貧困・格差 アルミ缶回収という絶望労働。アルミ缶1本あたりの価値は約2円から3円程度だった 新宿歌舞伎町でアルミ缶を回収している人を見た。アルミ缶を平らにつぶす作業をしていた。このビジネスはワリが合わないものであるのは以前から聞いている。アルミ缶の回収ひとつでも、その流通過程を見れば、効率と資本を握る側に価値が集中する構造が明確に... 2026.04.01 貧困・格差