自撮り

ポルノ

◆女たちの無意識。女性が「自分のヌード」を男たちに与えるのは理由があった?

2020年のコロナ禍の中で、リベンジポルノ(元交際相手による性的画像・動画の流出)が爆発的に増えていて、警察への相談件数は1570件に達したと報道されている。これは5年前の1.5倍の数字となっている。リベンジポルノの被害者は圧倒的に10代と...
流出

◆ヌードもセックスも、さらけ出すことができる女性が生きやすい時代に

「自分のヌードを見て欲しい」「自分のヌードで注目を浴びたい」と思っている女性はそれほど多くない。しかし、皆無ではない。自分のヌードで注目を浴びたい女性はいる。インターネットもスマートフォンもなかった時代、女性が自分のヌードを大勢の人に見ても...
会員制

◆若い肉体が宗教を破壊すると、この国は東南アジアで一番面白い国になる

インドネシア政府、宗教家、作家などが必死になってインドネシア女性の「自撮り」を戒めているのだが、インドネシアの若者たちはまったく耳を貸さない。著名な作家が「自撮り写真は神に対する罪にあたる」と激しく若者たちを糾弾しても馬耳東風だ。「自撮り写...
東南アジア

◆いよいよスリランカ女性たちのベールも剥がれていく時代

私が初めて好きになったインド圏の女性は、スリランカ出身の女性だった。このスリランカ女性には、シンガポールの売春地帯である「ゲイラン」地区で出会った。私が最後にゲイランを訪れたのは2014年だが、もうこのエリア一帯は再開発の波に飲まれて路上に...
会員制

◆自ら剥き出しに。保守的なマレーシア女性が裸になる時代

マレーシアはイスラム教の強い国である。マレーシア国内は様々な民族が寄り添いながら生きているが、教育や価値観はイスラムの道徳を規準としている。一般的に、マレーシアでは、ホットパンツを着て歩いてはいけない。ビーチでトップレスになってはいけない。...