会員制

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◆闇から闇に消される子供。妊娠7ヶ月の中国女性が強制中絶に

中国では人口爆発を何とか抑えるためにかねてから「一人っ子政策」を取っており、それに違反すると罰金を支払わなければならない。その罰金とは約50万円ほどである。中国沿岸部の金を持った中国人、あるいは富裕層には、これは「安い」罰金だ。だから、好き...
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◆男を無意識に惹きつける女性のパーツとは最終的にどこか?

男が女性を見たとき、胸や足や顔を見て女性が美しいかどうかを一瞬で判断する。実験によると、その女性の容姿が良いのか悪いのかの判断には1秒すら要らないという。本当に、一瞬で男はそれを判断することができる。しかし、数人の女性がいて、それぞれ魅力的...
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◆ゾンビ事件。錯乱した男がホームレスの顔面75%を食いちぎる

2012年5月26日午後2時。炎天下のマイアミのフリーウェイ脇で、裸になった男がホームレスの顔面を食いちぎり続けるという事件が起きた。おおよそ信じがたい事件だが、それは事実だった。「ゾンビ」状態になっていたのは、ハイチ系アメリカ人のルディ・...
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◆溜め息をつくしかない。あまりにも美しすぎるインド女性(2)

インドは10年前までは貧困でしか語られることのなかった国だが、国民の1割でも中産階級になっていくと、10億人の1割は1億人なので、日本の人口と同じくらいの中産階級が生まれることになる。こういった中産階級はもう貧困で語られることがなくなり、女...
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◆ヒンバ族。身体すべてがダークブラウンの魅惑的なアフリカ女性

アフリカ南部ナミビアのヒンバ族は、髪から顔から身体からすべてを茶色の土と油で塗り固める文化がある。世界的にもとても有名で、多くのカメラマンが彼らを被写体に収めている。それだけ彼女たちが魅力的だということなのだが、かくいう私もヒンバ族の女性の...
閲覧注意

◆ミャンマー非常事態宣言。宗教対立、レイプ報復、虐殺、放火

閲覧注意2012年6月10日。ミャンマーのテイン・セイン大統領は、西部ラカイン州で仏教徒とイスラム系少数民族の「ロヒンギャ」の間で深刻な対立と衝突が起きているとして、非常事態宣言を発令した。この対立がミャンマー全土に拡大していく懸念があると...
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◆長い黒髪の女性。髪にこだわっていなかったはずなのだが……

インド女性はもう昔から絶対的に黒髪のストレートだと決まっていた。しかし、最近は女性の趣味も多様化していて、そうでない女性も多くなった。当たり前だ。女性も自分が望むヘアスタイルにする権利があるし、それが女性の多様化を促進していく。しかし、イン...
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◆性フェロモンを使って誘惑。高級娼婦が使った究極の裏ワザ

自分の身体は自分で調整していると考えている人もいるかもしれない。それは、とても大きな間違いだ。人は「身体にコントロールされている」のである。右を見ようと思えば右を見ることができる。左を見ようと思えば左を見ることができる。だから、人は意識が身...
事件

◆ジョージア大学のドイツ語教授が女装で売春、逮捕されていた

マックス・ラインハルト氏は、アメリカ南部にあるジョージア大学の熟練した65歳のドイツ語の教授だった。学生たちにドイツ語のみならず、ドイツ文学、ドイツ音楽を教え、ゲーテを研究していた。1988年から教鞭に立ち、1994年より教授としてクラスを...
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◆日本人の好きな国「上位10位」に、東南アジアはひとつもない

あなたが好きな国をいくつか挙げるとしたら、どこの国を挙げるだろうか。いろいろな人が、いろいろな理由で、自分の好きな国を選ぶと思う。「好き」というのは主観的なものだから、本当にいろいろな「好き」があっていい。好きな映画、好きな俳優、好きな音楽...
会員制

◆フィリピン女性。当時の日本人は彼女たちをどう見ていたか?

フィリピン編あなたは覚えているだろうか。1980年代から2000年代半ばまで、日本の夜の世界にはフィリピン女性で溢れていたことを……。日本に就業目的でやってくる外国人の60%はフィリピン人だった。外国人「女性」に限れば、なんと日本で働く外国...
会員制

◆いよいよシリアでも女性が組織的なレイプの犠牲になり始めた

いよいよ、シリアから嫌なニュースが届き始めるようになった。女性のレイプだ。日本ではまるっきりシリアについては無関心な状態が続いているが、現在シリアでは国内のあちこちで虐殺や銃撃戦や爆撃が行われている。もはや内乱に近い状態だ。そして、ほとんど...
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◆オランダ・ブレダの街に、世界中から赤毛の人が集まるイベント

人間とひとことで言っても、黒人・白人・黄色人種といろいろあって、白人とひとことで言っても、目の色も髪の色もそれぞれが違う。人はそれぞれがまったく違うから面白い。私はずっとその「違い」にうっとりしてきた。どれが好きか嫌いかではない。違っている...
東南アジア

◆アジアの夜の世界も、やはり「彼ら」が掌握している

インドネシア編インドネシア・リアウ諸島も奥地の島に入っていけば、シンガポール資本の影響力も急激に薄れていく。せいぜい、シンガポール資本が目に付くのは、バタム島、ビンタン島までだ。あとはあまり目立たない。また、バタム・ビンタン以外の島になると...
東南アジア

◆インドネシアがインドネシア人の国というのは大きな誤解だ

インドネシア編インドネシアはインドネシア人の国だと思っている人がいる。実はとても大きな間違いだ。インドネシアはインドネシア人のための国ではない。たとえば、スハルト時代、スハルト一族は稀に見る資本独占に成功して「スハルトは金に狂った男だった」...
会員制

◆タラ・チョーダリー。インド映画界の裏側の高級売春マダム

インドのベンガル語やテルグ語で上映されている低予算映画の女優をしていたタラ・チョーダリーという女優がいるのだが、彼女が2012年4月8日に「売春幇助」で逮捕されている。彼女自身も妖艶な女優だったが、暴力夫に暴行されたり離婚をちらつかせられた...
会員制

◆サルモネラ菌。ありふれた食中毒なのに、症状は劇症だった

アメリカのカリフォルニアで、サルモネラ菌に汚染された冷凍キハダマグロを「寿司」として食べていた外国人が軒並み感染して5月には26州で316人の感染者が見つかった。アメリカのこの寿司屋では、他にも全体の55%が表示とは違う別の魚が使われていた...
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◆ナイジェリアで飛行機が墜落。大群衆で溢れかえった事故現場

ナイジェリアで飛行機が墜落している。しかも人口密集地に落ちていて周囲の建物を破壊しながら炎上するという信じられない事故になっている。2012年4月20日にもパキスタンで集落に近い場所で飛行機が落ちた事故があったが、こちらは写真で見る限り本当...
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◆同性愛は受容されつつあるが、反(アンチ)同性愛も広がる

カナダで死体損壊をしていたネクロサディスト(死体加虐者)のルーカ・マグノッタはゲイだった(ルーカ・マグノッタ。死体損壊をしていたカナダのポルノ男優)。ポルノ男優ではあったが、ゲイの売春夫として客を取っていたし、バラバラにした相手も男だった。...
ロリコン

◆ロリコン犯罪(2)逮捕者が続出していたカンボジアの暗部

カンボジア編タイではかつて中華街(ヤワラー)に「冷気茶室」という奇妙な店があった。そこでは多くの未成年が売春のために働いていたので世間の批判が集中した。1990年代の話だ。今では相次ぐ警察の摘発によってほとんど壊滅状態になった。わずかに残っ...
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◆男性の割礼、女性の割礼。共同体が血の忠誠を求めている

耳を削ぎ、鼻を削ぐ。こう言った人間の身体を傷つける処刑とは別に、「割礼」という性器を傷つけて社会の一員であることを証明する伝統も人間にはある。インドネシアを旅していたとき、辺鄙な村で小さなお祝いがあった。たまたま通りかかると「食事や飲み物は...
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◆ロシアの性心理学者エカテリーナ・リュビーモフのセックス教室

ロシアの性心理学者に、エカテリーナ・リュビーモフ(Ekaterina Lubimova)という女性がいて、「女性のための」セックス・トレーニングの教室を持っている。彼女は、「男性は愛とセックスが言語である」と言っており、女性は技術的にその言...
閲覧注意

◆ルーカ・マグノッタ。死体損壊をしていたカナダのポルノ男優

閲覧注意2012年6月4日、ドイツに逃亡していたカナダ人が逮捕されて大きなニュースになっている。29歳のこの端正な顔つきをしていた男は、バラバラ殺人の容疑者だった。バラバラ殺人というだけでも、これはとても残酷で常軌を逸した事件だ。しかし、「...
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◆8年も虐待されていた少女。村の誰もが知っていて黙っていた

ドイツの少女の不幸が明るみに出て来ている。この少女は、11歳のときに、母親からボスニア・ヘルツェゴビナの村に連れてこられて、以来ずっとそこにいたらしいのだが、8年間ボロボロになるまで労働させられ、殴られ、性的虐待されていたのだという。発見さ...
閲覧注意

◆ホンジュラスの刑務所火災で起きていた受刑者の大量焼死

閲覧注意 2012年2月14日に、ホンジュラスのある刑務所では、刑務所で起きた火災事故としては世界最悪の死者と規模になった事故が起きていた。火災の原因はいまだ分かっていないが死者は355人をのぼり、ほとんど炭化して白骨化するほどの死体もある...
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◆エイズにかかり、路上で死んでいこうとする元売春女性のこと

アジアでも有数の歓楽街を抱えるタイでは多くの女性が外国からやってきた男たちの相手をして、エイズにかかっていく。彼女たちと話をすると、「知り合いがエイズで田舎に帰った」「店を辞めて消えた」という話を、まるで日常のように聞く。大変なことなのに、...