◆13歳の少女も売春するバングラデシュの売春地帯の光景

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バングラデシュはイスラム国家だ。イスラム国家と言えば、女性に対しては厳しい貞操を求める国でもある。普通、そういった国ならば売春地帯などないと私たちは考えてしまう。

しかし、アフガニスタンでもイランでもイラクでも売春ビジネスはどこにでもあって、バングラデシュでも例外ではない。インドネシアもイスラム国家だが売春ビジネスは続いている。

なぜ、女性を顔までベールで覆うような国で売春地帯があるのかと言えば、もちろん「需要」があるからだ。激しい需要があれば、そこに供給も生まれるのも自然なことでもある。

しかもバングラデシュの売春ビジネスは非常に歴史が長いところが多い。数百年に渡ってそれが続き、売春がすでに世襲とさえ化している。

こういった女性たちはもちろん社会から外れた人間だと見なされているので、日本で言えば昔の赤線地帯のように、ある地域にゲットーのように隔離されるので、自然とそこが売春地帯となっていく。

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