コロナ

◆ストリート売春をする欧米のシーメールたちは、コロナ禍で生き残れるのか?

コロナ禍によって全世界の歓楽街が壊滅状態となって、ストリート売春をするセックスワーカーたちはほぼ全員がビジネス不可の状況に追いやられている。彼女たちの一部は「カム・ガールズ」となったのは以前に書いた。(ブラックアジア:中国発コロナウイルスの蔓延で最も焼け太りする業界は「ここ」だったのか?) しかし、多くは最底辺のマックジョブ(単純労働)に就いたり、失業したままホームレスになったり、人権団体に救済し […]

コロナ禍の中で見えてきたのは、それぞれの国の軍事力だと思った理由とは?

コロナ禍の中で、アメリカとイスラエルの動きは非常に鮮やかである。世界の中で際立っていると言っても過言ではない。このアメリカとイスラエルは共通点がある。それは、どちらも「戦争に強い国」「実戦に強い国」であり、戦争経験も豊富で強い軍隊を持っているということだ。(鈴木傾城)

コロナ以後は、逆にアレルギー疾患の人が爆発的に増えていくのではないか?

「清潔であればあるほど良い」と私たちは思うが、清潔であるということですらも、行き過ぎると害悪になる。「ほどほどに、いい加減」が生きやすい世の中であると言われているが、なるほど、そうなのかもしれない。そこで、ふと思うのがコロナのことだ。(鈴木傾城)