コールガール

◆インドの底辺売春は300円、高級売春は2万円。インドの高級な女性たちとは?

コロナで大打撃を受けている宿泊業界・観光業界だが、それと共に休業状態に陥っているのが「コールガール業界」である。日本ではデリヘルと呼ばれる業態に近いコールガールだが、もちろん大きな違いもいくつもある。 ひとつはコールガールのプロフィールは、ほぼ全員が顔出しをしていることと、必ず正常な性行為(膣を使った性行為)が行われることだ。 欧米では確かにストリートでもセックスワーカーが大勢いて、こうした女性を […]

◆ナターシャ・ジャイト。セレブたちの未成年セックス組織を暴露する前に死亡

上層部の秘密を暴こうとする人間は、「都合が悪くなったら消される」というのはサスペンス小説や映画でお馴染みのテーマだ。あるいは、秘密を知りすぎた人間が殺されるというのも、よくある設定だ。 2019年8月には、ジェフリー・エプスタインというセレブ御用達の未成年ハーレムを運営していた男が「刑務所で自殺した」という事件があった。(ブラックアジア:エプスタイン。政財界の大物相手にセックスビジネスをしていた大 […]

◆危険なストリート売春をする女性が体験している7つの地獄

世界中の多くで路上型の売春ビジネス、いわゆる「ストリート売春」が行われている。このビジネスが決して消えないのは、参入が簡単なビジネスだからだ。 経営者と面接して合格するかどうか気を遣うこともないし、男からもらったカネはすべて自分のものになる。 やるべきことは、それらしき格好をしてストリートに立つだけ。女性なら誰でもできるビジネスだ。しかし、このビジネスには、非常に大きなデメリットと落とし穴がある。 […]

◆ミリー・クーパー96歳。世界でもっとも歳を取った売春女性

女性の美しさを表現するのに「花の命は短い」と昔の人は表現した。まったくその通りだ。花の美しさも、女性の美しさも、急激に失われて消えていく。 だから、女優やモデルは数年でトップが入れ替わり、どんなに美しかった女性も歳に抗えずに消えていく。 これは夜のビジネスをしている女性にも言える。売春ビジネスの世界では特にシビアな弱肉強食の論理が支配していて、歳と共に容姿が衰えていくと、女性の実入りは急激に減って […]

◆殴られた娼婦の痛々しい写真。事件にならない夜の暴力

閲覧注意 娼婦というのは知らない男と密室に行くのが仕事であり、それは非常に危険な行為であることはもちろん誰もが知っている。 娼婦は殺されたり、殴られたり、金を払ってもらわなかったり、意図しない行為をさせられたり、とにかくありとあらゆる危険と隣り合わせで生活している。 それでも仕事をやめることがでない事情がある。そして、運良く危険を回避できる夜ばかりではない。時にはひどい目に遭うこともある。 このコ […]