◆プターナと呼ばれるロシアの売春女性を操る闇の中の組織

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今やロシア系の売春女性は、どこにでもいる存在だ。東南アジアの各国には、電話による売春(コール・ガール)にもロシア系の女性が普通に存在している。

シンガポールでは、オーチャード・タワーのディスコに、ロシア系の女性がいる。

もちろん、タイでもロシア系の女性の存在が知られている。かつてはロシア女性がスクンビットを歩いていたこともあった。

現在でも、ソイ・ナナの「ラジャ・ホテル」でロシア系の女性が売春ビジネスをしているので有名だ。

別に隠れているわけではない。10年以上に渡って、堂々と売春ビジネスを続けている。

パタヤでは、「ムーラン・ルージュ」というバーがウォーキング・ストリートにあって有名だ。

2013年7月28日には「違法で売春に従事している」として警察の一斉捜索に遭って、9名のロシア系女性が逮捕されている。

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