◆膣内射精可の風俗嬢とそうでない風俗嬢の性病の危険度が同じ理由

◆膣内射精可の風俗嬢とそうでない風俗嬢の性病の危険度が同じ理由

2018年9月11日。日経新聞は『梅毒、半年で3200人。最多の昨年上回るペース』というタイトルで、梅毒が2018年6月までに患者数が3236人になっていることを記事にしている。

『近年の患者の急増は驚異的だ』『女性は20代前半の若い世代に極端に患者が多い』と書かれている。なぜ若い女性が多いのか。そして、なぜここ数年で爆発的に梅毒が日本で流行するようになっているのか。

マスコミは言葉を濁すが、梅毒の流行はインバウンド(外国人が訪れてくる旅行)と共に広がっているのだ。(ブラックアジア:日本人よ。風俗から梅毒にかかる地獄の流れは定着したと覚悟せよ

日本政府は日本を「観光立国にする」と明言している。そうであれば、莫大な数の外国人の男たちが日本人の女性と風俗で関わることになるのは必至である。

これは言い切ってもいいと思うが、今後は淋病もHIV/エイズも日本では風俗経由で爆発的に増えることが約束されている。

ところでソープ嬢の中には膣内射精を許す女性もいる。誰が見ても彼女たちは危険だ。

しかし、こうした過激サービスをしている女性の話を聞いて、私は膣内射精可の風俗嬢とそうでない風俗嬢の性病の危険度は同じかもしれないと思うようになった。

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