整形

心理

◆エクストリーム整形。「自然な外見に戻りたい」と思ったときはもう戻れない

2025年12月9日、タイ・プーケットで1人のインフルエンサーが死亡している。全身タトゥーと超過激な身体改造で知られたメアリー・マグダレン、33歳である。彼女の整形はもはや狂気じみている。それは彼女の顔を一目見ればすぐにわかる。眼球タトゥー...
心理

◆女性の「奇形レベルで加工している写真」に不快感を感じたらいけないのか?

静岡県沼津市で自分の生んだ赤ん坊を焼いて捨てた女性のどうしようもない性格を書いた。(100%自滅するのが決定づけられている人。表社会でも裏社会でも生き残れない?)こういう自滅志向の女性がいるというのは知っているので、私自身はその存在は受け止...
女性問題

◆極端な巨大ヒップ崇拝の揺り戻しのために、新たな動きが起きようとしている?

ここ10年、アメリカでは異様なまでに臀部《ヒップ》が大きな体型がずっと持てはやされてきた。これは、言うまでもなくキム・カーダシアンの影響が大きくて、マスコミが彼女を持てはやせば持てはやすほど、整形手術で彼女のようなヒップを手に入れたいという...
会員制

◆ムーキー・ザップ。「醜いアヒルの子」から白鳥になった

以前、ベトナムの「エリー・トラン・ハ」という女性を取り上げたことがある。(エリー・トラン・ハ。巨乳とメガネでアジアの男を虜に)彼女は、どこかの芸能プロダクションが売り出したスターではなく、インターネットに自分撮りした写真をアップしているうち...