◆ナイロビのスラムの油送管が大爆発。死者100名の現場

2011年9月12日、ケニアの首都ナイロビのスラム街で、油送管からガソリンを盗もうとしていた男が、一服でタバコを吸おうとしたところ、その火がガソリンに引火して大爆発を起こした。

火柱と共に激しい黒煙が上がり、鎮火したあとも悪臭が漂い、死体は散乱し、炭化してしまったものもあったという。死者は100名近く、病院に運ばれた負傷者も100名を超えているということだ。

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