覧注意タイは大勢の観光客が訪れており、安全な国であるという認識がある。しかし、レイプ被害は意外に多いというのは統計でも明らかだ。(ブラックアジア:タイは日本の28倍もレイプ事件が起きて、凶悪事件もすぐに忘れられる)その背景は、銃の蔓延や警...
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◆貸したカネを返さない女性の末路。恨まれたら女性でも撃たれて殺される

閲覧注意フィリピンはドゥテルテ大統領が就任してから、次々とドラッグの密売人が射殺されている。しかし、その中には「覆面警察がやった」と見せかけて、ギャング同士が互いのライバルを射殺するような事件も起きている。フィリピンは銃が野放しであり、犯罪...
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◆23歳の日本人ふたりが、カンボジアでタクシー運転手を殺害するという事件

閲覧注意(最初は公開記事でしたが、遺体写真や本人たちのプライバシーを含むので急遽、会員制記事に変更しました。ご了承下さい)信じられない事件がカンボジアで起きていた。ふたりの日本人の若者が「カンボジア人のタクシー運転手を殺した」というのである...
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◆ニュージーランドの大量殺人。多文化共生の強制は大量殺人を引き起こす

閲覧注意2019年3月15日。ニュージーランドのクライストチャーチで、銃で武装した男がモスクを襲撃し、50人が死亡するという事件が起きた。まさに大量殺人事件である。この数字はニュージーランドでも最悪の犠牲者数となっている。犯人は、28歳のオ...