◆コーランを焼いて撲殺された女性の裏側にある衝撃の事実

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閲覧注意
アメリカにはテリー・ジョーンズというキリスト「原理主義」の牧師がいる。

この男はアメリカ国内でしばしばコーランを燃やして反イスラムを煽り立てている人物として知られている。

「国際クルアーン(コーラン)焼却日」なるものを作って、2011年9月11日にそれを実行した。反米を煽って中東の兵士を危険にするとして大批判を浴びたが、2012年にも再びコーランやムハンマドの肖像画を焼いて世論を炎上させた。

テリー・ジョーンズはキリスト教の牧師というよりも、むしろ反イスラムの活動家として捉えられている。この男がコーランを燃やしたりして、マスコミを使って反イスラムを煽る。

この男がそうやってパフォーマンスをするたびに、実際に中東では「テリー・ジョーンズを殺せ」と怒りが沸騰するという憎悪の連鎖となっていった。

この男が殺されたという噂を聞かないということは、まだフロリダかどこかで生きているのだろう。

ところで、これと同じことをイスラム教の国でしたらどうなるのか。たとえば、アフガニスタンでクルアーン(コーラン)を冒涜したらどうなるのか?

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