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ブラックアジアから生まれたコミカライズ作品『カリマンタン島のデズリー』第9話発売!

ブラックアジアから生まれたコミカライズ作品『カリマンタン島のデズリー』、第9話が発売されております。『無垢で純真な彼女に惹かれる一方で「彼女に騙されるな」と助言してくる女もいて、男はデズリーの偽りない真の姿に迫ろうとして……』どうぞ、お読み下さい。

◆レディースコミック『カリマンタン島のデズリー』は、こんな内容になっています

ぶんか社では鈴木傾城の小説『アジア売春街の少女たち 〜スワイパー1999〜』が発売されており、おかげで電子書籍販売サイトでも上位に食い込むほど売れているようです。ありがとうございます。 現在、レディースコミック雑誌『ストーリーな女たちブラック(ぶんか社)』で私の小説『カリマンタン島のデズリー』のコミカライズが進んでいるのですが、第4話まで先行で発売されております。 ◆カリマンタン島のデズリー 第一 […]

『アジア売春街の少女たち〜スワイパー1999』、講談社インタビュー記事

講談社のサイトで、『アジア売春街の少女たち〜スワイパー1999』が記事になっております。 20代の頃からアジアへの放浪旅を繰り返し、現地の歓楽地で多くの女性たちと出会ったという作家の鈴木傾城さんは、そこで働く人の多くが「貧困」を理由にその地に来ていることを知り、貧困問題について深く考えるようになったという…… (続きは講談社のサイトで)

【第二弾】レディースコミック第二弾『カリマンタン島のデズリー』コミカライズ化!

本日11月11日のレディースコミック雑誌『ストーリーな女たちブラック(ぶんか社)』では、コミカライズ作品の第二弾『アジア売春街の少女たち〜カリマンタン島のデズリー』がスタートしました。小説『カリマンタン島のデズリー』はペーパーバック化も終了です。(鈴木傾城)

アジア売春街の少女たち〜スワイパー1999(レディースコミック)、完成!

去年の8月より開始しておりました『アジア売春街の少女たち ~スワイパー1999~』ですが、いよいよ完成と相成りましたので、ご報告させて頂きます。当初、第6話の予定だったのですが、最終的には全12話となり、2021年10月22日に完成となりました。 これはマンガの単行本で言えば2冊分の分量になるのだそうです。 舞台になっているのはカンボジア・プノンペンの売春地帯であるスワイパーなのですが、2000年 […]

カンボジアの小説『スワイパー1999』、コミカライズ(マンガ化)します

私は電子書籍でいくつか小説を書いているのですが、その中のひとつに『スワイパー1999』というものがあります。アマゾンの電子書籍として購入できます。(アマゾン:スワイパー1999 カンボジアの闇にいた女たち) この小説については、こちらで解説しておりますので、どうぞお読み下さい。(ブラックアジア:小説『スワイパー1999』と、その時代背景の解説について) 実は、この小説を原作とするレディースコミック […]