心理 ◆他責思考の人間と一緒にいてもまったく得るものはなく失うもののほうが大きい もう5年以上も前の話だが、ある太った風俗嬢が強烈なまでの他責思考でさすがに「誰も彼女を擁護できないのではないか?」と思ったことがあった。出会う客はことごとく馬鹿だった、自分を雇っている風俗店の店長も馬鹿だった、同僚も馬鹿ばかりだった、彼氏は... 2024.01.22 心理